2015年05月07日

がんの芸能人、がんの有名人、ガンのタレント、がんの著名人

がんの芸能人、がんの有名人、ガンのタレント、がんの著名人
ネット上の記事はすぐに消えてしまうので、自分が興味を引かれた記事をここに
自分用の記録(備忘録)として保管しておきます。


2017年10月2日更新

●漫画家つかじ俊氏死去、27歳の若さで…がん闘病中 連載2話で中止
 がん闘病中だった漫画家のつかじ俊氏が2017年9月25日、死去した。1日、ブログやツイッターなどで家族が報告。昨年4月に「きょうのきゅうしょく!」の連載が2話で中止になった月刊漫画雑誌「ヤングエース」も2日、ツイッターで発表した。(スポニチアネックス)





●俳優の村野武範さん、がん治療告白 一度は風邪と診断
2017/9/23(土) 16:01配信 朝日新聞デジタル
俳優の村野武範さん、がん治療告白 一度は風邪と診断
「飛び出せ! 青春」や「くいしん坊! 万才」などで知られる俳優の村野武範さん(72)が23日、佐賀市でのイベントで、がんにかかっていたと初めて告白した。「ステージ4で余命いくばくもない」と宣告されたが治療で回復したといい、村野さんは「あきらめなければ、いい道はある」と呼びかけた。



●西武コーチ・森慎二さん 遠征先・福岡で急死、42歳
2017年06月29日  西武の森慎二(もり・しんじ)投手コーチが28日、多臓器不全のため、福岡市内の病院で死去した。42歳だった。鈴木葉留彦球団本部長が明らかにした。25日のソフトバンク戦の前にヤフオクドームで体調不良を訴え、そのまま入院していたという。それ以前はチームに同行し、指導にあたっていた。葬儀の日程は未定。西武の辻監督は「数日前まで一緒に戦っていた仲間だからショック。優勝を目指して頑張ってくれていた。つらい」と語った。



●2017/06/24(土) 21:16
永射 保氏(ながい・たもつ=元プロ野球投手)24日午前8時ごろ、がんのため福岡県久留米市内の病院で死去、63歳。鹿児島県出身。告別式は26日正午から久留米市野中町865の久留米草苑で。喪主は妻累理子(るりこ)さん。鹿児島・指宿商高からドラフト3位で72年に広島入り。太平洋クラブ、クラウンライター、西武、大洋、ダイエー(現ソフトバンク)で左サイドスローのワンポイントリリーフで活躍した。通算606試合に登板して44勝37敗21セーブだった。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000105-jij-spo





●音楽家の蓮実重臣氏死去 49歳
2017/6/24(土) 19:50 掲載 <訃報>蓮実重臣さん49歳=音楽家
蓮実重臣さん49歳(はすみ・しげおみ=音楽家)18日、S状結腸がんのため死去。葬儀は近親者で営んだ。お別れの会を後日開く。喪主は映画・文芸評論家で元東京大学長の父重彦(しげひこ)さん。(毎日新聞)





●小林麻央さん死去 34歳 22日夜自宅で 闘病中にブログ続けるも力尽く
2017/6/23(金) 11:06配信 スポニチアネックス
歌舞伎俳優、市川海老蔵(39)の妻でフリーアナウンサーの小林麻央(こばやし・まお)さんが22日夜、都内の自宅で死去した。34歳。東京都出身。人気キャスターから梨園の妻へ転身し、成田屋を支えていた14年10月、乳がんの告知を受けて闘病中だった。21日に容態が急変したという。



●2017/6/16(金) 5:59配信 デイリースポーツ
野際陽子さん壮絶な闘病生活と最期 愛娘の真瀬樹里が明かす  最愛の母の死を報告した真瀬樹里
女優の野際陽子さんが13日午前8時5分、肺腺がんのため、都内の病院で死去していたことが15日、分かった。81歳。15日に近親者のみで葬儀を済ませた。喪主を務めた長女の女優・真瀬樹里(42)は同日夜、コメントを発表し、最愛の母の死を報告した。それによると、野際さんは3年前に肺腺がんが発覚、先月5月8日に肺炎を併発し入院してから1カ月強、一進一退を繰り返しながら必死に闘い抜いてきたという。仲の良い母娘として知られた2人。真瀬は「2度の手術、抗がん剤治療と、仕事をしながらの壮絶な3年の闘病でした。最期は、親族やスタッフに見守られ、抱きしめる私の腕の中で天国へ旅立ちました」と野際さんが果敢に病と闘ったこと、最期に大好きな母を抱きしめたことを明かした。





●与謝野馨氏が死去 財務相・官房長官など歴任
2017/5/24 16:43
財務相や官房長官などを務めた元衆院議員の与謝野馨(よさの・かおる)氏が死去したことが24日、分かった。78歳だった。関係者が明らかにした。東大卒業後に勤めた会社を1968年に辞め、中曽根康弘元首相の秘書になった。76年に東京1区から初当選。直後に血液がんの一種である悪性リンパ腫の告知を受けたが、がんと闘いながら通産相、官房長官、財務相などを歴任した。政界有数の政策通として知られ、財政再建のための消費増税を訴え続けた。06年に下咽頭がんの手術をした影響で声が出にくくなり、12年に政界引退。自民党が野党だった10年に新党結成のため離党し除名処分を受けていたが、今年4月30日付で復党した。2月にはおいの与謝野信氏が千代田区長選に出馬するも落選。祖父母に歌人の与謝野鉄幹・晶子を持つ。




●2017/05/24(水)
相馬双葉漁協組合長で、県漁連副会長も務める佐藤弘行さんが20日、肺炎のため南相馬市内の病院で亡くなった。61歳。葬儀は26日午前11時半、相馬市赤木一里壇282のフローラメモリアルホール相馬。喪主は長男泰弘(やすひろ)さん。佐藤さんは福島第1原発事故翌年の2012年6月に始まった福島県沖の試験操業で、対象魚種や操業海域の拡大などを先頭に立って進めた。13年には組合長に就任した。親族によると、昨年5月に大腸がんの手術を受けた後、仕事に復帰したものの、今年4月に再び体調を崩して入院を続けていた。東日本大震災では妻けい子さん(当時51歳)を津波で亡くし、海岸近くの自宅も流された。一人息子の泰弘さんは、震災を機に消防士を辞め、父の後を継いで漁師になった。試験操業の拡大に慎重な意見もある中、佐藤さんは取材に対し「息子らの代のためにも福島の漁業を一日も早く正常化したい」と話していた。【大塚卓也】
https://mainichi.jp/articles/20170523/ddl/k07/060/010000c






●麻倉未稀 乳がん…番組企画の人間ドック受診で発見 全摘手術へ
 ドラマ「スクール☆ウォーズ」の主題歌「ヒーロー」などのヒット曲で知られる歌手の麻倉未稀(56)が乳がんを患っていることが2017年5月17日、分かった。テレビ番組の企画で受診した人間ドックで見つかった。近く左乳房を切除する全摘出の手術を受ける。(スポニチアネックス)





●中村獅童さん  初期の肺がん 6、7月の公演は休演
毎日新聞2017年5月18日 13時36分(最終更新 5月18日 16時37分)
 松竹は18日、歌舞伎俳優の中村獅童さん(44)が初期の肺がんと診断されたと発表した。定期的な健康診断で判明したという。入院治療のため「六月博多座大歌舞伎」と「歌舞伎座七月大歌舞伎」を休演する。






●ハーレー斉藤さん(食道がん)満48歳没(2016年12月15日)
元女子プロレスラー。得意技はフィッシャーマンズ・バスター。延髄斬り。タイガー・スープレックスなど。引退後は現役時代から続けていた飲食店経営に専念。2016年に入り食道がんを患い闘病を続けてきたが、同年12月15日死去。48歳没。


●<訃報>ピエトロ創業者で社長、村田邦彦さん75歳(2017年4月9日)
ドレッシング製造やイタリアンレストランを展開するピエトロ(福岡市)の創業者で社長の村田邦彦(むらた・くにひこ)さんが9日、肺がんのため死去した。75歳。葬儀は近親者のみで営む。同社主催のお別れの会を5月22日午前11時、同市博多区下川端町3の2のホテルオークラ福岡で開く。委員長はピエトロ副社長の西川啓子(にしかわ・けいこ)さん。(毎日新聞)






●渡瀬恒彦さん死去…72歳、胆のうがん 15年から闘病も完治せず
 「事件」「震える舌」「仁義なき戦い」シリーズなどの映画や「十津川警部」「おみやさん」をはじめとする推理ドラマでも活躍した俳優の渡瀬恒彦(本名同じ)さんが2017年3月14日、胆のうがんのため東京都内の病院で死去した。72歳。島根県出身。葬儀は近親者のみで営む。喪主は妻い保(いほ)さん。兄の渡哲也(75)とはまた違った男の魅力で人気を誇ったスター俳優だった。(スポニチアネックス)


● 2017年03月01日 ムッシュかまやつさん死去、78歳 「我が良き友よ」が大ヒット、ザ・スパイダース元メンバー
ミュージシャンのムッシュかまやつ(本名:釜萢弘 かまやつ・ひろし)さんが3月1日、すいガンのため都内の病院で死去したとNHKニュースが報じた。78歳だった。かまやつさんは2016年9月6日、肝臓がんで入院中であると所属事務所が公表。9月に予定していたコンサートを中止していた。がん公表時には、所属事務所を通じて「絶対復活するから心配しないでください! それまでいろいろご迷惑おかけします!」とメッセージを発表していた。スポニチによると、かまやつさんは2016年10月末に退院。以降は、いとこで歌手の森山良子(69)宅に身を寄せるなどして、通院治療を続けていたという。2016年12月8日には、ザ・スパイダースで一緒に活動した堺正章の70歳記念ライブに姿を見せた。産経ニュースによると、堺が「1曲だけ歌っていく?」と冗談のつもりで提案すると、ムッシュは「(歌わないと)金(=ギャラ)をもらえなくなっちゃうからね」と、ザ・スパイダースの名曲「サマー・ガール」を堺とデュエットで披露。これが、最後の公の場となった。




●2017/02/08(水) 15:00:27.25 ID:322k2kbz [2/5]
プロ野球の中日、日本ハムで活躍し、日本ハムの監督も務めたプロ野球解説者の大島康徳氏が7日、ブログで大腸がんを告白した。これまでのBIGLOBEからアメーバブログにブログを移した大島氏は「今まで通り、普段通り」のタイトルで「実は大島、昨年10月下旬頃に病気が発覚しました。病名は大腸がん肝臓に転移がありステージは4です」と告白した。




●川島道行さん(脳腫瘍)満47歳没(2016年10月9日)
ロックユニット、BOOM BOOM SATELLITES(ブンブンサテライツ)のヴォーカル。妻は元女優の須藤理彩。近年になって、脳腫瘍の影響により正確な意思の疎通も難しく、車椅子での生活を余儀なくされていた。2016年10月9日、脳腫瘍のため逝去、満47歳没。早すぎる死だった。

●PLASTICS中西俊夫、食道がんのため61歳で逝去(2017年2月25日)
音楽ナタリー 2/26(日) 0:35配信
かねてから食道がんのため闘病中だった中西俊夫(PLASTICS)が、昨日2月25日に逝去した。61歳だった。中西は昨年秋に食道がんに罹患していることを公表。以降は闘病生活を送っており、2月28日に東京・Hot Buttered Clubにて彼のベネフィットパーティ「GOD SAVE THE TO$H VOL.4」が開催されることが告知されていた。通夜は近親者のみで3月5日に、告別式は翌6日に東京・桐ヶ谷斎場で執り行われる。お別れの会も開催される予定。なお、Hot Buttered Clubでのイベントは予定通り実施され、チャリティシングル「GOD SAVE THE TOSH!」は3月中の発送が予定されている。






●人気声優の死、38歳で亡くなった人気声優、松来未祐
2015年7月14日、「今年に入って熱が下がらず、病院で検査を繰り返していたのですが、急性の肺炎で検査を重ねたところで、少しでも早く治療に取り組まないといけない病気であることが分かりました」と語り、病気治療のために活動を休止することを発表した。なお、活動休止の発表時点で放送されていた7月期のテレビアニメの役については、休養前にすべての収録を済ませていたため、そのまま放送されている。その後、本格的な療養生活に入ったが治療の甲斐なく2015年10月27日午後10時18分、入院先の東京都内の病院で死去。38歳没。通夜、葬儀、告別式は、遺族の意向により家族と親族のみで執り行われた。その後、四十九日が経過した同年12月15日に遺族から病名公表の要望があったことから、難病に近い非常に希少な病気である慢性活動性EBウイルス感染症に感染していたこと、9月4日に一旦退院したものの病状の悪化で9月18日に再入院していたこと、最終的な死因は悪性リンパ腫であったことが81プロデュースによって公表された。亡くなる直前まで意識があり、問いかけに応じて頷いていたという。病気はなぜ見つからなかったのか。昨年10月に38歳で亡くなった人気声優、松来未祐(まつき・みゆ、本名・松木美愛子=みえこ)さんの両親が、娘の命を奪った「慢性活動性EBウイルス感染症(CAEBV)」の周知と難病指定を願い、伏せていた病名の公表に踏み切った。EBウイルスは日本人の成人の9割以上が保有しているとされるが、発症はまれ。医師の間でもあまり知られておらず、松来さんは通院を繰り返しても感染判明まで1年以上かかった。公表は松来さんの遺志でもあった。広島県内に住む父の松木孝之さん(69)と母智子さん(68)によると、松来さんが最初に体調不良を訴えたのは2013年ごろ。夜中になると39度台の高熱に苦しんだ。昨年正月の帰省時には、首のリンパ節が腫れ上がり疲労を訴えた。東京都内の複数の病院を受診し、がんの検査も受けたが、診断はいつも「異常なし」だったという。CAEBVの疑いが分かったのは昨年6月。専門医がいる都内の病院を紹介された。7月2日に診療予約をしたが、6月30日に呼吸困難に陥って、この病院に救急搬送され入院。抗がん剤治療を経て9月に退院したものの、2週間後に容体が悪化し、10月27日に亡くなった。孝之さんは松来さんの友人らから、本人が闘病中に「元気になったら手記を発表してCAEBVを知ってもらい、一人でも多くの命を救いたい」と話していたことを聞き、昨年12月に病名を公表した。反響は大きく、病名がインターネットのニュースサイトで紹介されると、ネット上には多数のコメントが寄せられた。国にCAEBVの周知徹底と難病指定を求めている患者団体「SHAKE」ホームページのアクセス数も大幅に増えた。「東京の大きな病院をいくつも回ったのに、何で分からんかったんや」。孝之さん、智子さんは診断が遅れたことに疑問を持ち、CAEBVの難病指定を求めている。指定されれば、3万円ほどかかる自己負担の検査費用は軽減され、医師間に周知され、早期の発見・治療に結びつくと考えるからだ。 国は昨年、指定難病を約300に拡大。今年3月末までにさらに追加する予定だが、CAEBVはウイルスによる感染症との位置づけで、指定は狭き門という。【菅沼舞】
慢性活動性EBウイルス感染症(CAEBV)
 唾液などを介して感染するEBウイルスが、免疫をつかさどるリンパ球内で増殖し、内臓や血管などの炎症、皮膚炎、悪性リンパ腫など多岐にわたる症状を引き起こす。発症メカニズムは不明で、治療法は確立されていない。現状では、炎症を抑えるステロイド剤や抗がん剤の投与、正常なリンパ球を増やすための骨髄(造血幹細胞)移植などの治療が行われている。






●元小結・時天空の間垣親方が死去…悪性リンパ腫で引退、闘病していた
スポーツ報知 / 2017年1月31日
大相撲の元小結・時天空の間垣親方(本名・時天空慶晃=ときてんくう・よしあき)が、31日午前1時12分、都内の病院で悪性リンパ腫のため死去した。37歳だった。



●俳優の松方弘樹さん死去 74歳、「遠山の金さん」
2017年1月23日20時49分
「仁義なき戦い」などのヤクザ映画や「名奉行遠山の金さん」などのテレビ時代劇で知られる俳優の松方弘樹(まつかた・ひろき=本名目黒浩樹〈めぐろ・こうじゅ〉)さんが21日、脳リンパ腫で死去した。74歳だった。葬儀は近親者で営んだ。

●水谷優子さん(乳がん)満51歳没(2016年5月17日)
声優、女優、歌手、ナレーター。青二プロダクション所属。夫はアニメーション監督の西久保瑞穂。ちびまる子ちゃんのお姉ちゃん〈さくらさきこ〉役が有名だが、その他にも数々の有名作品に出演していた。2016年5月17日、乳がんのため死去。51歳没。


●2ちゃんねるより
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2016年
1月 竹田圭吾(ジャーナリスト) 膵臓がん 
  西川きよし 前立腺腫瘍
2月 Ray 34歳(女子プロレスラー) 悪性脳腫瘍
  渡辺謙 2月 胃がん
3月 南果歩 乳がん
  江戸家猫八 胃がん
  松方弘樹   脳リンパ腫
4月 和田光司 42歳(ミュージシャン) 咽頭がん
  川島 章良(お笑いコンビはんにゃ) 腎臓がん
5月 小倉智昭  膀胱がん
  水谷優子(ちびまる子ちゃん声優)乳がん
  渡瀬恒彦 胆のうがん
  今坂勝広 40歳 5月(ボートレーサー)胃癌
  松智洋 43歳(作家「迷い猫オーバーラン」)肝臓癌
6月 小林麻央 乳がん
  府川唯未 40歳(女子プロレスラー)甲状腺がん
  早川史哉 22歳(サッカー選手 アルビレックス新潟)白血病
  遠藤賢司 (ミュージシャン)
  小栗香織 45歳(女優) 乳がん
  小林まさひろ (お笑いグループ「ザ・ハンダース」) 大腸がん
7月 原奈津子(声優)
9月 梅宮辰夫 十二指腸乳頭部がん 
  ムッシュかまやつ 肝臓がん
  キャシー中島 皮膚がん
10月 黒沢健一 48歳(ミュージシャン「L⇔R」)脳腫瘍 
   川喜多美子(ミュージシャン) 白血病
   平尾誠二 53歳(ラグビー選手) 胆管細胞がん
11月 渡利璃穏 25歳 (リオ五輪 レスリング) 悪性リンパ腫
   ハーレー斉藤(元女子プロレスラー)48歳 食道がん
12月 だいたひかる 41歳 乳がん





●2016年7月に初期の十二指腸乳頭部がんの手術を受け、自宅療養中の俳優、梅宮辰夫(78)が、来年1月配信予定の「特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル」で仕事復帰することが7日、分かった。高橋克典(51)主演のテレビ朝日系人気ドラマシリーズの最新作で、第1弾から出演する梅宮は主人公の只野に特命を下す黒川会長役。今月下旬に控える撮影は退院から3カ月後となるが、「体調はパーフェクトに近づいている」と熱演を誓った。 7月26日の約12時間に及ぶ大手術から驚異的な回復を見せる梅宮が、「それが今回の特命だ」のフレーズでおなじみの豪腕会長役で復活する。8月11日に退院し、今月下旬にクランクインするドラマ撮影が本格的な仕事復帰。2月28日に東京都内で行われた作家で俳優、故安藤昇さんのお別れの会に参列して以来、公の場に姿を見せていないが、「退院してから3カ月経過し、体調はそろそろパーフェクトに近づいています」と万全をアピールした。






●平尾誠二さんの死因は胆管細胞がん 遺族が公表
2016年10月25日19時53分
20日に53歳で死去した元ラグビー日本代表監督の故平尾誠二さんの死因は胆管細胞がんだったと、遺族が25日、日本ラグビー協会を通じて公表した。
「昨年の秋から胆管細胞がんを患い、闘ってまいりましたが、残念ながら回復することはかなわず、最期は家族に見守られて、静かに息を引き取りました。10月23日に、私たち家族による密葬を済ませました。平尾の死を惜しむ皆さまの声は本人に届いていたものと思います。この場を借りて御礼申し上げます。」
平尾さんは昨秋から闘病していたといい、23日に親族で密葬を営んだ。遺族は「平尾の死を惜しむ皆さまの声は本人に届いていたものと思います。ラグビーワールドカップ2019日本大会の成功と日本代表の勝利は平尾の夢でした」とコメント。お別れの会などは未定。




●病気別区分は未整理

浅野常夫氏 享年66歳(輪之内町議会 議長)心不全で死去 岐阜県
石橋秀郎氏 享年48歳(石橋工業株,代表取締役社長)死去 福島県
田中清一氏 享年52歳(アクション監督&俳優「 パスガード」代表)急死 東京都
SHIN3さん 享年55歳(ブランド“アンドサンズ”(ANDSUNS)創設者)急死 東京都
柴崎伸也氏 享年58歳(野辺地町議会議員)病気で死去 青森県
浅田登司氏 享年42歳(元お笑い芸人「たかしひでき」のたかし )くも膜下出血で死去 福岡
三瓶五一氏 享年68歳(元本宮市議会議員)死去 福島県郡山市
脇田 峯氏 享年69歳(福井新聞社 元取締役)すい臓がんで死去 福井県福井市
新井靖志氏 享年51歳(サクソフォン奏者)脳出血で客死 群馬県
横田えつこ氏享年63歳(岡山県議会議員)骨髄異形成症候群で死去 岡山県
遠藤 力氏 享年65歳(合同製鐵株式会社 元常務)心不全で死去 大阪市
三瓶五一氏 享年68歳(元本宮市議会議員)死去 福島県郡山市
脇田 峯氏 享年69歳(福井新聞社 元取締役)すい臓がんで死去 福井県
立花隼人氏 享年40代(ロカビリー歌手)「心不全」⇒「肺水腫」悪化で急死 東京都
浅利光博氏 享年61歳(プロ野球DeNAマネジャー)胃がんで死去 横浜市
流 敏晴氏 享年68歳(元プロ野球選手)急病により急逝 東京都
清水 孝氏 享年56歳(日本製薬工業協会広報・アステラス製薬理事)死去 神奈川県
井上久朗氏 享年57歳(関市消防団 副団長)脳幹出血で死去 静岡県
古内一成氏 享年60歳(脚本家名探偵コナン)すい臓がんで死去 東京都
郷野目一彦氏享年58歳(郷野目ストア社長)急性呼吸窮迫症候群で死去 山形
橋本千尋氏 享年61歳(弁護士、日弁連元常務理事)肺がんで死去 福岡県
樋口邦利氏 享年68歳(元埼玉県議会議長)すい臓がんで死去 埼玉県
小田島泰治氏享年66歳(北海道毎日会会長、毎日新聞亀田販売所所長)死去 北海道
大瀬良利之 享年64歳 (福岡県宇美町共産党議員)死去 福岡県 
三科清治氏 享年53歳(仙台フィルパーカッション奏者)急逝 福島県 
鎌田朋幸氏 享年37歳(仙台フィルトランペット奏者)逝去 福島県 
福沢 康氏 享年67歳(長岡技術科学大学 名誉教授)死去 東京都
浜津三千雄氏享年65歳(福島民報社 監査役)多発性脳梗塞で死去 福島県福島市
田辺浩三氏 享年61歳(「小夏の映画会」主宰 音楽提供館・一心堂経営)死去 高知県
道場親信氏 享年49歳(和光大教授・社会運動史)胆管がんで死去 東京都
青井倫一氏 享年69歳(明治大専門職大学院長)胃がんで死去 横浜市
島田正一氏 享年67歳(埼玉県議会 元副議長)肺がんで死去 埼玉県
椎野幸嗣氏 享年61歳(元祖円盤餃子「満腹」元店主)死去 福島県
青井倫一氏 享年69歳(明治大学専門職大学院長、慶應義塾大学名誉教授)胃がんで死去 東京都



9-10月掲載若年訃報 著名人スレから 69歳以下
***
横山むつみ氏享年68歳(登別市の「知里幸恵銀のしずく記念館」館長) がんのため死去
「しらいちご」さん享年33歳(漫画家、イラストレーター)病気で死去 東京都 
あおはるみぃさん 享年23歳(シンガー ソングライター、本名中西みのり)病気で死去 東京都 
衿野未矢氏 享年52歳(ノンフィクションライター本名:櫻井規枝)死去 新潟県
道場親信氏 享年49歳(和光大教授 社会運動史)死去 東京都
青井倫一氏 享年69歳(明治大専門職大学院長、慶応大名誉教授) 胃がんで死去 横浜市
松本 登氏 享年67歳(岩手県立胆沢病院 元病院長)進行性核上性まひで死去 岩手県
藤田ちえみ氏享年51歳(株,守破理 次長) 死去 大阪市
川井 充氏 享年63歳(国立病院機構 東埼玉病院 院長)逝去 埼玉 
上田貴祥氏 享年43歳(SABER(Vo)UEDA)死去 宮崎県   
衿野未矢氏 享年53歳(ノンフィクション作家)全身性強皮症で急逝 新潟県 
猪股和夫氏 享年62歳(翻訳家)脳腫瘍で死去 東京都
田中弥生氏 享年44歳(文芸評論家)肝臓がんで死去 神奈川県
里見泰典氏 享年60歳(ユニフレックス マーケティング株 社長・創業者)死去 東京都
茅野 優氏 享年67歳(大津漁業協同組合 組合長)死去 北海道
小熊康宏氏 享年43歳(日本和装ホールディングス株, 営業本部長)拡張型心筋症脳梗塞で死去 東京都
高桑正敏氏 享年68歳(神奈川県立博物館学芸員)すい臓がんで死去 神奈川県
谷貴美子氏 享年65歳(元篠山市議会議員)脳腫瘍で死去 兵庫県
原田 隆氏 享年58歳(株、講談社 第一事業局局次長)脳出血で死去 東京都
齋藤敏郎氏 享年58歳(株、横浜ロイヤルパークホテル 専務取締役)直腸がんで死去 横浜市 
関 平和氏 享年64歳(金沢大教授・環境解析学)膵臓がんで死去 石川県
近藤良太氏 享年28歳(競輪選手、愛知-93期-A班)急性心不全のため死去
菅野 仁氏 享年56歳(宮城教育大学教育学部教授 社会学者)で死去 宮城県
渡辺 龍氏 享年43歳(河北新報カメラマン)大腸ガンで死去 宮城県 
あおはるみぃさん享年21歳(シンガーソングライタ本名、中西みのり)他界 東京都 
鈴木慶太氏 享年48歳(川口オート競艇選手)食道がんで死去 埼玉県
橘みれいさん享年40代?(小説家 別名義、嶋田純子 1992年デビュー)死去 2015末 東京都
花村良一氏 享年51歳(司法研修所教官(東京地裁判事・東京簡裁判事)‏死去 東京都


8月掲載若年訃報 著名人スレから 69歳以下

佐々木公氏 享年56歳(イラストレーター)逝去 東京都
荒井 謙氏 享年52歳(ミュージシャンThe VINCENTS)病気で死去
大川義行氏 享年67歳(劇団ルネッサンスの主宰者)死去 東京都
田代ともや氏享年64歳(フォーク歌手 ごち会アジアの子供達に)大腸がんで死去 埼玉県
横山茂幸氏 享年54歳(福島市消防本部係長) 死去 福島市
鎌田朋幸氏 享年37歳(仙台フィルトランペット奏者)逝去 南相馬市
海野 孝氏 享年68歳(宇都宮大学 名誉教授)胃がんで死去 栃木県宇都宮市
宮本敬文氏 享年50歳(写真家)脳出血で死去 東京都 
清水成駿氏 享年68歳(競馬評論家予想家)死去 東京都
山野源太郎氏享年69歳(神父サレジオ会司祭のパウロ)急性心筋梗塞で死去 別府
宮本敬文氏 享年50歳(写真家)脳出血で死去 東京都
佐伯 務氏 享年58歳(香川県立ミュージアム 館長)胃がんで死去 高松市
楠比呂志氏 享年54歳(神戸大大学院農学研究科准教授)脳内出血で死去 神戸市
遠藤典宏氏 享年53歳(「SUPERBAD」ドラムス)くも膜下出血のため急死 東京都 
代島 学氏 享年45歳(ゲームCGデザイナー)静岡・伊東市沖合でDB潜水中に急死
樋口凌雲氏 享年68歳(書家、毎日書道展会員)肝硬変で死去
植木善大氏 享年47歳(囲碁棋士八段)肝硬変のため死去 大阪府吹田市
梅村明正氏 享年66歳(フジタクシーグループ 会長)死去 愛知県名古屋市
菊池哲郎氏 享年68歳(元毎日新聞社常務取締役主筆)肺がんで死去 東京都
佐藤英明氏 享年54歳( 映画監督)急性心筋梗塞のため急死 東京都
都渡正道氏 享年69歳(株 菊竹金文堂社長、金文会 監査)急性骨髄性白血病で死去
鈴木雅史氏 享年54歳(秋田大学 教授) 腺がんで死去 秋田県
武藤憲一氏 享年68歳(秋田中央高等学校 元校長)腹膜偽粘液腫で死去 秋田県 
安藤節子氏 享年69歳(聖園学園短期大学 教授)乳がんで死去 秋田県 
菅生泰亮氏 享年58歳(長崎新聞社 取締役東京支社長)心筋梗塞で死去 東京都
小田良司氏 享年69歳(日本地ビール協会会長)死去 兵庫県
宮内 亮氏 享年49歳(内沼博史県議秘書 スーパーセッションズレーベル社長)急死 埼玉県
崎原秀樹氏 享年51歳(鹿児島国際大学准教授)急死 
石田照佳氏 享年66歳(広島赤十字・原爆病院 前院長)肺がんで死去 広島県
佐々木昌人氏享年48歳(キャリア支援ネットワーク株社長)急性心筋梗塞で急逝 仙台市
佐久間優一氏享年67歳(伝説の自衛官「ミスター空挺」)心臓発作で急逝 
金子貞夫氏 享年61歳(新潟原発反対運動)悪性リンパ腫で死去 新潟県寺泊 
宇山裕美子さん享年64歳(毎日書道展審査会員)多発性骨髄腫のため死 去山口県
佐々岡典雅氏享年66歳(天理市議会議員)死去 天理市 
平松孝浩氏 享年34歳(プロバドミントン選手)癌で死去 
白川英司氏 享年65歳(ボーカリスト)癌で死去 東京都 
トキ末吉氏 享年67歳(サックス奏者)大動脈瘤破裂で死去 東京都


8月掲載若年訃報 著名人スレから 69歳以下
***
高木桂三氏 享年51歳(アルパイン技研株 経営推進部長)死去 福島県
宇山裕美子氏享年64歳(書家、毎日書道展審査会員)多発性骨髄腫のため死去 山口県
小野隆治氏 享年62歳(琥山製陶所 役員、日本工芸会 正会員)肺がんのため死去 佐賀県
山本重雄氏 享年59歳(株エスワイフード会長、「世界の山ちゃん」)解離性大動脈瘤のため死去 岐阜県 
巻島幸男氏 享年56歳(幸手市議会議員)悪性胸膜中皮腫のため死去 埼玉県 
飯田剛史氏 享年66歳(富山大学教授 社会学)間質性肺炎のため死去 京都府
綾田尚也氏 享年58歳(四国電力株役員、伊方発電所 前広報部長)死去 香川県   
国賀祥司氏 享年64歳(泉佐野市議会議員)食道がんで死去 大阪府
国分民雄氏 享年69歳(元本宮市議会議員)急逝 福島県
山本雅人氏 享年59歳(東芝テック株 取締役)大腸がんで死去 東京都
高山由来子さん享年51歳(高山善司ゼンリン社長の妻)死去 東京都
岩本高裕氏 享年69歳(西日本新聞社 元取締役、監査役)心不全で死去 福岡県
小笠原敬二氏享年66歳(岩手銀行野球部 元監督)急性骨髄性白血病で死去 岩手県
柳沼恒五郎氏享年66歳(三英堂事務機株社長)急逝 福島県郡山市
小池保夫氏 享年66歳(日本モーターボート競走会会長)胸膜中皮腫のため死去 神奈川県
平田実音さん享年33歳(元子役タレント NHK教育テレビみんなの広場)肝不全で死去 東京都
紅音ほたるさん享年32歳(元人気セクシー女優)ぜんそくの急性発作で死去
茂呂菊次郎氏享年54歳(高崎競馬の元騎手)急逝 埼玉県
薬師神真之氏享年25歳(兵庫ブルーサンダーズ選手)就寝中に死亡 兵庫県
近藤伊久麿氏享年40歳代(テクノ歌手=テクマ!)心不全により急逝 東京都
伊藤政博氏 享年69歳(久慈警察署 元署長)すい臓がんで死去 岩手県盛岡市
永岡修一氏 享年65歳(株永岡書店 代表取締役会長)肺がんで死去 東京都
三好 銀氏 享年61歳(漫画家)膵臓がんで死去 東京都武蔵野市
勝  栄さん享年45歳(WAHAHA本舗の女優,構成作家)子宮ガンで死去 東京都 
仁志原了氏 享年45歳(女性映画脚本家『FORMAフォルマ』)病気で死去 東京都
渡辺英明氏 享年51歳(写真家)急逝 東京都
高桑正敏氏 享年68歳(日本鞘翅学会会長)すい臓がんのため急逝 
荒井 謙氏 享年52歳(THE VINCENTSボーカル)病気で死去 東京都


2016年3-4月に70歳未満で亡くなった方々です。
50-60代で亡くなるのが当たり前になってきました。異常な状況です。
2016/4/28 パンク/ハードコア雑誌「DOLL」編集長 相川和義 大動脈解離 63歳
2016/4/28 若宮啓文 元朝日新聞主筆  韓国・東西大学碩座教授 急死  68歳
2016/4/28 ブラック牛マン レスラー  病死 50歳
2016/4/27 前田恭二  大阪市音楽団事務局長 肺炎 41歳
2016/4/27 池内俊彦 関西大名誉教授  神経生命工学 急性心筋梗塞 68歳
2016/4/26 前田健 お笑い芸人 心不全 44歳
2016/4/25 大喜多寛 アウディジャパン前社長 すい臓がん 56歳 
2016/4/25 桑野由美雄  元王子製紙執行役員 ぼうこうがん 62歳
2016/4/25 矢野建一 専修大学長 食道静脈りゅう破裂 67歳
2016/4/23 上田 完二 元航空自衛隊幹部学校長、元空将 病死 63歳
2016/4/22 丸山草多 アフロンゲ丸山 お笑い芸人 急性心不全 30歳
2016/4/22 伊奈久喜 日経新聞特別編集委員 胃がん 62歳
2016/4/22 石川雄一 自動車評論家  腎不全・肺水腫  67歳
2016/4/23 山本功児 元ロッテ監督 肝臓がん 64歳
2016/4/21 真島俊夫 作曲・編曲家 舌がん? 67歳
2016/4/20 吉野朔実 漫画家 病死 57歳
2016/4/20 田中清文 キタニ前代表取締役会長 すい臓がん 65歳
2016/4/20 佳梯かこ 女優 急性心不全 58歳
2016/4/19 小山剛史 みらかホールディングス取締役執行役常務 病死 53歳
2016/4/19 川越啓次 千葉商科大学体育会アメフト部総監督 急逝
2016/4/19 向井文雄 木版画家 急死 65歳?
2016/4/18 山下聰 菱電商事社長 64歳
2016/4/17 関屋禎三 芝浦メカトロニクス株式会社監査役 59歳
2016/4/15 大川誠   人形作家  副腎がん  40歳
2016/4/15 浅井俊裕 水戸芸術館現代美術センター芸術監督  54歳
2016/4/14 橋本美紀子 小劇場「イカロスの森」経営者  肺がん 59歳
2016/4/14 八尾 誠   京都大学大学院理学研究科教授 前立腺がん 63歳
2016/4/14 橋本恵二 東京国際大教授・企業情報システム論 脳腫瘍 61歳
2016/4/14 小室周也  アメリカ横断ウルトラクイズ皆勤出場者 脳梗塞他 67歳
2016/4/14 森晴路 手塚プロ資料室長 心筋梗塞  63歳
2016/4/13 山田忠之  前熊谷市議 胸部大動脈解離 52歳
2016/4/12 久松重光  翻訳家・市民活動家  心臓発作 67歳
2016/4/11 竹下茂樹  栗木工務店・代表取締役社長  56歳
2016/4/11 立花千春  フルート奏者 がん 46歳
2016/4/11 森野恭行 自動車評論家 事故死 53歳
2016/4/10 大坪豊   佐賀信用金庫理事長 心筋梗塞  66歳
2016/4/8 ヤミキ バリアフリー・プロレスラー 心不全 65歳
2016/4/8 高橋実  福島県立医科大学免疫学准教授 48歳
2016/4/6 中野誠之 ボーカリスト 急性心不全 29歳
2016/4/3 和田光司 歌手 上咽頭がん 42歳
2016/4/1 餅よもぎ  声優 心不全 30歳 (別名・望月あんず)
2016/4/1 鈴木章太郎 柔術家 脳梗塞 ?歳

2016/3/30 總登 相撲世話人 敗血症 60歳
2016/3/29 高森憲昭  ライブハウス店主  69歳
2016/3/29 浜野泰一  旧主婦の友元専務  69歳
2016/3/28 石田三樹  広島大学大学院社会科学研究科教授 脳幹梗塞  57歳
2016/3/26 藤本仁史 紀伊国屋書店常務  失血性ショック  62歳
2016/3/23 スエキチ  SUEKICHI古代楽団ボーカル 急性肺気胸 40代
2016/3/23? 小山田いく 漫画家 病死 59歳
2016/3/22 平原靖之 音楽プロデューサー 運転中突然死 51歳
2016/3/22 あごバリア  ゲーム・クリエイター 急逝 ?歳
2016/3/21 江戸家猫八 落語家 胃がん 66歳
2016/3/21 佐野正幸 スポーツライター・作家 心室細動 63歳
2016/3/17 横町慶子  女優  死因不明  48歳
2016/3/17 計良智子 市民団体「ヤイユーカラの森」代表 胆管がん 68歳
2016/3/16 山本桃水 画家  急性心不全 20代
2016/3/16 近藤勲公  小説家 57歳
2016/3/15 杉山正男 ドラマー  急逝 52歳
2016/3/15 福居良 ジャズピアニスト  悪性リンパ腫  67歳
2016/3/13 百瀬 泰 日揮常務執行役員 肝臓がん 61歳
2016/3/11 角谷栄次 劇団民藝・俳優 大腸がん  68歳
2016/3/12 安生徹 元国会福島原発事故調査委員会事務局長 くも膜下出血 66歳
2016/3/10 崎田学 K-1Krushジャッジ 心不全 38歳
2016/3/10 聖日出夫  漫画家 胃がん 69歳
2016/3/10 Axeman    レゲエスポットSMALLAXE マスター・DJ  急死 50歳
2016/3/8 奈蔵宣久 元三菱商事執行役員  悪性リンパ腫 73歳
2016/3/8 高平公嗣 自民党富山県連副会長 急性心筋梗塞 69歳
2016/3/8 石原一則 日本アーカイブズ学会会長 急死 63歳
2016/3/7 長田 憲一 県経営者協会副会長 病死 67歳
2016/3/7 小川幾雄  舞台照明家 66歳
2016/3/4 柳本浩市 デザイン・ディレクター 急死 46歳
2016/3/3 佐野ヒロシ  ボーカリスト 急死 41歳
2016/3/3 岡本呻也   雑誌編集者・ライター  脳内出血  51歳
2016/3/3 三五十五  パフォーマー・ミュージシャン 肺腺がん 52歳
2016/3/3 ハヤブサ  プロレスラー クモ膜下出血 47歳
2016/3/3 雪村春樹 縄師・AV監督  68歳
2016/3/2 寺田緑郎 撮影監督 がん 52歳
2016/3/1 飯島秀行 一般財団法人テネモス国際環境研究会理事長
2016/3/1 大山ケンジ  写真家 病死 53歳

亡くなった方々のご冥福をお祈りいたします。
(関連情報)
「有名人 訃報 2016年1-2月」
http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/248.html

亡くなった方のご冥福をお祈りいたします。

2016/2/29 太田垣立郎 元岩田屋三越社長 病死 65歳
2016/2/27 ちば拓 漫画家 腎盂がん 56歳
2016/2/26 湯田伸子 漫画家 肺血栓 60代
2016/2/22 荒井修 浅草観光連盟副会長 肺がん 67歳
2016/2/22 村田和人  シンガーソングライター 肝臓がん 62歳
2016/2/21 宗清紀之 ゲーム制作会社社長 55歳
2016/2/21 木村 正典 アキレス執行役員 病死 55歳
2016/2/20 二坂 信邦 元湯沢市長 すい臓がん 68歳
2016/2/19 大島俊之 弁護士・法学者 肝硬変 68歳
2016/2/19 両澤千晶  アニメ脚本家  大動脈解離 56歳
2016/2/18 小林宏  カーリング ヘッドコーチ 病死 68歳
2016/2/18 神田陽司  講談師  肝硬変 53歳
2016/2/18 津島佑子  作家 肺がん 68歳
2016/2/17 外山 憲治 岐阜ダルク創設者  すい臓がん 65歳
2016/2/17 446(ヨシロー)  レゲエ歌手 30代
2016/2/16 齊藤彰良  ゲーム作曲家 がん 43歳
2016/2/16 本間正史 オーボエ奏者  胃がん 68歳
2016/2/15 渡辺仁 ライター 心臓病 64歳
2016/2/15 高橋徹 作曲家・音楽プロデューサー 大腸がん 62歳
2016/2/14 神江里見  漫画家 64歳
2016/2/14 ロッキンイチロー ロッカー 食道がん 49歳
2016/2/12 山本昌美 グラフィックデザイナー 57歳
2016/2/9  松田武朗  松阪牛肉料理店「和田金」社長 心疾患 60歳
2016/2/9  泉 潔 ナイガイ会長 病死  63歳
2016/2/9  平田恒男 元野球選手 敗血症 60歳
2016/2/8  あぐい武夫 前千葉市議 すい臓がん 57歳
2016/2/8  川村仁弘 元新潟県副知事・元立教大教授 食道がん 68歳
2016/2/8  松原正樹 ギタリスト 十二指腸がん 61歳
2016/2/7  平賢之助 ドラマー 大腸がん 46歳
2016/2/6  桐山秀樹  作家 心不全 61歳
2016/2/6  柴田朗 毎日新聞東京本社社会部 食道がん 57歳
2016/2/4  小澤純一 サザンオザワスターズ 虚血性心不全 49歳
2016/2/2  韮沢靖 イラストレーター 腎不全  52歳

2016/1/31 富野直樹 元ニコン常務 肝肺症候群 65歳
2016/1/30 小沢正光 博報堂顧問 肺炎 65歳
2016/1/26 山崎雅保 心理カウンセラー  大腸がん 66歳
2016/1/24 呑谷尚平 プロファイター 肺がん 27歳
2016/1/24 綿貫英治 太陽誘電会長 肺がん  67歳
2016/1/23 関本恒一 元プロサッカー選手・FC伊勢志摩  平滑筋肉腫  37歳
2016/1/23 清水真 昭和女子大教授 くも膜下出血 47歳
2016/1/20 中川藤外志 住友大阪セメント常務執行役員 がん 60歳
2016/1/18 山内哲司 元三井ホーム常務執行役員 胸腺がん 61歳
2016/1/16 澤昭裕 元官僚 すい臓がん 58歳
2016/1/16 仁木睦晴 阿南市議  悪性リンパ腫 63歳
2016/1/14 吉岡昌仁 プロデューサー 肝臓病 56歳
2016/1/12 川口小枝 日本舞踊家 狭心症 68歳
2016/1/10 南嶌宏 美術評論家・女子美教授 脳梗塞 58歳
2016/1/10 竹田圭吾 ジャーナリスト すい臓がん 51歳
2016/1/10 君塚 明 ダイニック常務 がん 64歳
2016/1/9  近藤和正 中日新聞東京本社販売局発送部長 急性骨髄性白血病 49歳
2016/1/8  志麻愛子 元富山市議 脳腫瘍 68歳
2016/1/7  安達智次郎  元阪神左腕 肝不全 41歳
2016/1/4  三遊亭圓雀 落語家 脳梗塞 66歳
2016/1/4  富田修 富田製作所代表取締役社長 病死 56歳
2016/1/4  佐藤 節子 佐藤ホールディングス社長 解離性大動脈瘤 68歳
2016/1/2  東田 正義 元プロ野球選手 膀胱がん 70歳
2016/1/1  相馬和弘 元西東京市議 直腸がん 56歳
(関連情報)
「有名人訃報の数が事故前の2倍以上に増加 死因はがん、大動脈破裂、白血病、心筋梗塞など」
(拙稿 2015/12/25)
http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/583.html
「訃報 2015年」 (ウィキペディア)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%83%E5%A0%B1_2015%E5%B9%B4

80歳代(1935年生)以上の高齢者と海外在住者は除外した。

2010年11月
津田京子  女優 62歳 すい臓がん
荒木勉  徳島大学大学院教授【神経病態学専攻】  59歳 原因不明がん
黒木昭雄、日本のジャーナリスト、元警察官  52歳 自殺?
立川談大、日本の落語家  36歳 クモ膜下出血
佐野洋子、日本の絵本作家  72歳 乳がん
山口俊明、日本のジャーナリスト 68歳 脳出血
北小路敏、日本の新左翼運動家 74歳 敗血症
松本友里、日本の元女優、俳優・松平健の妻  42歳 自殺
黒岩比佐子、日本のノンフィクション作家 52歳 すい臓がん
松澤浩明、MAKE-UPのギタリスト  51歳 急性心筋梗塞
近藤崇晴、日本の裁判官、最高裁判所判事 66歳 間質性肺炎
深町純、日本の作曲家、シンセサイザー奏者 64歳 大動脈解離による心嚢血腫
星野勘太郎、日本の元プロレスラー、魔界倶楽部総裁  67歳 肺炎
飯田馬之介、日本のアニメーション映画監督 49歳 肺がん
シルヴィア、日本の歌手 52歳 肺がん

2015年11月
森健志郎、日本の実業家、高知県立坂本龍馬記念館長 73歳 胸部大動脈瘤破裂
仁田陸郎、日本の元裁判官、東京高等裁判所元長官 73歳 病死
小西康雄、日本野球連盟元理事 72歳 肺炎
全良雄、日本の実業家、奈良フィル創設者、オーボエ奏者 65歳 胃がん
佐藤正敏、日本の経営者、損害保険ジャパン会長 66歳 すい臓がん
神谷英山、日本の書家、毎日書道展審査会員 55歳 直腸がん
木下一彦、日本の分子生理学者、早稲田大学理工学術院教授 69歳 滑落・頭部外傷
堀長文、日本の演出家、テレビプロデューサー  79歳
宇江佐真理、日本の小説家 66歳 乳がん
並河信乃、日本の元社団法人行革国民会議理事兼事務局長 74歳 肺炎
吉村恵美子、日本の女優(* 1963年) 52歳 がん?
大塚雄司、日本の実業家、元オンワード樫山専務 78歳 胸膜炎
高政巳、日本の書家、毎日書道展審査会員 68歳 直腸がん
藤井恒嗣、日本の実業家、元東邦アセチレン社長、元東ソー常務 68歳 すい臓がん
野村哲也、日本の実業家、前清水建設社長 76歳 多臓器不全
野尻知里、日本の実業家、元テルモ上席執行役員 63歳 病死
山根伸介、日本のコメディアン、チャンバラトリオリーダー 78歳 肝臓がん
阿藤快、日本の俳優、タレント 69歳 大動脈破裂
下妻博、日本の実業家、住友金属工業元社長、第13代関西経済連合会会長 78歳 病死
横井孝範、日本の実業家、名鉄グランドホテル社長 63歳 悪性腫瘍
岩間辰志、日本の実業家、元サッポロホールディングス社長 76歳 慢性骨髄性白血病
小林尚一、日本の実業家、元東日本実業団陸競連理事長 76歳 肺炎
坂口玲子、日本の翻訳者 75歳 子宮体がん
宮下盛、日本の海水養殖者、近畿大学水産研究所所長、名誉教授 72歳 急性心筋梗塞
湯原哲夫、日本の実業家、ソーダニッカ社外取締役 71歳 急性大動脈解離
内海隆一郎、日本の作家 78歳 白血病
白井智之、日本の病理学者、名古屋市立大学名誉教授 69歳 急性大動脈解離
佐藤茂雄、日本の実業家、京阪電気鉄道最高顧問、大阪商工会議所会頭 74歳 肺炎
北の湖敏満、日本の大相撲力士、第55代横綱、日本相撲協会理事長 62歳 直腸がん
毛利甚八、日本の著作家、漫画原作者 57歳 食道がん
松山幸次、日本の俳優 40歳 虚血性心不全
喜田勲、日本の神学者、上智大学名誉教授 73歳 心筋梗塞
フジモトマサル、日本の漫画家、イラストレーター 46歳 慢性骨髄性白血病
今井洋介、日本のアーティスト 31歳 心筋梗塞
松林豊斎、日本の朝日焼窯元十五世 65歳 すい臓がん
藤田辰也、日本の俳優、作曲家 53歳 病死
タリフォラウ・タカウ、トンガのラグビー選手 27歳 
岡本おさみ、日本の作詞家 73歳 心不全
村上勝、日本の現代美術家 70歳 胃がん






2016/10/02(日) 00:44
2016.10.1
太田寛氏、食道がんのため死去
 太田寛氏(おおた・ひろし=TBSテレビスポーツ局中継制作部担当局次長)9月29日午前2時26分、食道がんのため死去。52歳。**********東京都 営業局スポット営業部部次長、PRセンター宣伝部長などを務めた。
http://www.sanspo.com/geino/news/20161001/geo16100105000010-n1.html






●2016/09/25(日) 16:39
田中弥生さん死去=文芸評論家
 田中 弥生さん(たなか・やよい、本名高市弥生=たかいち・やよい=文芸評論家)
24日午前1時20分、肝臓がんのため川崎市の病院で死去、44歳。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00000037-jij-soci






●2016年9月20日 19時00分 (2016年9月22日 20時06分 更新)
タレントの梅宮辰夫(78)が十二指腸乳頭部がんを患い、今年7月に手術していたことが先日、明らかになった。これを受けて、長女でタレントの梅宮アンナ(44)が都内で記者会見を開いた。梅宮辰夫のがんは、ステージ1〜2の間の早期発見で、7月26日に十二指腸と胆のうの全部、すい臓と胃の一部を摘出する12時間におよぶ手術を受けたという。梅宮アンナは「年齢的にも長時間の手術に耐えられるか不安で、手術室に送り出すときは、もしかしたらバイバイかもと覚悟した。結果は成功で、いまは元気に自宅療養しております」と報告した。梅宮辰夫には、これまでにも九死に一生という場面が何度かあった。今年2月に風邪で体調を崩していたが、入院を延期して同月に行われた安藤昇さんのお別れの会に歩行補助器を使って参列していました。その後に入院したが、そのときは肺炎、心不全、腎不全、糖尿病、高脂血症、狭心症、心房細動、高血圧と8つの合併症が発症。医師から『1日遅かったら助からなかった』と告げられたそうです」(スポーツ紙記者)さらに、以前にもがんが発見されていたこともある。「遡ると、1974年には睾丸(こうがん)腫瘍と診断され、このときはがん細胞が肺にまで転移していました。医師に余命3カ月と言われたが、抗がん剤と放射線治療で完治させています」(同)





●歌手のムッシュかまやつ(77)が肝臓がんで入院中であることが6日、分かった。同日、所属事務所がファクスで発表した。5月に検査で発見され、通院治療をしていたが、8月23日に脱水のため緊急搬送。そのまま検査入院したという。






●俳優の松方弘樹(73才)が入院している。豪放磊落な名優には古くからの友人や、ライフワークともいえる釣りの仲間も多いが、その病室を見舞う人の姿はない。ただ、昼夜を問わずベッドの横にぴたりと寄り添う女性がいるだけだ。病名は「脳リンパ腫」。


●元横綱千代の富士の九重親方が死去 61歳
日刊スポーツ 7月31日(日)18時45分配信
九重親方(第58代横綱・千代の富士)(写真は2014年9月1日)
 大相撲の元横綱千代の富士の九重親方が死去したことが31日、分かった。61歳だった。
【写真】九重親方が還暦土俵入りで見せたウルフボディー
 九重親方の略歴は以下の通り。
 ◆九重貢(ここのえ・みつぐ)元横綱千代の富士。本名は秋元貢。1955年(昭30)6月1日、北海道松前郡福島町生まれ。70年秋場所初土俵。75年秋新入幕。81年秋から横綱に。通算1045勝。優勝31回。三賞7度。金星3個。89年には国民栄誉賞に輝いた。91年夏場所限りで引退後、年寄陣幕襲名。92年4月に九重を襲名し部屋の師匠に。08年2月に理事初当選。広報部長、審判部長、巡業部長などを経て、12年2月から事業部長。15年名古屋場所を休場し、膵臓(すいぞう)がんの手術を受けていた。家族は夫人と1男2女。現役時代は183センチ、127キロ。





●2016/7/29(金)
中村紘子さん(写真:産経新聞)(産経新聞)
ピアニストの中村紘子さん死去
 ショパン国際ピアノコンクールで4位に入賞し、世界各国のピアノコンクールの審査員も歴任した世界的ピアニスト、中村紘子(なかむら・ひろこ、本名・福田紘子=ふくだ・ひろこ)さんが26日に大腸がんのため死去していたことが28日、分かった。72歳だった。葬儀・告別式は近親者で行った。喪主は夫で作家、庄司薫(しょうじ・かおる=本名・福田章二)氏。(産経新聞)


●ホーム > 芸能 > ニュース&デイリーフォト一覧(芸能) > 2016年7月22日
「GTO」出演のあの美少女…10代でがん発症、命がけの出産
1997年、女優として将来を期待されていた希良梨
Photo By スポニチ
 女優で歌手の希良梨(きらり、35)が22日、TBS系「爆報!THEフライデー」(金曜後7・00)に出演。がんを患いながらも、長男を出産したことを明かした。1998年、反町隆史&松嶋菜々子出演の大ヒットドラマ「GTO」で、中心生徒の一人、水樹ナナコ役を演じて人気を博す。その後も映画やCM、雑誌などでも活躍し、若手女優として将来を期待されるも、20歳で突然の引退。実は、病気を隠してのことだった。
 病気が分かったのは、19歳の時。生理痛だと思っていたがあまりにも痛みがひどく、母に促されて病院へ。検査を受けてみると、子宮頸がんだった。手術を受けるが、再発の不安は残る上、病気への偏見もあったため、公表できなかったという。その後、2008年、台湾で知り合った男性と結婚。2度の苦しい流産ののち、3度目でようやく順調に進みかけたとき、がんの再発が発覚。お産の前に手術が必要だと告げられ、夫も妻の命を優先することを望む。それでも、どうしてもこの子を産みたい、と命がけで出産を選んだ。その時生まれた長男は今、7歳になった。子供の命も、母体の健康も、守られたのだった。ママについて聞かれ「おこると、ギラリになる〜」と笑う息子を、希良梨は幸福そうに抱きしめていた。



●シンガーソングライター・遠藤賢司、がん闘病を公表
スポニチアネックス 6月11日(土)14時45分配信
 「カレーライス」「不滅の男」などで知られるシンガーソングライターの遠藤賢司(69)が、がんのため闘病中であることが分かった。11日、スタッフがフェイスブックとブログを通じて「今年3月頭に癌であることが解り、4月から短期入院も経て治療中です」と公表した。この日、「byスタッフ」の名義で「病気療養中です」と題してエントリー。「エンケンは、昨年末から体調が優れずに検査をしていましたが、今年3月頭に癌であることが解り、4月から短期入院も経て治療中です」と3月にがんと判明し、現在は治療を受けていることを明らかにした。「残念ながらお断りしている仕事も多くなり…ご心配をおかけしているようなので、エンケンと相談の上…ご報告することに致しました」と公表した理由を説明。今後については「治療をしながら音楽は続けるとの本人の意思もあり、今後はレコーディングも…ライブも…体調を見ながら、焦らずにゆっくりと演っていく予定です。音楽は心身共に、エンケンの根源力です」と体調を考慮しつつ音楽活動は継続するとしている。
 今月3日に新宿御苑で撮影したという画像を添え、「詳しい病状は今は控えさせていただきますが、エンケンも頑張っているので、これからも暖かく見守っていただけたら嬉しいです」と結んでいる。「エンケン」の愛称で知られる遠藤は1969年にレコードデビュー。自らを「純音楽家」と称し、代表曲に「カレーライス」「東京ワッショイ」「不滅の男」「夢よ叫べ」などがある。俳優としても映画「20世紀少年」「中学生円山」などに出演している。
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遠藤賢司 、 エンケン 、 シンガーソングライター を調べる





●小林麻央、進行性がんで極秘入院 1年近く姿見せず…海老蔵懸命サポート
 歌舞伎俳優・市川海老蔵(38)の妻でフリーアナウンサーの小林麻央(33)が進行性のがんを患い、極秘入院していることが8日、分かった。以前はおかみさんとして夫が出演する歌舞伎座などを訪れていたが、ここ1年近く姿を見せておらず、海老蔵のブログにも今年になって一度も写真がアップされていない。姉でフリーアナウンサーの小林麻耶(36)は「過労による体調不良」という理由で休養中だが、心労によってダウンしたとみられる。(スポーツ報知)(2016年6月9日)








●がんこちゃん 末吉さん死去2016年5月29日(日) 15時58分掲載
末吉暁子さん死去=児童文学作家
 末吉 暁子さん(すえよし・あきこ=児童文学作家)28日午前10時30分、肺腺がんのため東京都内の病院で死去、73歳。(時事通信)




●脳腫瘍と闘い作曲 加藤旭さん死去 16歳 昨年発表のアルバムが話題
スポニチアネックス 5月28日(土)22時10分配信
 脳腫瘍と闘いながら作曲活動を続けた高校生の加藤旭(かとう・あさひ)さんが今月20日、亡くなった。16歳だった。26日、音楽活動団体アーツスプレッドの公式サイトで発表された。母の希さんが「懸命に病と闘ってきた息子ですが、2016年5月20日、16歳(高2)で旅立ちました。『船旅』という自作ピアノ曲を聴きながら、『じゃあ行くね』と自分で旅立ちを決めたような表情でした」と報告した。加藤さんは昨年5月、ピアノ曲27作品を収録したファーストアルバム「光のこうしん」を発表。大きな注目を集めた。1999年10月、滋賀県彦根市生まれ。3歳からピアノを習い始め、4歳で楽譜を書き始めた。小学3年の時に「小田原ジュニア弦楽合奏団」に入団。東京交響楽団が毎年サントリーホールで行っている「こども定期演奏会」のテーマ曲に作品を応募。2006、09年と採用された。




●2016/05/19(木) 17:39
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160519-00000328-oric-ent
フジテレビの人気アニメ『ちびまる子ちゃん』でお姉ちゃん(さくらさきこ)役などで知られる、声優の水谷優子さんが17日、乳がんのため死去した。51歳だった。所属事務所が19日公式サイトで発表した。また同日『ちびまる子ちゃん』の公式サイトでは、原作者のさくらももこ氏とキャストおよびスタッフ一同のコメントを掲載。「平成2年の初回放送から長きにわたりお姉ちゃんの声をえんじていただき、『ちびまる子ちゃん』を楽しく盛り上げていただいておりました。ここに哀悼の意を表し、心からのご冥福をお祈り申し上げます」とつづられている。なお、フジテレビによると今週(22日)と来週(29日)の放送分は収録済み。後任については 後日発表としている。水谷さんは『ちびまる子ちゃん』のほか、『機動戦士Zガンダム』『スーパーロボット大戦』、『ブラック・ジャック』のピノコ、『犬夜叉』の蒼天など数々の声を担当していた。
51歳で亡くなった声優の水谷優子さん
http://lpt.c.yimg.jp/im_siggUPu_KW5TwjGPcuSN5fnc7Q---x636-y900-q90/amd/20160519-00000328-oric-000-view.jpg
前スレ
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1463640937/
1が建った時刻:2016/05/19(木) 15:55:37.77





●四代目江戸家猫八さん死去 進行胃がんで 66歳
 ウグイスなど動物の声帯模写の第一人者、四代目江戸家猫八さんが、進行胃がんのため3月21日に亡くなっていたことが31日、分かった。66歳。所属の落語協会がファクスで報道各社に発表した。25日に近親者のみで密葬を執り行ったという。 (東スポWeb)






●朝日新聞社主の上野尚一氏死去
朝日新聞デジタル 2月29日(月)19時25分配信
 朝日新聞社社主の上野尚一(うえの・しょういち)さんが29日午後0時18分、肺がんのため東京都新宿区の病院で死去した。79歳だった。葬儀は近親者で営む。喪主は妻美奈(みな)さん。後日、朝日新聞社としてお別れの会を開く




●村田和人さん、転移性肝臓がんで死去 62歳
「一本の音楽」(1983年)などで知られるシンガー・ソングライターの村田和人さんが22日午後4時20分、転移性肝臓がんのため死去した。62歳だった。葬儀は家族葬で、後日、送別会を行う予定。


●「函館いか踊り」作曲者 高橋徹さん死去
函館新聞 NEWS WEB 2月22日(月)10時22分配信
函館いか踊りの作曲を手掛け、盛り上げ役としても知られた高橋さん(昨年8月3日)函館市民に広く知られている「函館いか踊り」の作曲者で、埼玉県越谷市在住の音楽プロデューサー、高橋徹(あきら)さんが15日午前7時43分、大腸がんのため同県内の病院で死去した。62歳。通夜、告別式は20日までに終了した。



●沖正一郎さん死去 ファミリーマート初代社長
2016年2月20日20時23分
 沖正一郎さん(おき・しょういちろう=元ファミリーマート社長、元良品計画会長)が20日、肺がんで死去、89歳。通夜は23日午後6時、葬儀は24日正午から東京都港区南青山2の26の38の梅窓院で。葬儀は近親者で営む。喪主は妻和子さん。後日、お別れの会を開く予定。





●ROCKIN'ICHIRO、食道がんのため逝去
2016年2月19日
ROCKIN'ICHIRO&BOOGIE WOOGIE SWING BOYSのROCKIN'ICHIRO(B, Vo)こと笹原一朗が、2月14日に食道がんのため逝去した。49歳だった。ROCKIN'ICHIROの訃報については、ROCKIN'ICHIRO&BOOGIE WOOGIE SWING BOYSの浜辺シゲキ(G, Vo)と西野省三(Dr)の2人が連名で発表。葬儀は、親族の意向により近親者のみで執り行われたとのこと。ROCKIN'ICHIROは1995年に浜辺とともに結成したROCKIN'ICHIRO&BOOGIE WOOGIE SWING BOYSの一員として活動する一方で、ソロでも音楽活動を行っていた。




●澤昭裕氏死去=エネルギー政策の論客
時事通信 2016年1月17日(日)23時0分配信
 エネルギー政策や地球温暖化問題の論客で、東京電力福島第1原発事故後に全国で停止した原発の再稼働の必要性を訴えていた21世紀政策研究所研究主幹の澤昭裕(さわ・あきひろ)氏が16日未明、膵臓(すいぞう)がんのため死去した。58歳。大阪府出身。葬儀は22日午前10時半から東京都渋谷区西原2の42の1の代々幡斎場で。喪主は妻伊津美(いづみ)さん。一橋大経卒。通産省(現経済産業省)に入省し、環境政策課長や資源エネルギー庁・資源燃料部政策課長などを歴任後、退官。東大教授を経て、2007年から経団連の公共政策シンクタンク、21世紀政策研究所で研究主幹を務めていた。 



●竹田圭吾さん死去、51歳すい臓がん 公表後もジャーナリスト魂貫く 
2016年1月11日6時0分 スポーツ報知
 フジテレビ系情報番組「Mr.サンデー」「とくダネ!」などにコメンテーターとして出演していたジャーナリストの竹田圭吾(たけだ・けいご)さんが、10日午後2時ごろ、膵臓(すいぞう)がんのため都内の病院で死去した。51歳だった。昨年9月に番組内でがんを告白した後、やせ細った姿で出演を続け、鋭い舌鋒(ぜっぽう)で時事問題を斬り、最後までジャーナリストとしての使命を貫いた。葬儀・告別式の日取り、喪主は未定




●D・ボウイ氏 がんで死去 69歳の誕生日迎えたばかり 「戦メリ」で日本でも人気
スポニチアネックス 1月11日(月)16時26分配信
2004年03月、大阪・大阪城ホールで行われたコンサートで熱きパフォーマンスを繰り広げたデビッド・ボウイ氏 英国のロックミュージシャンで俳優のデビッド・ボウイ氏が亡くなったことが10日、分かった。公式ツイッターが伝えた。英国からの報道によると、がんだったという。8日に69歳の誕生日を迎えたばかりだっ
た。【写真】「戦場のメリークリスマス」でD・ボウイと共演のため、頭を丸刈りにするビートたけし
1947年、ロンドン生まれ。本名はデビッド・ロバート・ジョーンズ。64年にファーストシングルを発表もしばらく無名だったが、69年に「スペイス・オディティ」が全英チャートでトップ10に入り、人気ミュージシャンとなった。その後も「レッツ・ダンス」などのヒット曲を発表した。歌舞伎に興味を持つなど、日本との関係も深く、83年には大島渚監督の「戦場のメリークリスマス」に英国軍人役で出演。ビートたけしらと共演し、人気を博した。独特の美学を追究する「グラムロック」の旗手として、後世のアーティストに多大な影響を与え、00年には、英国の音楽雑誌で「20世紀で最も影響のあるアーティスト」に選ばれた。03年に心臓疾患で一時活動を控えていたが、13年に新曲を発表。ロンドンの美術館では回顧展が開かれるなど、人気が再燃しそうな矢先だった。






●元小結の時天空 悪性リンパ腫で闘病中
1月8日 16時26分
大相撲の元小結で十両の時天空が、血液のがんの「悪性リンパ腫」のため闘病中であることが分かりました。
これは時天空の師匠で、元幕内・時津海の時津風親方が8日明らかにしました。それによりますと、時天空は去年7月の名古屋場所のころから脇腹に痛みがあり、9月の秋場所後に詳しく検査した結果、血液のがんの「悪性リンパ腫」と診断されたということです。時天空は都内の病院に入院し抗がん剤治療を受けていて、発見が早かったため経過は良好で、会話したり歩いたりできる状態だということです。時天空はモンゴル出身の36歳でこれまでの最高位は小結。去年の秋場所は前頭13枚目で激しい痛みと闘いながら千秋楽まで土俵に上がり、7勝8敗でした。九州場所は全休し、10日から始まる初場所は東の十両9枚目に陥落して迎えますが、2場所連続で休場します。抗がん剤の治療は4月ごろまでかかる見通しで、時天空は「いろんな病気と闘っている人がいるので、その人たちのためにも一生懸命頑張って克服したい。ファンや関係者の方には迷惑をかけますが、温かく見守ってほしい」と話しているということです。時津風親方は「前は痛くて夜も眠れなかったようだが今はなくなり、状態もだいぶよくなっている。今後のことは本人とよく話しながら決めたい」と話しました。





●2015年12月15日(火) 13時42分掲載
10月27日に亡くなった松来未祐さん(オリコン)
松来未祐さん、家族の意向で病名公表 死因は「悪性リンパ腫」
 アニメ『ふたりはプリキュア Splash☆Star』のチョッピや『ひだまりスケッチ』シリーズの吉野屋先生の声を務め、10月27に亡くなった声優・松来未祐さん(享年38)の病名が「慢性活動性EBウイルス感染症」で、最終的な死因が「悪性リンパ腫」だったことが、わかった。15日、松来さんの公式ブログで公表された。(オリコン)





●<訃報>毛利甚八さん 57歳=漫画「家栽の人」原作者   毎日新聞 11月23日(月)18時34分配信
 家庭裁判所判事を主人公にした漫画「家栽の人」の原作者として知られる作家の毛利甚八(もうり・じんぱち<本名・毛利卓哉=もうり・たくや>)さんが21日、食道がんのため大分県豊後高田市の自宅で亡くなった。57歳。葬儀は近親者で営んだ。





●2015年11月10日(火) 5時23分掲載
生稲晃子 5度の手術も…初めて明かす乳がん闘病4年8カ月
「再建手術を受けて昨日退院したばかりです。乳がんに関する手術は5回目。もう本当にこれで終わりにしたいと思っています」 ゆっくりと言葉を選びながら語るのは、女優の生稲晃子(47)。おニャン子クラブの一員として芸能活動を開始、解散後は女優として活躍を続けている。(女性自身)




●宇江佐真理さん死去=「髪結い伊三次捕物余話」シリーズ―66歳
 時代小説の名手として知られ、「髪結い伊三次捕物余話」シリーズなどの代表作がある作家の宇江佐真理(うえざ・まり、本名伊藤香=いとう・かおる)さんが7日午前9時17分、乳がんのため北海道函館市の病院で亡くなった。(時事通信)




●大洋・近鉄 盛田幸妃氏が死去2015年10月16日(金) 18時56分掲載
奇跡のリリーバー・盛田氏が死去 プロ野球の横浜大洋、近鉄で活躍した右腕・盛田幸妃氏が亡くなったことが16日、分かった。45歳。近年は腫瘍が再発し、闘病生活が続いていた。(東スポWeb)





●ゴーマン美智子さん死去=ボストン・マラソンなど優勝
時事通信 10月8日(木)10時2分配信
 【ニューヨーク時事】1970年代にボストン・マラソンで2度優勝するなど日本出身の女子マラソン選手で先駆け的な存在だったゴーマン美智子(みちこ)さんが、がんのため9月19日に米ワシントン州ベリンハムで死去した。80歳だった。同マラソンを主催するボストン陸上協会などが、7日までに伝えた。旧姓諏訪。中国・青島で生まれ、9歳で日本に引き揚げる。64年に渡米して2年後に米国人男性と結婚。33歳だった69年に地域のスポーツクラブで走り始めた。73年に初挑戦したマラソンで2時間46分36秒の世界記録(当時)を樹立し、翌年のボストン・マラソンでも優勝。75年に女児を出産した後もレースを続け、77年のボストン、76、77年のニューヨークシティー・マラソンを制した。79年の第1回東京国際女子マラソンにも出場。2012年にはニューヨーク・ロードランナーズの殿堂入りを果たした。





2015/10/07(水) 10:31
「被ばくで発症」と主張
 東京電力福島第1原発事故後、福島県で見つかっている子どもの甲状腺がんの多くは被ばくで発症したものだと主張する分析結果を岡山大の津田敏秀教授(環境疫学)らのチームがまとめ、国際環境疫学会の6日付の学会誌電子版に発表した。別の疫学専門家からは「結論は時期尚早」との指摘がある。研究チームは、福島県が事故当時18歳以下だった約37万人を対象にした昨年末時点までの甲状腺検査の結果を分析。年間発症率は事故前の日本全体と比べ、20〜50倍と算出した。さらに福島県内でも地域によって発症率が最大2・6倍の差があった。
2015年10月7日
http://www.daily.co.jp/society/main/2015/10/07/0008462714.shtml






仁科亜季子 3度目のがんで大腸手術 38歳で子宮頸がん、46歳で胃がん
デイリースポーツ 9月29日(火)15時49分配信
がんを告白した仁科亜季子
 女優の仁科亜季子(62)が29日、読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」に出演し、昨秋に大腸がんの手術を受け、約20センチ切り取ったことを明かした。仁科にとって3度目のがん。仁科は読売テレビの独占インタビューに応じ、がん体験を告白した。【写真】元夫の松方弘樹 長女・仁美の子供に会えない
 番組では先週末に行われた「終活イベント」で仁科が、がん体験を語る様子を放映。「昨年の大腸がん、もうダメかなと思いました。あのようなつらい経験を一度のみならず何度も…死を意識しなければならないとは思いもよらなかった」と語った。仁科は1991年、38歳の時に子宮頸がんを発症。抗がん剤の副作用で、「3日間で頭がつるつるになった。鏡をみるたびにパニックになった」という。手術では子宮全摘出、リンパ節などを摘出した。それから8年後の99年に胃がんを発症。46歳だった。「胃の3分の1の上部と食道の一部」などを切り取ったという。仁科は当時を振り返り、「何が何でも生きてやるという思いがあった」と述べた。しかし、3度目のがん。昨年10月に大腸がんの手術を受けた。仁科は「子供とか10歳離れた妹、友人に遺書のような手紙を書いて手術にのぞんだ」と振り返った。3月までは抗がん剤の治療を受けていたが、「つらい」ということで現在は中断しているという。








川島なお美さん死去 昨年胆管がん手術 54歳若すぎる…
 女優の川島なお美(かわしま・なおみ、本名・鎧塚 なお美=よろいづか)さんが24日午後7時55分、胆管がんのため、都内の病院で亡くなった。54歳だった。愛知県出身。(スポニチアネックス)



乳がん告白の北斗晶 髪切ったワケ…抗がん剤で髪抜ける「前もって…」
 元女子プロレスラーでタレントの北斗晶(48)が23日、自身のブログを更新。乳がんであることを告白した。24日、右乳房全摘出手術を受ける。術後は抗がん剤治療に入る。今月18日付のエントリーでは、15年間伸ばした髪の毛を45センチ、バッサリ切り、ショートカットになった写真をアップ。「似合う」などと話題になったが、抗がん剤治療に備えたものだったことを明かした。(スポニチアネックス)




プロ野球選手会の松原徹事務局長が死去、58歳…史上初のスト敢行 スポニチアネックス 9月22日(火)14時57分配信 労組・日本プロ野球選手会の松原徹事務局長 松原徹(まつばら・とおる)氏が20日午後4時59分、ぼうこうがんのため神奈川県川崎市内の病院で死去した。58歳。川崎市出身。【写真】昨年12月、プロ野球選手会定期総会で、嶋基宏選手会会長と会場入りする松原氏 1982年にロッテ球団の管理部に入社。1軍マネジャーなどを務める。88年、中畑清氏(現DeNA監督)が労組・日本プロ野球選手会の初代会長を務めていた際に選手会事務局勤務。歴代の会長、事務局長を補佐し、2000年4月1日付で自身が事務局長に就任した。2004年の球界再編問題では古田敦也選手会長らとともに経営側との交渉に奔走し、大阪近鉄バファローズとオリックス・ブルーウェーブとの合併の1年間凍結や、新規参入球団を前向きに考えることを要求。プロ野球史上初めてストライキを決行した。




訃報:フリーアナ、黒木奈々さんが死去…胃がんで闘病
毎日新聞 2015年09月19日 19時00分(最終更新 09月19日 20時26分) がん闘病記などで注目されたフリーアナウンサーの黒木奈々(くろき・なな)さんが19日午前2時55分、胃がんのため東京都内の自宅で死去した。32歳。鹿児島市出身。葬儀・告別式は23日午前10時から東京都港区南青山2の33の20、青山葬儀所で。喪主は父幹宏(みきひろ)氏。毎日放送の報道局記者を経て、2007年からフリーアナウンサーに。昨年4月からNHK・BS1「国際報道」のキャスターを務めた。同年8月に胃がんと診断されて入院、手術を受けた。今年3月から週1回限定で番組に復帰し、闘病記「未来のことは未来の私にまかせよう」を刊行して話題となった。(共同)




俳優の庄司永建氏死去
 庄司永建氏(しょうじ・えいけん=俳優)2015年9月15日、膵臓(すいぞう)がんのため死去、92歳。通夜は17日午後6時、葬儀・告別式は18日午前10時、東京都杉並区和泉2の8の6、公益社明大前会館で。喪主は長男、永郷(ながさと)氏。(産経新聞)


2015年8月25日(火) 15時11分掲載 6月3日の記者会見でがんの治療などについて語ったピアニストの中村紘子さん=東京都港区(写真:産経新聞)(産経新聞) 中村紘子さん大腸がん治療に専念、活動休止
 ピアニストの中村紘子さん(71)が大腸がんの治療に専念するため、演奏活動を休止すると所属事務所が25日、発表した。8月29日から11月末までの間、公演の一部は中止し、一部は代役を立てる。(産経新聞)


「ミラーマン」石田信之 がん再発で「余命20〜30か月」宣告
俳優の石田信之 Photo By スポニチ
70年代に人気を集めた特撮ヒーロー番組「ミラーマン」(フジテレビ系)で主人公・鏡京太郎役を演じ、昨年3月にがんで闘病中であることを告白した俳優・石田信之(64)が22日、自身のブログで、がんが再発し、医師から「余命20〜30か月」と宣告されたことを明かした。石田は昨年1月に病院でがんが見つかり、3月にブログで闘病中であることを告白。がんは大腸と、ここから転移した肝臓、転移ではなく別に胃にも見つかり、医師からは「ステージ4」と診断され8時間に及ぶ手術を受けた。手術で腫瘍を全て切除したが、今月3日にPET検査を受けてがん再発が判明。「今回の再発場所が厄介な場所に・・・腹膜(リンパの可能性もあるため腹膜播種とは言わない)と尿道(腎臓にはできていませんが腎臓機能は片方だけ衰えて来るそうです。)今回ばかりは、根治が困難との話しでした」と淡々と説明し、「余命20〜30か月と言われています」と告白した。すでに抗がん剤治療を始めており、「舞台稽古、孫との遊び日常変わらず過ごしています」と明るくつづった石田。「動けなくなるその日まで仕事を続けますので応援の程よろしくお願いいたします。皆さんの応援は薬よりも効き目があります」とファンにメッセージを送った。






堀場雅夫氏死去 堀場製作所創業者「イヤならやめろ!」 日本を代表するベンチャー経営者で、著書「イヤならやめろ!」などのベストセラーでも知られる堀場製作所最高顧問の堀場雅夫(ほりば・まさお)氏が14日午後6時54分、肝細胞がんのため京都市上京区の病院で死去した。90歳。京都市出身。葬儀・告別式は近親者で行った。後日、社葬を行う予定。喪主は長男で、堀場製作所社長の厚(あつし)氏。(京都新聞)




●<レクイエム2015>心の底ではゲーマーです 任天堂前社長・岩田聡さん<胆管腫瘍のため7月11日死去、55歳>2015年12月7日Wiiリモコンを手にインタビューに答える任天堂の岩田聡社長=京都市南区の本社で2006年11月30日、小川昌宏撮影






台湾のボーイズユニット「可米小子(Comic Boyz)」のメンバーとして2001年にデビュー、アイドルとして活躍後は俳優活動をしていたショーン・アンさんが、6月1日に肺がんによる合併症が原因で亡くなった。31歳の若さだった。


 ベテラン漫才コンビ「今いくよ・くるよ」の今いくよ(いま・いくよ、本名里谷正子=さとや・まさこ)さんが28日午後、京都市内の病院で亡くなった。67歳。京都府出身。昨年9月に胃がんが見つかり、闘病しながらステージに立ってきた。細い体形と濃いめのメークで知られ、84年には上方漫才大賞を受賞するなど、本格女流漫才師として活躍した。葬儀・告別式の日取りは未定。(スポニチアネックス)


「法政三羽ガラス」の富田勝氏が死去 南海、巨人などで活躍。南海(現ソフトバンク)や巨人、日本ハムなどで内野手として活躍した富田勝(とみた・まさる)氏が26日午後5時32分、肺がんのため大阪市の病院で死去した。68歳だった。(スポニチアネックス)

国民的アニメ「サザエさん」の磯野波平役などで知られる声優の永井一郎さんが27日、虚血性心疾患のため広島市内のホテルで急死した。82歳だった。食道、直腸と2カ所のがんを患い内視鏡手術を行い、声が出なくなった時は引退も覚悟したが、声優仲間に勧められて芋焼酎を飲み、声が出るようになったという。しかし、近年、心臓に不安も抱えていたという。


【訃報】アイドルとして皆様に愛されて、最後まで生きる希望を失わず、がん(脳腫瘍、肺に転移)と闘って参りましたが、丸山夏鈴は本日13時10分に静かに息をひきとりました。 2015年5月22日(21歳没、福島県郡山市出身)


演劇評論家 扇田昭彦氏が急逝
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/05/23/0008053004.shtml
演劇評論家の扇田昭彦(せんだ・あきひこ)氏が22日、悪性リンパ腫のため死去した。74歳だった。同氏が編集委員を務めていた朝日新聞社が発表した。



大内義昭さん死去 藤谷美和子とデュエット「愛が生まれた日」がヒット
 1994年の「愛が生まれた日」などのヒット曲で知られる音楽プロデューサーの大内義昭(おおうち・よしあき)さんが5月22日、がんのため北九州市の病院で死去した。55歳。葬儀は近親者のみで営む。(スポニチアネックス)


滝田 裕介さん(たきた・ゆうすけ、本名進=すすむ=俳優)3日午前11時34分、がんのため横浜市の病院で死去、84歳。東京都出身。葬儀は近親者で済ませた。喪主は長男裕一(ひろかず)さん。
 劇団俳優座を経て、「事件記者」などのテレビドラマや映画、舞台に数多く出演。海外ドラマ「ベン・ケーシー」の主人公の声の吹き替えも行った。(2015/05/09-19:50)


作詞家ちあき哲也さん死去「ペガサスの朝」など多数.作詞家ちあき哲也(てつや)さん(本名・小林千明=こばやし・ちあき)が10日午前、都内の病院で死去していたことが21日、分かった。胆管がんを患って闘病していたが、直接の死因は不明。66歳。神奈川県出身。葬儀は14日に親族による密葬ですませている。後日「お別れの会」を開く予定。(日刊スポーツ)



元日本アイスホッケー連盟会長の奥住 恒二、2015年05月16日午前06時31分、肺がんのため、
東京都あきる野市の病院で死去。享年73歳。

服田洋一郎 Blues Man 日本ブルース界屈指のギタリストであり、 ボーカリスト。
2015年4月20日午後3時48分死去、『下咽頭がん』 享年63歳(?)


1964年東京五輪の重量挙げフェザー級金メダリストの三宅義信さん(75)が14日、秋田県三種町の琴丘総合体育館で行われた同競技の全日本マスターズ選手権に出場し、M75(75〜79歳男性)56キロ級で日本新記録を一時更新する試技を披露した。2020年東京五輪へ向けウェートリフティング界に活力を与えるため、昨年現役復帰した三宅さん。今月に入って胃がんの再発が発覚。20日に手術を控える中での強行出場は、金メダル級の輝きを放った。(スポーツ報知)


SMAPの中居正広(42)がニッポン放送「中居正広のSome girl’SMAP」(土曜後11・00)に9日出演し、父正志さんが肺ガンで2月19日に79歳で死去していたことを明らかにした。葬儀は近親者で済ませた。


ドラマ俳優の滝田裕介(本名・進)さんが3日、死去したことがわかった。84歳だった。告別式は近親者のみで済ませている。所属事務所によると、滝田さんは昨年に尿管がんを患い、入院。手術を受け、11月には舞台に出演するまで回復していた。その後、今年4月の検査入院でがんの転移が見つかり、治療を受けるも今月3日に亡くなった。

元お笑い芸人のザ・ハンダースの小林 まさひろさんは2014年1月に余命3ヶ月のがんの 宣告を受け、 8月にがんの手術を受けていたと自身のブログで告白されています。

NHKの園芸番組「趣味の園芸」のキャスターを務めたことでも知られ、俳優・柳生博(78)の長男である園芸家の柳生真吾(やぎゅう・しんご)さんが2日午後11時40分、咽頭がんのため甲府市内の病院で亡くなった。47歳。東京都出身。7日に家族葬を行った。8日、公式ブログで発表された


作家の笠原 淳、2015年03月25日午後12時48分、舌がんのため、東京都稲城市の病院で死去。享年79歳。


加護亜依と不倫騒動の俳優 肝臓がん告白「今までやって来たことの報いか」
肝臓がんを告白した水元秀二郎 Photo By スポニチ
 09年に元「モーニング娘。」の加護亜依(26)との不倫が報じられた俳優水元秀二郎(39)が5日、自身のブログで肝臓がんで闘病中と明かした。前日4日のブログでは「10年以上前から肝臓が悪く、いよいよ動けなくなって来ました。検査結果次第では、大変急ですが、しばらくの間、俳優の仕事を活動休止することになります」と報告。一夜明け「今までやって来たことの報いか、病名は肝臓癌(がん)でした」とつづった。 加護とは09年に映画「弁天通りの人々」で共演。不倫をめぐり、元妻が加護に対して慰謝料を求めて騒動となった。[ 2015年1月6日 05:30 ]




勝野七奈美(元歌手・モデル・ジュエリーデザイナー、、父は俳優の勝野洋、母はタレントのキャシー中島
ヒップホップダンサーの猪田武と結婚、2009年2月に咳が止まらないなどの体調不良があり、病院で検査を受けた所肺がん(小細胞癌)が見つかる。その後入院し治療に専念したが同年7月に死去、29歳没。


朝野久美(シッティングバレーボール選手、バレーボール部に所属していた中学3年時に骨肉腫を患い、左足をひざ下から切断、理学療法士の紹介によりシッティングバレーボールに出会う、2008年5月、北京パラリンピックのシッティングバレー競技の日本代表に選ばれる。しかしその後容態が悪化し、左胸へと転移していた腫瘍により7月末より鳥取県の米子市の病院へと入院していた。抗がん剤による治療も行っていたが、左胸壁転移性腫瘍により8月12日に息を引き取った。21歳没。



横山友美佳(元バレーボール選手、10歳の時甲府市へ移住し、日本国籍を取得、木村沙織と共に、高校1年生時に春高バレー準優勝を経験、2005年3月に発症したがん治療のため、国立がんセンター中央病院へ入院。2006年4月早稲田大学教育学部に入学するも、がん再発のため6ヶ月で自主退学した。2008年4月、横紋筋肉腫のため永眠。21歳没


村上恵梨(タレント、グラビアアイドル、サッポロビールやユニチカなどのイメージガールを歴任、2006年11月頃から腹痛を自覚するようになったが、診療を受けることなく我慢していたが、後に「盲腸癌(低分化腺癌)」と診断された。直ちに腫瘍の摘出手術を受けたものの、癌は肺や胃などにも転移しており、およそ半年間の闘病を経て、同年7月に逝去した。25歳没。)


森千夏(陸上競技選手、女子砲丸投日本記録保持者、世界と大きくかけ離れていた砲丸投を世界レベルに押し上げ、1964年東京オリンピック以来40年ぶりにオリンピックに出場するなど、砲丸投のレベルアップに大きく貢献した、極度の体調不良により入退院を繰り返す。検査の結果、かなり重篤な症状であることが判明。2005年夏、開腹手術に踏み切ったが、悪性の腫瘍が取り除けなかった。病名の公表は控えてきたが、2006年4月、虫垂がんに冒されていることを公表。2006年8月、東京都内の病院で虫垂がんで死去。26歳の若さだった。)


東出剛 (競輪選手、早い時期から追い込み選手として活躍し、1990年代半ばからトップクラスに定着、2003年胃癌を患っていることを公表した。復帰を目指し闘病生活を送ったものの、翌年千葉県内の病院で逝去、39歳の若さだった


生沼元 (ラグビー選手、2001年セコム入社、結婚した直後、睾丸がんの告知を受けた。その後肺へ転移。2005年9月肺がんにて死去。26歳だった。

今藤幸治 (元サッカー選手、ポジションはミッドフィールダー、元日本代表でG大阪MFとして活躍、試合中相手選手と交錯、頭を押さえて倒れ込み痙攣を起こしたため、担架で運び出された。その後の検査の際に脳腫瘍への罹患が発覚。1998年シーズン途中でガンバ大阪を退団。4度の手術とリハビリを繰り返すも、2003年4月、30歳の若さで他界した。)

藤井将雄 (プロ野球選手(投手)炎の中継ぎと称された、1999年日本シリーズ前の身体検査で異常が見つかり、シリーズ後に入院。本人には知らされなかったが、この時すでに「余命3ヶ月の末期肺癌」だった。チームが見事にV2を達成したのを見届けた後、10月13日に容態が急変し31歳という若さでこの世を去る

森徹 (モーグルフリースタイルスキーヤー、冬季長野オリンピックのモーグルの日本代表候補だった、1997年9月にスキルス性の胃癌を告知され、手術するも既に癌は全身に転移、末期で手遅れの状態だった。それから僅か10ヵ月後の1998年7月に死去。25歳没。


安永沙都子(声優、81プロデュースに所属、1993年4月、卵巣癌のため29歳で死去した

津田恒美(元プロ野球選手(投手)愛称は「ツネゴン」1990年のシーズン終了後から頭痛をはじめとする身体の変調を訴えるようになる。精密検査の結果、手術で摘出できない位置に悪性の脳腫瘍があることが判明。一時は奇跡的な回復を見せ、復帰に向けたトレーニングも行うようになったが、1992年6月頃を境に再び病状が悪化。1993年32歳の短い人生を閉じた。)


世れんか(元宝塚歌劇団月組男役生徒、容貌を生かし男役のみならず娘役としても起用されスターダムにのった退団発表前後から著しい体調不良に悩まされ、1・2月の大劇場公演を無事終えたものの、直後の2月下旬(東京公演の稽古期間中)に倒れ、骨髄腫瘍と診断された。療養に専念も逝去。現役タカラジェンヌ、しかも結婚退団間近にまだ29歳の若さであった。)


「砂のクロニクル」などの冒険小説で知られる直木賞作家の船戸与一(ふなど・よいち、本名・原田建司、はらだ・けんじ)さん=写真=が22日午前2時ごろ、胸腺がんのため東京都杉並区の病院で死去した。71歳だった。

1960年代後半に「想い出の渚」などのヒットを飛ばしたバンド「ザ・ワイルドワンズ」のリーダーで、作曲家・音楽プロデューサーの加瀬邦彦(かせ・くにひこ)さんが21日死去した。74歳。食道がんを患っていた。

俳優の今井雅之が21日、自身の公式ブログを更新。大腸がんのため、主演舞台を降板することを発表した。(デイリースポーツ)

過去に2度のがん手術を受け、現在も治療中のタレント、大橋巨泉(81)が4月19日、TBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」(日曜後1・0)に出演し、右肺に新たにがんが見つかり、5月に手術を受けることを明かした。

立命館大名誉教授の江口 信清氏、2015年04月16日午後12時02分、悪性脳腫瘍のため、京都市の病院で死去。享年65歳。

トム・ハンクスの妻が両乳房を切除>米俳優トム・ハンクスの妻で女優のリタ・ウィルソン(58歳)が、最近になって乳がんの一種である浸潤性小葉がんと診断され、両乳房切除手術と乳房再建手術を受けたことをPeople.comに声明を通じて明かした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150415-00000015-flix-ent


「キンキン」の愛称でお茶の間に親しまれ幅広いジャンルで活躍した俳優でタレントの愛川欽也(あいかわ・きんや、本名・井川敏明=いがわ・としあき)さんが亡くなっていたことが16日分かった。関係者が明らかにした。80歳。肺がん。葬儀の取りは未定。妻はタレントのうつみ宮土理(みどり)さん。(毎日新聞)


沖縄県の琉球大学や名桜大学の学長を務めた東江康治(あがりえやすはる)さんが5日、肝臓がんのため那覇市内の病院で死去した。86歳だった。

熊本大文学部長の小松 裕、2015年03月25日午後01時35分、肺がんのため、死去。享年60歳。

パフォーマンスグループ「電撃ネットワーク」の三五十五さん(本名・小林祐司)が3日深夜、都内の病院で死去した。52歳。三五さんは一昨年夏に体調不良を訴え、肺がんが発覚した。

辰巳ヨシヒロ79才(漫画家、劇画の命名者)悪性リンパ腫により2015年3月7日死去、

落語家、三笑亭夢丸(本名・坂田宏=さかた・ひろし)さんが2015年3月7日午前5時40分、中いん頭がんのため東京都内の病院で死去したことが分かった。69歳だった。落語芸術協会がファクスで発表した。(サンケイスポーツ)

歌舞伎俳優の坂東三津五郎(ばんどう・みつごろう、本名・守田寿=もりた・ひさし)さんが
2015年2月21日にすい臓がんのため都内の病院で死去していたことが、22日わかった。59歳だった。


夫でギタリストの鮎川誠(66)と結成したロックバンド「シーナ&ロケッツ」のボーカル、シーナ(本名鮎川悦子=あゆかわ・えつこ)さんが2月14日、子宮頸がんのため、東京都内の病院で亡くなった。61歳。福岡県出身。

読売テレビは2/12、同局の清水健アナウンサー(38)の夫人が11日未明、乳がんのため死去したことを発表した。29歳だった。

日本柔道界を引っ張ってきた斉藤仁(さいとう・ひとし)氏が20日午前2時56分、大阪府東大阪市の病院で死去した。糖尿病と肝内胆管ガンだった。54歳没。

作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(92)が、9月に胆囊(たんのう)がんの手術を受けていたことが11日、関係者の話でわかった。経過は良好という。

フォークグループ・ガロの元メンバー、堀内護(ほりうち・まもる)さんが9日午前3時9分、胃がんのため亡くなった。65歳。

映画俳優の菅原文太(肝臓ガン)2014年11月28日(満81歳没)、

元ミドル級世界王座のボクサー竹原慎二(膀胱癌、43歳)、

肺がんで闘病していた韓国の女優キム・ジャオクさん(63)が11月16日、亡くなった。

映画俳優の高倉健(たかくら・けん、本名・小田剛一)さんが、死去していたことが18日分かった。10日午前3時49分、悪性リンパ腫のため東京都内の病院で死去した。83歳。福岡県出身。

種村 直樹氏(たねむら・なおき=作家)転移性肺がんのため東京都板橋区の病院で死去、78歳。

ファッション評論家の大内 順子、2014年10月30日午前05時30分、胆管がんのため自宅で死去。享年80歳。

中川安奈さん(なかがわ・あんな=俳優、本名栗山安奈〈くりやま・あんな〉)が、子宮体がんで死去、49歳。

野球解説者の角盈男(すみ みつお)氏がオフィシャルブログで前立腺ガンであることを告白した。角氏はプロ野球「読売ジャイアンツ」で投手として活躍、引退後はヤクルトスワローズ、読売ジャイアンツでコーチを務めた。現在、57歳、

音楽家の坂本龍一(62)が中咽頭がんの治療に専念するため、演奏活動を全面的に休止する、

発明家のドクター・中松氏が86歳の誕生日を迎えた2014年6月26日、都内で会見し、前立腺導管がんであることを公表した。昨年末に余命2年と宣告されたという。

荻島正己(フリーアナウンサー、6月21日午前2時35分、食道がんのため都内の病院で死去。62歳。)

日本テレビ系の番組「ザ!鉄腕!DASH(ダッシュ)!!」の看板企画「DASH村」で、農作業を指導してきた福島県浪江町の三瓶明雄(さんぺい・あきお)さんが6/6、同県伊達市の病院で死去した。急性骨髄性白血病、84歳)、

舞台「父と暮せば」など、独特の存在感で知られた俳優のすまけい氏(本名須磨啓)が肝臓がんのため東京都新宿区の病院で死去した。78歳。

俳優・蟹江敬三さん死去 (胃がん、69歳)、

村山 聖(むらやま さとし、1969年(昭和44年)6月15日 - 1998年(平成10年)8月8日)は、将棋棋士、九段(追贈)。森信雄七段門下。棋士番号は180。いわゆる「羽生世代」と呼ばれる棋士の一人。膀胱がん、29歳で亡くなった。

ジョニー 大倉(肺ガン、2014年11月19日、満62歳没) 、ミュージシャン、俳優。本名:大倉 洋一、韓国名:

●「キテレツ大百科」のみよちゃんや「機動戦士ガンダムZZ」のエルピー・プルとプルツー、「機動新世紀ガンダムX」のエニル・エルなどを演じたことで知られる声優の本多知恵子さんが2013年2月18日に亡くなっていたことが明らかになりました。多発性ガンだったとのことで、49歳でした。



畑正憲:本人が語ったところでは「39歳の時に胃がんになって胃を全摘出し、いつ再発するかもしれないという不安に悩まされていた際に、僕を救ってくれたのが麻雀だった」とのことで、当時は「10日間不眠不休で麻雀を打ち続けた」こともあるという。


川島なお美も癌、TMの宇都宮隆も膵臓腫瘍、つんく(音楽プロデューサー、喉頭がん)、元ニッポン放送のアナウンサーで、フリーとして活躍していた小口絵理子さんが、2013年12月16 日にガンのため39歳の若さで亡くなりました、古今亭志ん馬さん55歳(ここんてい・しんば<本名・吉野恵一=よしの・けいいち>落語家)胃がんのため死去。ライトノベル作家・ヤマグチノボル(末期がん闘病2年、41歳没)、 アニメ「北斗の拳」のラオウ役や「魔法使いサリー」のパパ役の声として知られる声優の内海賢二(うつみ・けんじ、本名健司=けんじ)さんが2013年6月13日、がん性腹膜炎のため東京都新宿区の病院で死去した。75歳。
ニュースキャスター、アナウンサー、シンクタンク経営者の辛坊治郎(十二指腸がん)、歌舞伎俳優の市川団十郎(白血病、66歳没)、漫画「はだしのゲン」の漫画家・中沢啓治(肺がん、73歳没)、日本将棋連盟会長で元名人の米長邦雄(69歳没、前立腺がん)、TBSの「小沢昭一的こころ」俳優の小沢昭一(83歳没、前立腺がん)、福島原発地域の犬猫を引き取りして里親探しなどの活動を行っていたKAZUさん(急性白血病で死亡)、福島第1原発の吉田昌郎前所長(食道がん、2013年7月9日没)、プロ野球DeNAの中畑清監督の妻の中畑仁美(享年59歳、子宮頸がん)、中村勘三郎(享年57歳、食道がん)、タレントの間寛平(前立腺がん)、お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(胃ガン)、流通ジャーナリストの金子哲雄(享年41歳、肺カルチノイド)、女優でタレントの堀江 しのぶ(スキルス性胃ガン、23歳没)、宇宙物理研究者の滝沢 守(ユーイング肉腫、27歳没)、ミュージシャン・、評論家・作家の池田貴族( 肝細胞ガン、享年36歳)、お笑いコンビ”カンニング”の中島忠幸(白血病、満35歳没)、ジャーナリストの児玉隆也(肺がん、36歳没)、清水クーコ(子宮頚癌 享年38歳、清水國明の元妻)、ロック歌手の川村カオリ(乳がん、38歳没)、小説家の尾崎紅葉(胃がん、36歳没)、チェッカーズのドラマー・クロベエの徳永善也(舌ガン、満40歳没)、漫画家、江戸風俗研究家、エッセイストの杉浦日向子(享年46歳、下咽頭癌)、キャンディーズのメンバーで女優の田中好子(乳がん、55歳没)、羽田健太郎(作曲家、ピアニスト・肝細胞がん、満58歳没)、ロック歌手の忌野清志郎(喉頭がん、満58歳没)、小説家・作詞家のなかにし礼(食道がんだったが陽子線治療で一時はガンが消えたが再発した)、女優・ タレント・振付師の牧野エミ(享年53歳、肝臓がん)、歌手のしばたはつみ(乳がん、57歳没)、小野ヤスシ(享年72歳、腎盂がん)、尾崎紀世彦(享年69歳、肝臓ガン)、ディスコの女王のドナ・サマー(享年63歳、乳がん)、ヒップアップの小林すすむ(享年58歳、スキルス性胃がん、肝臓がん)、プロ野球選手・監督・野球解説者の島野育夫(享年63歳、胃ガン)、詩人・作詞家・小説家の阿久悠(享年70歳、腎臓癌・尿管ガン)、相撲の貴ノ花利彰(享年55歳、口腔底癌)、タレントのやしきたかじん(食道がん)、歌手の吉田拓郎(肺がん)、歌手の桑田佳祐(食道ガン)、タレントの稲川淳二(前立腺がん)、俳優の岡田真澄(食道がん、享年72歳)、「めざましテレビ」キャスターの大塚範一(白血病)、テレフォン人生相談の市川森一(享年70歳、肺がん)、俳優・タレント・司会者・作家の児玉 清(享年77歳、胃ガン)、俳優・司会者の入川 保則(享年72歳、直腸がん)、作家・タレントの藤本義一(享年79歳、肺がん)、どうぶつ奇想天外の千石正一(享年62歳、十二指腸ガン)、俳優の左右田一平(享年81歳、S状結腸がん)、AKB48の増田有華(小児がん)、ザ・ピーナッツの伊東エミ(腎臓ガン)、フォーリーブス北公次(肝臓がん、満63歳没)、ヘアドレッサーのヴィダル・サスーン(享年84歳、白血病)、女優の斉藤こず恵(甲状腺がん)、落語家の立川談志(享年75歳、喉頭がん)、落語家の林家木久扇(木久蔵、胃ガン)、女優で歌手のシェリル・クロウ(乳癌、脳腫瘍)、俳優の藤田まこと(食道がん)、タレントの大橋巨泉(胃ガン)、キャスターの筑紫哲也(肺がん)、ヒゲのェ仁殿下(食道がん)、指揮者の小沢征爾(食道がん)、女優・声優の川合千春(女性特有のガン)、五代目の三遊亭円楽(胃ガン)、王監督(胃ガン)、声優の中江真司(肝細胞ガン、72歳没)、赤軍派の重信房子(大腸癌)、ジャーナリスト・ テレビタレントの鳥越俊太郎(大腸がん)、ザ・ワイルドワンズの鳥塚しげき(胃ガン)、ザ・ワイルドワンズの加瀬邦彦(食道がん)、ザ・ワイルドワンズの島 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あどRUN太(悪性リンパ腫)、作家の栗本薫(中島梓)膵臓がん、放送作家の杉紀彦(悪性リンパ腫)、国際ラリー・ドライバーになった能城律子(子宮がん、乳がん)、作曲家の三木たかし(下咽頭がん)、放射線治療専門医の加藤大基(肺がん)、美容ジャーナリスト山崎多賀子(乳がん)、女医小倉恒子(乳がん)、佐々木一十郎名取市長(上咽頭がん)、女優洞口依子(子宮頸がん)、主婦エッセイスト、ほししま ゆあ(卵巣がん)、野球評論家の豊田泰光(大腸がん)、フォトグラファー谷沢淳(慢性骨髄性白血病)、音楽家ケーシー・ランキン(食道がん)、女優・宮崎ますみ(乳がん)、元ウーマン・リブの闘士の吉武輝子(大腸がん)、女性誌の名編集者・西條英子(乳がん)、コラムニストの玉置和宏(食道がん、胃ガン)、日本共産党書記局長の市田忠義(大腸がん)、政治家の仙谷由人(胃ガン)、元巨人軍投手の横山忠夫(大腸がん)、元岐阜県知事の梶原拓(前立腺がん)、元プロボクサー・カシアス内藤(咽頭がん)、舞踊家の藤間秀曄(乳がん)、プロレスラー・西村修(後腹膜腫瘍)、財界人の草刈隆郎(肺がん)、ジャズドラマー・大隅寿男(悪性リンパ腫)、泉アキ(乳がん)、プロゴルファー中溝裕子(骨髄異形成症候群)、渡辺和博画伯(肝臓がん)、岩下修一投手(白血病)、プロボクサーのバトルホーク風間(食道がん)、評論家の樋口恵子(乳がん)、盛田幸妃投手(脳腫瘍)、プロ 野球選手・プロ野球監督・野球解説者の仰木 彬(享年70歳、肺がん)、アナウンサー・タレントの逸見政孝(ガン性悪液質)、俳優・淡島千景(すい臓がん)、越路吹雪(胃ガン)、俳優の渥美 清(肺がん)、中谷 一郎(咽頭がん)、水戸黄門の俳優・西村晃(食道がん)、峰岸 徹(肺がん)、藤井将雄(胃ガン)、深浦加奈子(S字結腸がん)、室生犀星(肺がん)、松田優作(膀胱がん)、緒形 拳(肝臓がん)、加藤博一(肺がん)、安倍晋太郎(すい臓がん)、グレアム・チャップマン(咽頭がん)、漫才コンビ非常階段のミヤコ(肺がん)、画家の伊東深水(膀胱がん)、横溝正史(結腸がん)、岩崎弥太郎(胃ガン)、漫画家の山根赤鬼(大腸がん)、俳優のユル・ブリンナー(肺がん)、石原裕次郎(肝細胞がん)、将棋棋士の村山聖(膀胱がん)、勝 新太郎(下咽頭がん)、桂 文朝(原発不明癌)、松原みき(子宮頸癌)、島野育夫(胃ガン)、音楽プロデューサーの樋口宗孝(肝細胞がん)、ジャズボーカリストの石野見幸(胃ガン)、宇野 重吉(胃ガン)、フリージャーナリスト、カメラマン、エッセイストの鴨志田穣(腎臓がん)、量子化学者、生化学者のライナス・ポーリング(前立腺がん)、女優で声優の曽我町子(膵臓がん)、政治家の橋本龍伍(喉頭がん)、写真家の中山万里(乳がん)、漫画家の古城武司(舌がん)、従軍カメラマンの山端庸介(十二指腸がん)、外交官で政治家の白鳥敏夫(喉頭がん)、作曲家で作詞家の中山大三郎(中咽頭がん)、お笑い芸人の竹内ゆうじ(直腸がん)、実業家の林裕章(肺小細胞がん)、随筆家で編集者の山本夏彦(胃がん)、落語家の10代目翁家さん馬(肝臓がん)、歌手でタレントの羽生未来(肺がん)、タレントの清水クーコ(子宮頸がん)、タレントの村上恵梨(盲腸低分化腺がん)、声優の安永沙都子(卵巣がん)、大相撲力士の大翔鳳昌巳(すい臓がん)、サッカー選手で指導者であった久高友雄(胃がん)、バレーボール選手の猫田勝敏(胃がん)、フランスの俳優であったジェラール・フィリップ(肝臓がん)、アメリカの歌手であったミニー・リパートン(乳がん)、作家でフリーライターの奥山貴宏(肺がん)、漫画家の花郁悠紀子(胃がん)、歌舞伎俳優の尾上松助(原発不明癌)、小説家で詩人の吉行理恵(甲状腺癌)、詩人、作詞家、仏文学者であった西条八十(喉頭がん)、首相であった池田勇人(喉頭がん)、文芸評論家の十返肇(舌がん)、物理学者で随筆家の中谷宇吉郎(前立腺癌)、歌手で俳優の笠置シヅ子(乳がん)、ヴァイオリニストの巌本真理(乳がん)、小説家の川上宗薫(リンパ腺がん)、小説家の中山義秀(食道がん)、古村ヒロ(子宮頸がん)、物理学者 朝永振一郎(食道がん)、文芸評論家の亀井勝一郎(食道がん)、小説家の高見順(食道がん)、小説家の吉屋信子(結腸癌)、俳優の森雅之(直腸がん)、小説家、政治家、評論家、詩人であった中野重治(胆のう癌)、小説家、劇作家、文学評論家であった正宗白鳥(膵臓がん)、小説家・参議院議員でもあった今東光(結腸がん)、小説家の尾崎士郎(肝臓がん)、俳優の大川橋蔵(肝臓がん)、小説家で中国文学者の高橋和巳(結腸癌)、英文学者であり評論家であった中野好夫(肝臓がん)、弁護士の正木ひろし(肝臓がん)、洋画家である林武(肝臓癌)、小説家の大佛次郎(転移性肝臓癌)、小説家の吉川英治(肺がん)、元社会党書記長の江田三郎(肺がん)、私小説や歴史小説、料理の本などで知られる檀一雄(肺がん)、歴史家の堀米庸三(肺がん)、小説家の五味康祐(肺がん)、ジャーナリストの児玉隆也(肺がん)、日本医師会会長の武見太郎(胃がん)、初代柳家金語楼(胃がん)、民俗学・国文学・国学の研究者である折口信夫(胃がん)、評論家、詩人、小説家の伊藤整(胃がん)、歌人である島木赤彦(胃がん)、漫画家でエッセイストの青木雄二(肺癌)、将棋棋士の高島一岐代(膀胱癌)、小説家の海老沢泰久(十二指腸癌)、紙切り師・浪曲師の大東両(本名:佐々木 芳雄)(腎臓癌)、元参議院議員の中川嘉美(膵臓癌)、指揮者、大学教授の佐藤功太郎(十二指腸癌)、女優の野添ひとみ(甲状腺がん)、俳優・川口浩(胃がん)、俳優で歌手の鶴田浩二(肺がん)、作家の北重人(胃がん)、ジャズドラマー豊岡豊 (肺がん)、女優のシルビア・クリステル(食道がん)、俳優の大滝秀治(肺扁平上皮がん)、女優の馬渕晴子(肺がん)、女優の津島恵子(胃がん)、安岡力也(肝細胞がん)、パーカッション奏者ラルフ・マクドナルド(肺癌)、上方落語の笑福亭松喬(肝臓がん)、総合格闘家の宮下トモヤ(白血病)、「おら、ハードボイルドだど」の内藤陳(直腸がん)、ブラック・サバスのギタリスト、トニー・アイオミ(リンパ腫)、女優のチャン・ジニョン(胃がん)、漫画家の赤塚不二夫(食道がん、享年72歳)、藤村俊二(胃がん)、佐藤B作(胃がん)、アメリカの女優キャサリン・ベル(甲状腺がん)、女優の野添ひとみ(甲状腺がん)、IBC岩手放送アナウンサーの大塚富夫((甲状腺がん)、元プロ野球選手で解説者の中西 太(甲状腺がん)、渡哲也(直腸がん)、藤猛(直腸がん)、赤井英和(直腸がん)、井岡弘樹(直腸がん)、世界チャンピオンを育てたエディ・タウンゼント(直腸がん)、「ほのぼの君」の新聞漫画連載で有名な佃公彦(直腸がん)、俳優の柴田恭兵(肺がん)、俳優のポール・ニューマン(肺がん)、モデルの夏目雅子(急性骨髄性白血病)、俳優の渡辺謙(白血病)、本田美奈子(白血病)、女優のArkie Whiteley(副腎がん)、松田優作(膀胱がん)、元ヤクザの画家である山本集(膀胱がん)、作家の宮崎学(前立腺がん)、服飾評論家のピーコ(悪性黒色腫)、漫才師の内海桂子(乳がん)、「ふたご屋」ママの ますい志保(子宮体がん)、ドラえもんの声優の大山のぶ代(直腸がん)、歌手の小椋桂(胃がん)、角川春樹、樹木希林、ジャーナリストの岸井成格、タレントのケーシー高峰(白板症、舌癌)、タレントの小堺一機(頸部腫瘤、けいぶしゅりゅう)、タレントの小林克也(胃がん)、俳優の平幹二朗(肺がん)、平松愛理(乳がん)、女優の三田佳子(子宮がん)、政治家の与謝野馨(下咽頭がん)、渡辺恒雄(前立腺がん)、和田アキ子(子宮がん)、堀内恒夫(大腸がん)、土井正三(膵臓がん)、ジャズシンガーの綾戸智絵(乳がん)、俳優の梅宮辰夫(睾丸腫瘍)、大竹しのぶ(子宮頸がん) 、プロゴルファーの吉川なよ子(甲状腺がん)、 俳優の石坂浩二(直腸がん)、市川団十郎(白血病)、 ノーベル賞受賞者の湯川秀樹(前立腺がん)、三波晴夫(前立腺がん)、1957年、ハンフリー・ボガート(喉頭癌)、1960年、ダドリー・二コルズ(癌)、1961年、フランク・ボーザージ(癌)、 1962年、チャールズ・ロートン(腎臓癌)、1963年、ジャック・カーソン(癌)、ザス・ピッツ(癌)、1965年、ジュデイー・ハリデイ(癌)、 1966年、バスター・キートン(肺癌)、エド・ウイン(頸部腫痬)、1967年、フランツ・ワックスマン(癌)、ドン・アルヴァラド(癌)、ラヴァーン・アンドリュース(癌)、 フィリップ・クーリッジ(肺癌)、 クロード・レインズ(内臓腫痬)、ハーン・ギラー(癌)、アルトン・F・クック(癌)、 アン・シェリダン(肺癌)、1968年、フランチョット・トーン(癌)、1969年、ボリス・カーロフ(悪性気管支炎)、 ソニア・へニー(白血病)、1970年、ジプシー・ローズ・リー(肺癌)、 T・C・ジョンーズ(癌) 、1973年、ニック・スチュアート(肺癌)、 メリアン・C・クーパー(癌)、べティー・グレイブル(肺癌)、アンナー・マニャー二(膵臓腫痬)、1974年、バッド・アボット(癌)、 ポール・リチャーズ(癌)、1975年、メアリ・フィリップス(癌)、モー・ハワード(肺癌)、オジー・ネルソン(肺臓癌)、1976年、ジョゼフ・L・マッケヴィーティ(白血病)、バット・パターソン(癌)、ロバート・アラン・アーサー(肺癌)、クィニー・スミス(癌)、1979年、ジャック・スー(癌)、 ジム・ハットン(癌)、ヴィヴィアン・ヴァンス(癌)、ベン・クランド(癌)、1980年、ディック・ヘイムズ(肺癌)、ボビー・ヴァン(癌)、ガワー・チャンピォン(リンパ腺腫痬)、レオン・ジャネイ(癌)、 ジョージ・ラフト(白血病)、1981年 ヴェラ・エレン(癌)、パッツィー・ケリー(癌)、ロバート・L・ウォルフ(癌)、ジャック・アルバートン(癌)、1982年 エレノア・パウェル(癌)、 ウォルター・プランケット(癌)、チャールズ・ウォルターズ(癌)、フェルナンド・ラマス(癌)、イングリッド・バーグマン(乳癌)、1983年 ジュディー・カノーヴァ(癌)、フィフィ・ドルセイ(癌)、エディー・フォィ・ジュニア(癌)、ハリエット・パーソンズ(癌)、ハリー・ジェムス(リンパ腺癌)、1984年 カルメン・ドラゴン(癌)、ジャック・ラザー(癌)、ダイアナ・ドーズ(癌)、カール・フォアマン(癌)、トルーマン・カポーティ(癌)、1985年 ドーン・アダムス(癌)、ハロルド・ヘクト(癌)ゲイリー・クーパー(前立腺がん、60歳没)、ジョン・ウェイン(胃ガンと胆嚢ガン、72歳没)、スティーブ・マックイーン(中皮腫、50歳没)、ロバート・テイラー(肺がん、57歳没)、ジョン・フォード、ウォルト・ディズニー、「千の顔を持つ男]俳優 ロン・チェイニー(喉頭がん、47歳没)、1962年、マイケル・カーティス(癌)、フード・ギブソン(癌)、トーマス・ミッチェル(癌)、63年、ディック・パウェル(リンパ系癌)、ペドロ・アルメンダリス(リンパ系癌)、1965年、ザカリースコット(脳腫痬)、ワイルド・ビル・エリオット(癌)、1967年、スマイリー・バーネット(白血病)、スペンサー・トレイシー(前立腺癌)、1968年、ダン・ダンデュリエ(肺癌)、ウイリアム・タルマン(肺癌)、1970年、マリ・ブランチャード(癌)、カティー・フラド(悪性胃病)、1971年、カールトン・ヤング(癌)、ガイ・ウィルカーソン(癌)、1972年、ブライアン・ドンレヴィー(喉頭癌)、ブルース・キャボット(肺癌)、1973年、エドワード・G・ロビンソン(癌)、ティム・ホルト(肺癌)、ルパート・クロス(癌)、ロバート・ライアン(肺癌)、グレン・ストレンジ(胃癌)、シドニー・ブラックマー(癌)、ローレンス・ハーヴェィ(癌)、 1974年、アグネス・ムーアヘッド(子宮癌)、イヴ・マーチ(癌)、 1975年、スーザン・ヘイワード(脳腫痬)、 フレドリック・マーチ(癌)、1976年、ウイリアム・レッドフィールド(白血病)、ロザリンド・ラッセル(癌)、1977年、アンデイ・ディヴィアン(白血病)、ダイアンナ・ハイランド(癌)、 ジョーン・クロフォ−ド(癌)、 ジーン・ヘイゲン(喉頭癌)、 ジョーン・テッツェル(癌)、 1978年、ケリー・トードセン(癌)、フランク・ファーガゾン(癌)、 チル・ウイルス(癌)、1979年、ジョン・キャロル(白血病)、ジャーリ・オハラ(癌)、ニコラス・レイ(肺癌)、カート・カズナー(癌)、アーサー・ハニカット(癌)、クレア・カールトン(癌)、ジョーン・ブロンデル(白血病)、1980年、バーバラ・ブリトン(癌)、ゲイル・ロビンス(肺癌)、ジョージ・トビアス(癌)、ペギー・ヌーゼン(癌)、1981年、リチャード・ブーン(喉頭癌)、グロリア・グレアム(肺癌)、1982年、トム・ドレイク(肺癌)、ヘンリー・フォンダ(癌)、ジョー・ソウヤー(肝臓癌)、ジャムス・ブロデリック(癌)、ジャイ・ノヴェロ(癌)、1983年、レオラ・ダナ(癌)、キャロリン・ジョーンズ(癌)、マイク・ケリン(癌)、アーサー・スペース(癌)、1984年、ピーター・ローフォード(癌)、1985年、ロイド・ノーラン(肺癌) 、ロック・ハドソン(肝臓癌)、

『駅馬車』の脚本を書いたダドリー・二コルズが、1960年に癌のため死亡し、『駅馬車』で酔いどれドクター役をつとめてアカデミー助演男優賞を獲得したトーマス・ミッチェルが、1962年に癌のため死亡し、『駅馬車』で中尉役を演じたティム・ホルトが、1973年に癌のため死亡し、『駅馬車』で馭者役を演じたアンディ・ディヴァインが1977年に白血病のため死亡し、『駅馬車』で衣裳を担当したウォルター・プランケットが1982年に癌のため死亡しました。映画の撮影地近くで行われた核実験による影響ではないかと言われています。

※敬称略。順不同。 ネットやマスコミなどで公表されている人を調べて記載しました。
◎上記の中でもしも間違いや掲載中止のご希望などがありましたら、訂正させていただきますので コメント欄からご指摘およびご連絡をお願いいたします。





●重粒子線治療機関・重粒子線治療施設

群馬大学
重粒子線医学センター 〒371-8511 群馬県前橋市昭和町三丁目39-22
TEL:027-220-7111(代表)
URL:http://hospital.med.gunma-u.ac.jp/heavy-ion.html

放射線医学総合研究所
重粒子医科学センター病院 〒263-8555 千葉県千葉市稲毛区穴川4-9-1
TEL:043-206-3306(代表)
URL:http://www.nirs.go.jp/hospital/index.shtml

兵庫県立粒子線医療センター 〒679-5165 兵庫県たつの市新宮町光都1丁目2番1号
TEL:0791-58-0100(代表)
URL:http://www.hibmc.shingu.hyogo.jp/

SAGA HIMAT(サガハイマット)
九州国際重粒子線がん治療センター 〒841-0071 佐賀県鳥栖市原古賀町415番地
TEL:0942-81-1897
URL:http://www.saga-himat.jp/

i-ROCK(アイロック)
神奈川県立がんセンター
2015年開設予定で建設中 〒241-8515 神奈川県横浜市旭区中尾1-1-2
TEL:045-391-5761
URL:
http://kcch.kanagawa-pho.jp/newcenter/i-rock.html


重粒子線治療専門 相談クリニック

粒子線がん相談クリニック 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町4番1号
ホテルニューオータニガーデンタワー1階
TEL:03-3239-0556 Fax:03-3239-0560
http://www.ryushisen.com/

※重粒子線は、陽子線と比べ、物質内での散乱が小さいため、
がん組織とその周辺の正常組織に対する線量のコントラスト
を高めることができるだけではなく、同じ物理線量の陽子線
やその他の放射線と比べると、生物効果(細胞に対する影響
)が大きいという特徴がある。



※陽子線治療とは・
腫瘍に放射線を集中することができる 最新の治療法
最小限の力で体内に入り、腫瘍の位置でぴたりととまって
集中的に強いエネルギーを与えることができる
そのため正常な組織へのダメージが少なく 副作用や体への負担も軽い
心臓への負担も少なく治療が可能

千葉県柏市国立がん研究センター東病院
陽子線治療を行う装置は全長50m
現在
食道がん、頭蓋底、頭頸部、肝臓、肺、前立腺、骨軟部などに効果を発揮
小児がん
肝臓がんに関しては約9割の患者で制御可能
治療方法・
動かないように体を固定し、 レーザーで位置を確認
360度機械が回転、 レントゲンを使って細かく調整
照射には痛みはない。 治療は20分前後、陽子線治療の照射は1分程度
治療中は寝ているだけ
週5回、合計30回程度

費用について
本治療に要する費用は2,883,000円(参考、変動あり)です。本治療は厚生
労働省より先進医療として認可されたもので、費用は保
険適応外になります。つまり、本治療にかかる費用は患
者さんご自身の負担となります。なお、本治療以外の保
険診療はすべて通常どおりに扱われます。

国内の陽子線治療病院(施設)


陽子線治療を受けられる病院(施設)は全国で9箇所です。(平成26年3月現在)

南東北がん陽子線治療センター(福島県郡山市)
http://www.southerntohoku-proton.com/

筑波大学陽子線医学利用研究センター(茨城県つくば市)
http://www.pmrc.tsukuba.ac.jp/

国立がんセンター東病院(千葉県柏市)
http://www.ncc.go.jp/jp/ncce/index.html

静岡県立がんセンター(静岡県駿東郡)
http://www.scchr.jp/

兵庫県立粒子線医療センター(兵庫県たつの市)
http://www.hibmc.shingu.hyogo.jp/index.html

福井県立病院 陽子線がん治療センター(福井県福井市)
http://info.pref.fukui.jp/imu/fph/youshisen/

財団法人メディポリス医学研究財団
がん粒子線治療研究センター(鹿児島県指宿市)
http://www.medipolis-ptrc.org/

名古屋陽子線治療センター (愛知県名古屋市)
http://www.nptc.city.nagoya.jp/

北海道大学病院陽子線治療センター (北海道札幌市)
http://www.huhp.hokudai.ac.jp/proton/



●陽子線治療機関
筑波大学陽子線医学利用研究センター
国立がん研究センター東病院
静岡県立静岡がんセンター
若狭湾エネルギー研究センター
兵庫県立粒子線医療センター
南東北がん陽子線治療センター
相澤病院 - 照射装置を1階に、加速器をその真下の地階においた、
世界初の上下配置方式を採用。2013年秋から診療開始[13]。
(相澤病院陽子線治療センター公式サイト)
名古屋陽子線治療センター












posted by グリーン at 12:09| 福岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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