2014年05月22日

覚醒剤や大麻や危険ドラッグで逮捕されたタレント・芸能人・有名人(不起訴、書類送検含む)、薬物がらみの事件

ネット上の記事はすぐに消えてしまうので、自分が興味を引かれた記事をここに
自分用の記録(備忘録)として保管しておきます。



平成29年7月18日更新
●2017/07/18(火) 03:05
マリファナ・ビジネスが盛況のスイスで、大手スーパーCoopが今月24日から合法的な大麻タバコの販売を開始する。販売価格は1箱19.90フラン(約2300円)で、製造メーカは国内を拠点とするHeimat(ハイマット)社。無料日刊紙20minが報じた。スイスでは2011年に、THC(テトラヒドロカンナビノール)と呼ばれる精神作用物質の含有率が1%未満の大麻が合法化された。同たばこは1箱あたり4gのCBD(カンナビジオール)を含む。CBDは大麻に含まれる成分カンナビノイドの一つで、THCのような精神作用がない。販売対象年齢は18歳以上。
(heimatzigaretten.ch)
2017-07-17 15:00
世界初の合法大麻たばこのパッケージ
http://www.swissinfo.ch/image/43327204/3x2/305/203/3a5f9217f09088aafd32ad53879370ae/LX/header-hanf-jpg.jpg




●66歳村議を逮捕=覚せい剤所持容疑―山梨県警
7/11(火) 19:54配信 時事通信
山梨県警組織犯罪対策課は11日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で、同県忍野村議の後藤政行容疑者(66)=同村内野=を現行犯逮捕した。「私の物に間違いありません」と容疑を認めているという。 逮捕容疑は11日正午ごろ、同県笛吹市内で覚せい剤若干量を所持した疑い。


●覚せい剤900キロ押収=床板に隠し中国から密輸−豪
5日、オーストラリア南東部メルボルンの記者会見場で公開された、警察が押収した覚せい剤の一部(EPA=時事)【シドニー時事】オーストラリア連邦警察は5日、中国から床板に隠して大量の覚せい剤を密輸したとして、男2人を逮捕、訴追したと発表した。覚せい剤メタンフェタミンの押収量は計903キロで、豪国内で過去最大。末端価格は9億豪ドル(約750億円)に上る。有罪なら、男2人には最高で終身刑が言い渡される。キーナン司法相は「(犯罪組織にとり)豪州は魅力的な市場になっている」と述べ、取り締まり強化の必要性を強調。中国で仕入れたメタンフェタミンが豪州では80倍もの高値で売れるという。(2017/04/05-16:45


●2017/06/20(火) 18:01
 大麻樹脂を所持していたなどとして、兵庫県警薬物銃器対策課と伊丹署が、大麻取締法違反(所持)や麻薬取締法違反(輸入)の疑いで、伊丹市大野、無職柏木豊久容疑者(67)=一部起訴済み=を逮捕していたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。同署などが自宅で大麻樹脂を混ぜ込んだ瓶入りバターを押収。柏木容疑者は「スプーンですくって食べていた」と大麻の使用を認めているという。捜査関係者によると、3月24日、アイルランド発オランダ経由で成田空港に届いた封書に麻薬犬が反応。宛先が柏木容疑者の自宅だったため兵庫県警に通報した。県警が封書を調べると、合成麻薬LSDの紙片2枚(計0・45グラム)が入っていたという。伊丹署などが5月10日に柏木容疑者の自宅を捜索、大麻樹脂9・191グラムが見つかったため、所持容疑で現行犯逮捕。その後、LSD輸入の容疑が裏付けられ、6月1日に輸入の疑いで再逮捕した。いずれも容疑を認めているという。捜査関係者によると、喫煙道具などを使って大麻の成分を吸い込むケースが多いが、食べ物に混ぜ込んで摂取する方法もある。食べ物と一緒でも幻覚などの症状を引き起こし、強い作用が出る場合もあるという。柏木容疑者は動画投稿サイト「ユーチューブ」でバターに大麻を混ぜ込んだ「大麻バター」の作り方を発見。実際に作って瓶で冷蔵庫に保存していたという。





●音楽プロデューサーの男を逮捕…覚醒剤使用の疑い
テレビ朝日系(ANN) 2017/6/16(金) 11:57配信 多くの有名アーティストを担当した音楽プロデューサーの65歳の男が覚醒剤を使用したとして逮捕されました。音楽プロデューサーの月光恵亮容疑者は先月、東京・渋谷区の自宅で覚醒剤を使用した疑いが持たれています。警視庁によりますと、月光容疑者の事務所で働いていた白井一祥容疑者(39)ら2人がアメリカから約1キロ6500万円相当の覚醒剤を密輸したとして逮捕され、その捜査のなかで月光容疑者の関与が浮上したということです。取り調べに対し、月光容疑者は「吸ったら目が覚めてやめられなくなった」などと容疑を認めています。月光容疑者は多くの有名アーティストのプロデュースを担当していました。




●2017/06/09(金) 00:17:24
2日ぶりに意識が戻った。大麻を使用したとして在宅起訴され、6日に薬を過剰に摂取して意識を失った状態で発見された、韓国の人気グループ「BIGBANG」のT.O.P(トップ)被告が、意識を回復した。T.O.P被告は、7日の時点では深く眠った状態だったが、入院先の病院によると、容体が好転して、意識が戻った。韓国メディアによると、母親とも「目を合わせた」ということで、病院は、呼吸や脈拍も安定していて、9日にも集中治療室から出られるだろうとしている。しかし、直ちに退院までは至らず、今後の治療については関係者と話し合うという。https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170608-00000710-fnn-int




●覚醒剤と大麻を販売目的で所持か 夫婦を逮捕(2017/06/06 07:01) 販売目的で覚醒剤と大麻を神奈川県相模原市の自宅に隠し持っていたとして、暴力団幹部の男とカンボジア人の妻が逮捕されました。指定暴力団稲川会系の組幹部の本広直規容疑者(30)と妻でカンボジア人のチャン・マリス容疑者(33)は、相模原市内の自宅に覚醒剤約100グラムと大麻9袋などを販売目的で所持していた疑いが持たれています。警察によりますと、1月に「本広容疑者らが薬物を売っている」などと情報提供があり、本広容疑者らから覚醒剤などを買ったとして13人を摘発しました。本広容疑者の自宅からは大量の注射器や鉢に植えられた大麻草が押収されていて、警察は本広容疑者らが覚醒剤や自宅で栽培した大麻を販売していたとみて調べています。取り調べに対し、本広容疑者らは容疑を否認しています。
関連ニュース

埼玉県警 覚醒剤所持で53歳の男性を誤認逮捕
(2017/06/06 02:01)
“覚醒剤所持” 橋爪功さんの息子・遼容疑者を逮捕
(2017/06/03 21:48)
去年の覚醒剤押収量が過去最高 前年の3.6倍と急増
(2017/02/23 15:19)
海上ルートで密輸入された覚醒剤の押収量が過去最多
(2017/01/18 20:34)
清原被告を覚醒剤使用の罪で追起訴…近く保釈へ


●覚醒剤155万錠、大麻1・1トン押収 元タイ警官ら12人逮捕
2017年5月15日(月) 23時50分(タイ時間)
【特集】犯罪
├覚醒剤をネット通販、バンコク郊外でタイ人女逮捕
└タイ北部で大麻293キロ押収 小包で顧客に郵送か の画像
【タイ】タイ警察は15日、バンコク、中部サラブリ県、中部プラジュアブキリカン県、北部チェンライ県で麻薬取締法違反容疑のタイ人男女12人を逮捕し、覚醒剤155万錠、乾燥大麻1・1トンなどを押収したと発表した。逮捕者のうち2人は元警官だった。


●去年の覚醒剤押収量が過去最高 前年の3.6倍と急増(2017/02/23 15:19)
 財務省は去年1年間、覚醒剤の押収量が過去最高を記録したと発表しました。財務省が公表した全国税関の取り締まり実績によりますと、去年1年間の不正薬物の押収量は1649キロと前年に比べて3.2倍と大幅に増加し、1999年に次ぐ過去2番目の記録となりました。特に、覚醒剤の押収量は約1501キロと前の年より3.6倍と急増し、記録のある1985年から過去最高となりました。この量は薬物乱用者が通常使用して5003万回分、末端価格にして約1055億5500万円に相当するということです。財務省は5月に、一度の押収量としては過去最大となる600キロの覚醒剤を摘発するなど、大口密輸を摘発したことが背景にあると分析しています。



●2017/06/03(土)
警視庁築地署は3日までに、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで、俳優橋爪功(75)の息子、遼容疑者(30)を現行犯逮捕した。遼容疑者も俳優で、所属事務所のホームページによると2004年にデビュー。テレビドラマや映画に出演していた。逮捕は2日。逮捕容疑は2日午後9時半ごろ、埼玉県内で覚せい剤を所持した疑い。築地署が詳しい経緯を調べている。橋爪容疑者が出演する映画「たたら侍」は5月20日に公開。功さんは主演映画「家族はつらいよ2」が5月27日に公開されたばかりだった。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1834488.html




●職員が危険ドラッグ 輸入し使用、懲戒免職 市川市教委
2017年5月26日 10:40
市川市教委は25日、輸入が禁止されている指定薬物(危険ドラッグ)を海外から輸入し、使用したとして、生涯学習部の40代男性副主幹を懲戒免職処分にしたと発表した。処分は同日付。市教委によると、副主幹は2015年12月、インターネットの販売サイトを通じて、危険ドラッグ「ラッシュ」を海外から購入し、翌16年6月までの間、勤務時間外に5〜6回使用した。今月19日、市川署から市教委に身元照会があり、市教委が副主幹に聴き取り調査したところ、事実関係を認めた。副主幹は、興味本位で輸入し、使用したという趣旨の話をしている。勤務態度はまじめで、おとなしい性格だったという。市川署が医薬品医療機器法違反などの疑いで捜査している。田中庸恵教育長は「全体の奉仕者である職員が、このような事件を起こしたことは誠に遺憾。服務規律の順守を徹底し、市民の信頼回復に努める」とのコメントを出した。





●元「KAT−TUN」の田中聖容疑者を逮捕、大麻所持の疑い
TBS系(JNN)2017/5/25(木) 10:05配信
 人気グループ「KAT−TUN」の元メンバー、田中聖容疑者が24日、東京・渋谷区の路上で大麻を所持していたとして、警視庁に現行犯逮捕されました。取り調べに対し、田中容疑者は容疑を否認しています。 大麻取締法違反の疑いで現行犯逮捕されたのは、「KAT−TUN」の元メンバーで歌手の田中聖容疑者(31)です。田中容疑者は24日午後7時前、渋谷区道玄坂の路上で大麻を所持していた疑いが持たれています。警視庁によりますと、24日午後6時ごろ、警察官が田中容疑者が運転していた乗用車を止めて、職務質問したところ、車内の助手席と運転席の間の床の上で大麻片が見つかったということです。当時、田中容疑者は車内で1人だったということです。取り調べに対し、田中容疑者は「車の中にあった大麻は自分のものではありません」と容疑を否認しています。(25日09:33)




●きのう逮捕の2人と同窓、歯科医が大麻所持
日本テレビ系(NNN)2017/5/20(土) 16:05配信
 東京・港区の自宅で大麻を所持していたとして、33歳の歯科医師の男が逮捕された。警察によると、大麻取締法違反の疑いで逮捕された歯科医師の田中良和容疑者は19日夜、港区の自宅マンションで乾燥大麻約10グラムを所持していた疑いが持たれている。警察が田中容疑者の帰りを待って一緒に自宅を確認したところ、居間のテーブルの上に袋に入った乾燥大麻が置かれていたという。田中容疑者は「自分で使うために持っていた」と供述しているという。警察は19日、田中容疑者と同じ大学出身の38歳と35歳の歯科医師の男を大麻所持の疑いで逮捕しており、3人の関係や大麻の入手先を調べている。





●沙耶被告に有罪2017/4/27(木)
高樹沙耶被告(スポニチアネックス)
高樹沙耶被告に有罪=自宅での大麻所持―那覇地裁
沖縄県石垣市の自宅で大麻を所持したとして、大麻取締法罪に問われた元女優の高樹沙耶(本名・益戸育江)被告(53)の判決が27日、那覇地裁であり、潮海二郎裁判長は懲役1年、執行猶予3年(求刑懲役1年)を言い渡した。(時事通信)




●「覚醒剤で集中」バス運転手逮捕
毎日放送2017/4/24(月) 19:19配信
 覚醒剤を使用した疑いで千葉県のバス会社に勤める運転手の男が逮捕されました。男は「クスリの効き目で運転に集中できた」などと供述しているということです。覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された千葉県の三和交通の運転手・藤間弘記容疑者(40)は今月12日、大阪府泉佐野市内のホテルで覚醒剤を使用した疑いがもたれています。藤間容疑者はその翌日観光バスの出発時間に現れず、不審に思ったホテルの従業員が部屋に行くと、ろれつが回らない様子の藤間容疑者を発見し、警察の鑑定で覚醒剤の陽性反応が出たということです。藤間容疑者は「覚醒剤の効き目で集中でき安全に運転できている自信があった」と容疑を認めているということです。藤間容疑者は逮捕前日まで千葉から大阪までの3泊4日のツアーで観光客を乗せて運転していましたが、その間、訪問先の東京で覚醒剤を買い山梨と愛知のホテルで2回ずつ使用していたということです。「これまで50回以上覚醒剤を使用して運転した」とも話していて、警察は入手ルートについても調べています。    毎日放送




●「おとり捜査」線引きは 覚醒剤事件で12日地裁判決
2017年4月11日05時01分
覚醒剤を保管していたトランクルームが入居するビル=大阪市(画像の一部を加工しています)
麻薬取締官のおとり捜査に協力しただけ」と訴え、無罪を主張する覚醒剤事件の男性被告(55)に対し、大阪地裁(村越一浩裁判長)は12日、判決を言い渡す。公判では約200通にも上るメールや31回の面会記録など両者の関係性が明らかになった。捜査は一線を越えていたのか――。司法判断が注目される。





●「チャイニーズ覚醒剤」が日本浸食 目立つ台湾組織、人格と健康を破壊する“白い粉”
産経新聞 3/24(金) 10:12配信
「チャイニーズ覚醒剤」が日本浸食 目立つ台湾組織、人格と健康を破壊する“白い粉”
大量の覚醒剤が隠されていた「小石運搬機」と称する鉄製容器。中国・福建省から出港したコンテナ船に積載されていた。「チャイニーズ覚醒剤」が日本を席巻している。全国の税関が昨年押収した密輸された覚醒剤のうち、中国からの押収量が約1049キロで全体の7割を占め、過去最多に達した。国際的な密輸組織の影がちらつくなか、存在感を際立たせているのが台湾の組織だ。警察庁は、摘発された密輸事案の7割超に台湾の組織の関与を確認。捜査関係者は、「中国と台湾、日本の密売組織が連携し全体を押し上げている」と警戒を強めている。中台日で形成されつつある「麻薬コネクション」に捜査当局は警戒を強めている。




●2017/3/18
<大麻密輸未遂容疑>クイーン・エリザベスの乗客を逮捕
 18日午後2時20分ごろ、広島市佐伯区の広島港五日市ふ頭に寄港していた英国の豪華客船「クイーン・エリザベス」で、巡回中の税関職員と麻薬探知犬が客室の金庫内から乾燥大麻約130グラムを発見した。広島海上保安部は、この部屋の利用客のリチャード・ジェイ・ステイン容疑者(63)=米国籍=を大麻取締法違反(密輸入未遂)容疑で現行犯逮捕した。(毎日新聞)





●密輸覚せい剤 過去最高の押収量 末端価格は値下がり
ホウドウキョク2017/ 3/16(木) 20:30配信
2016年の1年間に全国の警察が密輸事件で押収した覚せい剤が1400kgを超え、統計を取り始めて以降、最も多かったことがわかった。警察庁によると、2016年1年間に全国の警察が密輸事件で押収した覚せい剤の量は、1428.4kgにのぼり、統計を取り始めた2002年以降で最も多くなった。2016年5月には、沖縄県の海上で、1回の密輸押収量としては過去最高となる、597kgの覚せい剤を押収していた。警察庁によると、覚せい剤の末端価格は、2009年に1グラム9万2000円だったのが、2016年には6万4000円にまで値下がりしているということで、警察庁は「国内で根強い需要があり、まん延化を警戒している」としている。
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●大麻所持容疑で高校生7人を書類送検 長崎県警
朝日新聞デジタル2017/ 3/13(月) 19:57配信
 長崎市内で大麻を所持したとして、長崎県警は大麻取締法違反(共同所持)の疑いで男子高校生7人を書類送検し、13日発表した。「みんなで吸うためだった」と、それぞれ容疑を認めているという。県警長崎署によると、7人は昨年11月、当時16歳の無職少年=同法違反の疑いで逮捕、送検=らと、同市内で大麻約8・9グラムを所持した疑い。7人は当時、16〜18歳で、県内の県立・私立計6高校の生徒。昨年11月以前から1年ほどの間、市内で集まり、大麻を使っていたと話しているという。署が、大麻の入手経路を調べている。
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●覚醒剤使用の疑い 小学校教師を逮捕  関西テレビ2017/ 3/6(月) 13:05配信
大阪府の枚方市立小学校に勤める男が、覚醒剤を使用した疑いで逮捕されました。6日午前0時40分ごろ、大阪市北区でパトカーを見て逃げる男に警察官が気づき、その後、公園で職務質問をして尿検査をしたところ覚醒剤の陽性反応が出たことから、警察は男を緊急逮捕しました。逮捕されたのは枚方市立小学校の教師・喜野遼容疑者(27)で、先月下旬から6日未明までの間に覚醒剤を使用した疑いがもたれていて、喜野容疑者は容疑を認めています。喜野容疑者が勤務していた小学校は「勤務態度に特に問題はなかった」とコメントしていて、警察は覚醒剤の入手ルートなどを調べています。



● 昨年8月、成田空港でドイツ人の40代の男が国内に持ち込もうとしたスーツケースの内側に張られた黒色樹脂に、約2キロの覚醒剤が練り込まれているのを税関職員が見つけた。樹脂を粉砕して水に溶かし、覚醒剤を取り出す手口とみられ、国内で初めて確認された。男は覚せい剤取締法違反容疑などで千葉県警と東京税関に逮捕された。 同省によると、これまで押収量が最多だったのは99年の約1450キロ。16年は船を使った100キロ以上の大量密輸が4件あり、全体の量を押し上げた。5月には沖縄・那覇港に入港したヨットから、国内では過去最大規模となる約600キロ(末端価格約420億円)の覚醒剤が見つかった。 国・地域別では、中国からが34件(前年28件)で最多。台湾からの密輸は前年の4件から16件に急増した。台湾では覚醒剤の製造工場の摘発などが相次いでおり、生産拠点になっている可能性が高いという。同省は「税関職員のさらなる能力向上をはかるとともに、警察などとの連携を強め、取り締まりに全力を挙げたい」としている。【斎川瞳】






●覚醒剤密輸容疑で楽天社員逮捕 台湾渡航140回以上、薬物の売人か
産経新聞 2017/2/21(火) 16:51配信
 覚醒剤をズボンの裾などに隠し台湾から密輸したとして、警視庁組織犯罪対策5課は、覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)と関税法違反の疑いで、通販サイト大手「楽天」社員、畑中邦夫容疑者(39)=東京都多摩市馬引沢=を現行犯逮捕した。組対5課によると、容疑を否認し、「いつ覚醒剤が入れられたかわからない」などと話している。逮捕容疑は20日、ポリ袋入りの覚醒剤約0.77グラムを折り返したズボンの裾に、約118.13グラムをリュックサックの中にそれぞれ隠し、台湾から輸入したとしている。羽田空港の携行品検査で発覚した。畑中容疑者は楽天のトラベル事業に従事。週末の休日を利用し、平成20年から143回にわたって台湾に出入りしていた。尿からは覚醒剤反応が出ており、組対5課は覚せい剤取締法違反(使用)容疑でも捜査している。また、自宅からはガラスパイプ20個や空の小分け袋100枚以上が見つかっており、組対5課は薬物の売人だったとみて販売先の特定を進める。

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最終更新:2/21(火) 17:42


●覚せい剤「100回使った」=元兵庫県警巡査部長を追送検−大阪府警
 大阪府警薬物対策課は27日、覚せい剤取締法違反(使用)と大麻取締法違反(所持)の疑いで、元兵庫県警巡査部長藤谷龍一郎被告(53)=覚せい剤取締法違反(所持)罪で起訴、懲戒免職=を追送検した。容疑を認め、「覚せい剤は100回ぐらい使った」と話しているという。追送検容疑は昨年12月中旬ごろ、大阪市北区中崎西の自宅で覚せい剤を使用したほか、乾燥大麻約0.6グラムを所持した疑い。
 薬物対策課によると、藤谷被告は知人の男性に勧められ、2015年3月ごろから覚せい剤を使うようになったという。(2017/01/27-16:25)


●2016/04/04
1〜2月、ある液体状の危険ドラッグ「ラッシュ」を製造・所持したとして、全国でNHKアナウンサーや公務員、自衛官ら十数人が麻薬Gメンに芋づる式に摘発された。
“ラッシュ兄貴”逮捕 性的興奮ドラッグ、元NHKアナらに合成キット販売【衝撃事件の核心】
 1〜2月、性的興奮を高める作用があるとされる液体状の危険ドラッグ「ラッシュ」を製造・所持したとして、全国でNHKアナウンサーや公務員、自衛官ら十数人が麻薬Gメンに芋づる式に摘発された。製造原料を提供していたとして逮捕された元締めの男は、ネット上で自らを「ラッシュ兄貴デヴィッド」と名乗り、ブログを開設。「心臓ドクドク!効くぞ!」などとアピールし、愛好者に原料や道具をセットにした「合成キット」の販売を繰り返していた。取り締まりの強化で危険ドラッグ販売店の閉鎖や完成品の密輸摘発が相次ぐ中、規制の網をかいくぐろうとする「製造原料の提供」という新たな手口に、捜査当局は監視の目を強めている。 ■ブログで「自作体験記」 「やった!成功だ!」 1月、近畿厚生局麻薬取締部に医薬品医療機器法違反(製造)幇助(ほうじょ)の疑いで逮捕、起訴された高木一祥(かずよし)被告(48)。「ラッシュ兄貴デヴィッド」を名乗ってつづった3年前のブログには、ラッシュの自作に成功したと無邪気に喜ぶ文言が並んでいた。高木被告は数年前から、ラッシュをはじめとした「ニトライト系」と呼ばれる薬物をブログで紹介。しばらくすると、「自作体験記」などと題して原料の化学物質や道具を写真付きでアップし、手順を細かに紹介するようになった。




●2017/02/17
アパート一棟を借りて大量の大麻草を栽培していたとして、警視庁は17日、群馬県桐生市新里町小林、無職チャン・バン・ミン容疑者(27)らベトナム人2人を大麻取締法違反(営利目的栽培)容疑で逮捕したと発表した。アパートからは大麻草約400本(末端価格約1億円)が押収された。発表によると、2人は昨年7〜11月、同市のアパート4室で、大麻草108本(末端価格約2500万円)を営利目的で栽培した疑い。アパート全5室を借りて、ミン容疑者が1室に住み、ほかの4室で大麻を栽培していたという。ミン容疑者は「大麻なんて知らない」と容疑を否認している。






●2017年2月7日、環境保護活動家・作家として活動しているC.W.ニコル氏の娘が、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された。 長女のニコル亜莉紗容疑者(31)が覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕されたことを受け、C・W・ニコルさんは報道各社に対し、「親としておわびします」とした上で、「今朝、テレビで娘の逮捕を知り、とても驚き、悲しい思いです」「一日も早く会って、これからの生き方についてしっかりと話し合いたい」とコメントを発表した。





●俳優チェ・チャンヨプとリュ・ジェヨンがヒロポン(メタンフェタミン) を投薬した容疑と関連し、執行猶予の宣告を受けた。11日、ソウル南部地裁では麻薬類管理に関する法律違反の嫌疑で、それぞれ昨年9月と11月に拘束収監されたチェ・チャンヨプとリュ・ジェヨンの第1審公判が行われた。この中、裁判所は麻薬類管理に関する法律違反の疑いで拘束起訴されたチェ・チャンヨプとリュ・ジェヨンに対して懲役10ヶ月、執行猶予2年を宣告した。これに対して裁判所は「二人が反省文を通じて深く反省している点、過去刑事処罰の前科がない初犯であることを勘案した」と説明し、量刑の理由を伝えた。この日の宣告で二人は釈放され、保護監察と薬物治療の講義などを受ける予定だ。一方これに先立って検察はチェ・チャンヨプとリュ・ジェヨンにそれぞれ1年6ヶ月と2年の実刑を求刑したことがある。チェ・チャンヨプは昨年3月から9月までソウル鐘路(チョンノ) 区のモーテルなどで一回に0.03gずつ、5回もヒロポンを投薬した疑いを受けている。チェ・チャンヨプは同年9月、ソウル新林洞(シンリムドン) にある自宅付近で検挙され、拘束起訴された。リュ・ジェヨンはチェ・チャンヨプを捜査する過程で犯罪事実が明らかになって検挙された。二人は知人であることが知られ、今まで一人でまたは一緒にヒロポンを投薬したと伝えられた。
元記事配信日時 : 2017年01月11日17時25分 記者 : チョン・ウォン




●幻覚作用強い大麻「バッズ」栽培容疑、男2人を逮捕
2016年12月27日11時59分
 大麻草を密売目的で栽培していたとして、近畿厚生局麻薬取締部が大麻取締法違反(営利目的共同栽培)などの疑いで男2人を逮捕していたことが、同部への取材でわかった。押収した乾燥大麻1667グラムの一部は、幻覚作用が強く、高度な栽培技術が必要な「バッズ」(花穂〈かすい〉)と呼ばれる部分だった。同取締部によると、逮捕したのは、大阪市西区の無職飯島規之(のりゆき)容疑者(37)と京都府宇治市の会社員柿木(かきのき)英治容疑者(38)。2人は共謀して6〜11月、飯島容疑者の自宅で大麻草9株を、営利目的で栽培した疑いなどがある。大阪地検は2人を同罪で起訴した。バッズは常用者の需要が高い一方で、栽培が難しいという。柿木容疑者は「オランダまで栽培技術を学びにいった」と供述。水やりなどのノウハウを飯島容疑者に教え、2人で栽培していたという。飯島容疑者宅から押収された乾燥大麻の約4分の1がバッズで、2人は大阪市内のほか、関東方面にも発送して売っていたと供述しているという。売り上げは折半していたとみられる。
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●5.5億円相当の大麻押収 栽培容疑で7人逮捕・起訴
2016年12月19日 15時52分
5.5億円相当の大麻押収 栽培容疑で7人逮捕・起訴
鹿児島県霧島市で大麻草を栽培していたなどとして、ベトナム人と日本人の合わせて7人が逮捕・起訴されました。押収された大麻は末端価格にしておよそ5億5000万円に上るということで、警察が密売ルートの解明を進めています。逮捕・起訴されたのは、霧島市の運転手、加治木哲郎容疑者(50)など日本人の男3人と、ベトナム人の男女4人の合わせて7人です。警察の調べによりますと、7人は、ことし10月、加治木容疑者が管理していた市内の住宅や隣接する農業用ハウスで大麻を栽培したなどとして、大麻取締法違反の疑いが持たれています。現場から大麻草93.6キロと乾燥大麻16.4キロが押収され、末端価格はおよそ5億5000万円に上るということです。警察は7人の認否について明らかにしていません。
これまでの警察の調べによりますと、ベトナム人4人が栽培作業を行い、日本人3人が栽培に必要な肥料や設備などを用意していたと見られるということです。警察は背後に暴力団が関わっている疑いもあると見て、大麻草の入手先や密売ルートの解明を急ぐことにしています。



●限界集落で「大麻コミュニティー」? 移住の22人を所持容疑で逮捕
投稿日: 2016年11月25日(長野の限界集落で大麻=所持容疑で22人逮捕−麻薬取締部:時事ドットコムより 逮捕容疑は23日や24日、それぞれの自宅で乾燥大麻などを所持するなどした疑い。麻薬取締部は、22人は集落を拠点に緩やかな「大麻コミュニティー」を形成し、集落が大麻乱用者が集まる地域になっていた可能性が高いとみて解明を進める。大町市と池田町は、北アルプスに近い県北西部の隣接自治体。毎日新聞によると、大町市では人口減少に歯止めをかけるために移住者への補助金制度がある。容疑者5人が住む大町市美麻は2006年に大町市に編入合併された旧美麻村で、同村はかつて麻の栽培が盛んな地域だったという。移住先の集落で大麻を隠し持っていたとして、関東信越厚生局麻薬取締部と神奈川、長野両県警などは、長野県大町市や池田町の過疎の限界集落などに住む27〜64歳の男女22人を大麻取締法違反(所持、営利目的所持)の疑いで逮捕し、11月25日に発表した。麻薬取締部などは、それぞれの自宅などから乾燥大麻計8キロと大麻草7本などを押収した。逮捕されたのは長野県池田町の自営業荒田裕(48)、妻久子(36)両容疑者ら。裕容疑者は容疑を認めた上で共謀を否定し、久子容疑者は容疑を否認している。22人のうち16人がおおむね容疑を認めているという。同部によると、逮捕された男女はいずれも長野県内外からの移住者で、うち2人は静岡県湖西市に転居していた。限界集落の周辺で音楽イベントを主催するなどしながら大麻を栽培し、乱用していたとみられる。




●2016年10月5日水曜日
大量の向精神薬、6500万円で譲渡 元医師に実刑判決
朝日新聞デジタル 10月4日(火)19時21分配信
肥満症患者向けに処方する向精神薬を、診察せずに大量に転売したとして、麻薬特例法違反などの罪に問われた元医師渋谷雅彦被告(58)の裁判員裁判で、東京地裁は4日、懲役6年6カ月、罰金400万円(求刑懲役9年、罰金500万円)と追徴金6473万円の実刑判決を言い渡した。




●高校生に覚醒剤渡した疑い 大学生を逮捕 神奈川県警
朝日新聞デジタル2016/12/5(月) 10:47配信
 知人の私立通信制高校3年の少年(17)に覚醒剤とコカインの混合粉末の入った袋を譲り渡したとして、神奈川県警は5日、神奈川県寒川町岡田5丁目の大学生、藤田祥生容疑者(21)を覚醒剤取締法違反(譲渡)などの疑いで逮捕し、発表した。「譲り渡していません」と容疑を否認しているという。高校生は、コカインと覚醒剤が混じった粉末約0・8グラム(末端価格約6万円)が入ったポリ袋を所持していたとして、覚醒剤取締法違反と麻薬及び向精神薬取締法違反(ともに所持)の疑いで11月15日に茅ケ崎署に逮捕された。「公園で拾った」と供述していたが、その後の調べで「友人の先輩に、10月に『預かってくれ』と言われて預かった」と話したという。これまでのところ、金銭の授受は確認されていないという。県警は薬物の入手経路の特定を進める。
朝日新聞社
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●覚醒剤使用の疑い ASKA元被告を逮捕へ
2016年11月28日
 2014年、覚醒剤を使用した罪などで有罪判決を受けた歌手のASKA元被告が、再び、覚醒剤を使用した疑いが強まり、警視庁は28日にも逮捕する方針を固めた。捜査関係者によると、25日夜、歌手のASKAこと宮崎重明元被告本人から110番通報があり、意味不明な発言をしていたことから、警察官が東京・目黒区にある自宅に駆けつけた。その際、ASKA元被告から任意で尿の鑑定をしたところ、覚醒剤の陽性反応が出たという。
このため警視庁は、覚醒剤を使用した疑いで28日にもASKA元被告を逮捕する方針を固め、まもなく、逮捕状を請求するという。ASKA元被告は2014年5月、覚醒剤を所持していたとして逮捕され、その後、覚醒剤と合成麻薬MDMAを使用した罪などで、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受け、現在は執行猶予中だった。






●酒井法子さんの元夫を逮捕2016/11/18(金) 22:47
酒井法子さん元夫、危険ドラッグ所持で逮捕(日本テレビ系(NNN))
 タレントの酒井法子さんの元夫の高相祐一容疑者が、危険ドラッグを所持していたとして警視庁に逮捕されたことが分かった。(日本テレビ系(NNN))





●大麻草を栽培した疑い、男4人逮捕 1.1万本押収
朝日新聞デジタル2016/ 11/16(水) 13:59配信
大麻草を栽培したとして、奈良県警は16日、指定暴力団東組幹部の無職木村純一容疑者(54)=大阪府泉南市岡田5丁目=ら男4人を大麻取締法違反(営利目的共同栽培)容疑で逮捕し、発表した。【写真】県警が押収した大麻=16日午後1時4分、奈良県警香芝署 逮捕されたのはほかに、東組系幹部の無職初田孝治(46)=堺市中区田園=、東組系組員の無職徳永尚幸(45)=大阪府豊中市庄内幸町2丁目=、無職中尾幸夫(62)=堺市北区百舌鳥本町1丁=の3容疑者。組織犯罪対策1課によると、4人は10月26日、和歌山県かつらぎ町の建物で、大麻草24本を栽培した疑いがある。県警は屋内から大麻草約1万1千本を押収。成長した約4千株だけで、末端価格は約20億円と推計されるという。県警によると、1カ所での押収量としては記録が残る2004年以降で全国最多。今回の押収量だけで、全国での年間押収量が最多だった09年の約1万本(3903件)を上回ったという。乾燥大麻約2600グラム(末端価格約1300万円)も押収した。県警はこの建物で乾燥大麻約340グラムを所持したとして、4人を同法違反(営利目的共同所持)容疑で現行犯逮捕。奈良地検葛城支部は11月16日、大麻取締法違反罪で起訴した。調べに対し、木村容疑者は容疑を否認し、「たまたま立ち寄っただけ」と供述しているという。近くに住む中年女性によると、建物は今春に外壁が塗装されて、窓も中が見えないように工事されたという。「朝方に大阪ナンバーの車がとまっているのをみた。真夜中まで電灯をつけて何かをしているようだった」と話した。また、近くの男性によると、出入りしていた男たちは付近の住民に「熱帯魚やエビを飼う」と説明していたという。
朝日新聞社
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大麻栽培、町おこしのはずが…会社代表、所持容疑で逮捕
最終更新:11/16(水) 18:45



●大麻所持
高3男子を逮捕 岡山県警、職務質問で発覚
毎日新聞2016年11月12日
岡山県警岡山中央署は12日、乾燥大麻を所持していたとして岡山市の私立高校3年の男子生徒(17)を大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕した。容疑を認めているという。



●路線バス運転手、覚醒剤使用容疑で逮捕 北海道中央バス
北海道新聞 2016/11/11(金) 11:20配信
阿部容疑者が勤務していた北海道中央バス
使用状態でバス運転の疑いも
 札幌中央署は10日、 覚せい剤取締法 違反(使用)の疑いで、札幌市西区八軒5西10、北海道中央バス(小樽)の運転手阿部茂次容疑者(57)を緊急逮捕した。逮捕容疑は、10月下旬から11月上旬までの間に、覚醒剤を使用した疑い。同署によると、阿部容疑者は札幌市北区の新川営業所で路線バスの運転手として勤務していた。10日に尿検査し、覚醒剤の陽性反応が出たため緊急逮捕した。同署は、同容疑者が逮捕当日の午前中まで勤務していたことから、覚醒剤を使った状態でバスを運転していた可能性があるとみて調べている。 北海道新聞


●大麻
鳥の餌から栽培か 31歳男を起訴 京都地検
毎日新聞2016年11月1日 西部夕刊 鳥の餌として販売されている「麻の実」から大麻を栽培したとして、京都市山科区の男が大麻取締法違反(栽培)罪で起訴されていたことが分かった。発芽しないように加熱処理されていたが、男は湿らせて生育していたという。 内装工の織部勇輝被告(31)は、9月に京都府警山科署に同法違反容疑で逮捕され、京都地検に起訴された。





●2016/10/25(火) 11:58
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161025/k10010743191000.html
元女優の高樹沙耶、本名、益戸育江容疑者(53)が沖縄県内で大麻を隠し持っていたとして、25日厚生労働省の麻薬取締部に大麻取締法違反の疑いで逮捕されました






●大麻栽培、町おこしのはずが…会社代表、所持容疑で逮捕
2016年10月17日15時11分
町おこしの目的で大麻を栽培していた上野俊彦容疑者=2013年6月、鳥取県智頭町八河谷
町おこしのために大麻の栽培許可を得ている鳥取県智頭町の大麻関連商品販売会社「八十八や」の代表、上野俊彦容疑者(37)が、自宅に大麻を隠し持っていたとして、中国四国厚生局麻薬取締部に大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕されていたことが、厚生労働省への取材でわかった。大麻の栽培許可を得た業者が大麻取締法違反で摘発されたのは全国で初めて。厚労省によると、上野容疑者は10月4日、智頭町の自宅で乾燥大麻88グラムを所持していた疑いがある。上野容疑者は県の許可を受けて、3年前から智頭町で大麻草を栽培し、種や茎から食品や衣類を作る会社を営んでいた。「他人から譲り受けて吸うために所持していた」と容疑を認めているという。厚労省は栽培していたものでなく、個人的に入手したものとみている。










<ニュースから>*****
●中国、日本人1人の死刑執行 広東省の覚せい剤事件
【広州、北京共同】中国広東省で覚せい剤約3キロを売買したとして死刑が確定していた60代の日本人男性に対し、先月23日に刑が執行された。関係筋が17日明らかにした。中国での日本人への死刑執行は昨年7月以来で、1972年の日中国交正常化後で6人目。男性は2010年7月、ほかの日本人2人と共に広東省珠海市のホテルで中国人の男と取引中に拘束され、現場で約3キロの覚せい剤が押収されていた。中国刑法では50グラム以上の覚せい剤密輸は最高刑で死刑。中国で薬物の密輸や販売に絡む容疑で拘束されたり服役したりしている日本人は今回の男性を除いて43人。
47News【共同通信】2015/07/17 12:57
*****

逮捕時の過去記事が当サイト内にありますが、当時の報道によれば、この男性が逮捕されたのは2010年7月のこと。香港島に近い広東省珠海市のホテルで、日本人男性3人が逮捕されたと伝えられました(下記の過去記事を参照)。この男性の場合は、2013年4月に刑が確定したということで、逮捕からほぼ5年で、死刑が執行されたことになります。2審制の中国では、たとえ死刑が求刑されるような事案でも、概して裁判の進行は早く、しかも死刑確定から間もなく執行されることが多いといいますが、外国人の場合には、確定から執行まで、ある程度の時間がおかれているようです。

<中国での日本人に対する死刑執行>
■2014年7月25日執行 50歳代日本人男性
大連から覚せい剤数キロを日本に密輸しようとしたとして起訴。2012年12月に死刑判決が下され、2013年8月に上訴が棄却され刑が確定。
■2010年4月9日執行 60歳代日本人男性 
2003年6月に、約5キログラムの覚醒剤を日本人5人に指示し日本に密輸しようとしたとして麻薬密輸罪で起訴され、2007年1月に死刑が確定。
■2010年4月9日執行 60歳代日本人男性 
2003年7月、覚せい剤1.25キログラムを隠して、瀋陽の国際空港で航空機に搭乗しようとして拘束された。麻薬密輸罪で起訴され、2004年2月、一審で死刑判決、2007年10月に死刑が確定。
■2010年4月9日執行 40歳代日本人男性 
2003年7月、大連の空港で覚せい剤約1.5キログラムを所持して拘束された。2006年12月に麻薬密輸罪で死刑が確定。
■2010年4月6日執行 60歳代日本人男性
2006年9月、遼寧省大連の空港から日本へ覚せい剤約2・5キロを密輸しようとして逮捕された。2008年6月、1審で死刑判決を受け、2009年、同省の高級人民法院(高裁)で控訴が棄却され、判決が確定。





大麻・覚醒剤・薬(危険ドラッグ)で逮捕された有名人・芸能人・
アイドル・タレント、(不起訴、書類送検含む)、薬物がらみの事件









●2016/10/13(木) 14:26
【タイ】タイ警察は11日、北部チェンマイ県のガソリンスタンドと民家を捜索し、麻薬容疑者15人を逮捕、覚醒剤20キロを押収した。逮捕された1人はタイ、ミャンマー、ラオスの国境地帯「ゴールデントライアングル」の麻薬王と呼ばれ、2007年にヤンゴンで死亡したクンサーの元側近とされるラオター容疑者(78)。
ラオター容疑者は第2次世界大戦後にゴールデントライアングルなどで中国共産党軍と戦った中国国民党軍の残党とされる。麻薬取引、殺人未遂などの容疑で2003年から2007年までこう留されたが、最高裁で無罪となり釈放された。以降、ホテル、ガソリンスタンド、飲食店などの事業を展開していた。
http://www.newsclip.be/article/2016/10/12/30811.html





●国際宅配貨物悪用しコカイン260グラム密輸入 容疑で2人逮捕 福岡県警
2016年10月06日 11時36分
福岡県警は6日、北九州市八幡西区竹末1丁目、ハイヤー乗務員の男(66)ら2人を、麻薬特例法および麻薬取締法違反容疑で逮捕したと発表した。門司税関との共同捜査。県警によると、男たちは共謀し、ベネズエラからハイヤー乗務員の自宅宛に、コカインを国際宅配貨物で発送。8月11日に成田空港に到着させ、国内にコカインを密輸入した疑い。
=2016/10/06 西日本新聞=







●覚醒剤使用容疑で女子中学生逮捕 岡崎市
CBCテレビ2016/ 9月29日(木)17時54分配信
 愛知県岡崎市の中学3年の女子生徒が、覚醒剤を使った疑いで29日、愛知県警に逮捕されました。逮捕されたのは、岡崎市に住む中学3年で15歳の女子生徒です。警察によりますと、女子生徒は、今月中旬頃、岡崎市内で覚醒剤を使用した上、覚醒剤約0.1グラムを自宅で所持していた疑いが持たれています。 先週、体調を崩した女子生徒が病院で検査を受けたところ、覚醒剤の陽性反応が出たため、病院が警察に通報しました。さらに、その後、女子生徒の母親からも「自宅から覚醒剤が見つかった」と警察に通報があったということです。
 調べに対し女子生徒は、「覚醒剤を使った」と容疑を認めていて、警察は、入手経路などを調べています
最終更新:9月29日(木)19時32分






●覚醒剤8.4億円分を密輸入容疑 中国人留学生ら逮捕
平成28年9月28日 14:30朝日新聞
 香港から関西空港に覚醒剤約12キロ(末端価格約8億4千万円)を密輸入したとして、大阪府警が中国人の留学生ら男2人を覚醒剤取締法違反(営利目的密輸入)の疑いで逮捕したことが、捜査関係者への取材でわかった。共に容疑を認めているといい、日本の密売グループに渡す「運び屋」だったとみている。捜査関係者によると、逮捕したのはいとこ同士で、京都市下京区の会社員、曹春輝容疑者(35)と同市右京区の留学生、曹鋭容疑者(32)。5月19日と6月17日、香港発関空行きの国際貨物郵便で、覚醒剤計約12キロを密輸入した疑いがある。税関の検査で発見した。大阪地検は既に2人を同じ罪で起訴している。覚醒剤は木箱に詰められた円柱形の鉄製容器(直径14センチ、長さ51センチ)に約1・5キロずつ分けられ、簡単には開かない特殊な構造だった。香港の税関には、中身は「型枠」と申告していたという。府警は2人の関係先から多数の空容器を押収。起訴された事件以外にも大量の覚醒剤を密輸入していたとみて調べている。






● 元チェッカーズ武内享、長男再逮捕認め「私も息子に甘い親バカ」
2016.8.12
 元チェッカーズの武内享(54)が12日、テレビ朝日系「グッド!モーニング」の取材に対し、今年6月に大麻取締法違反で再逮捕された長男について、メールで現在の心境を告白した。同番組では、武内に取材を申し込んだところ、2日前に2029文字にも及ぶメールで返答が届いたという。その中で武内は、長男が再逮捕されたことを認めた上で、一報を受けたときは「ショックでしばらく動けなくなったことを覚えています」「どうすればいいのか、今は正直見えずに模索している最中です」と、困惑している心中を吐露。そして「今回の再逮捕を受け、結局私も息子に甘い親バカなんだと思い知らされました」と、ただただ反省している心境をつづった。 武内の長男は、昨年9月に当時高校生だった少年に大麻などの植物片約0・5グラムを譲渡した疑いで逮捕され執行猶予付きの有罪判決を受けた。武内は最初の逮捕時の初めての面会で長男が涙をこぼしながらごめんなさいと言った瞬間「私が号泣してしまった。もう同じ過ちは2度と繰り返さないだろうと思った」という。 だが、再犯という最悪の事態に「長男も、もうこれ以上周りに迷惑はかけられないといっていて、私の話を理解してくれたと思っていました。悔しくて仕方ありません。しっかり償って欲しいと思っています」とつづり、悲しみをにじませていた。








●プリンス(Prince, 本名:Prince Rogers Nelson、1958年6月7日 - 2016年4月21日)は、アメリカのミュージシャン、マルチ・インストゥルメンタリスト、シンガーソングライター、作曲家、音楽プロデューサー、俳優。身長158cm(157cm])。これまでに12作品のプラチナアルバムと30曲のトップ40シングルを生み出し、アルバム・シングルの総売り上げは1億2000万枚以上になる。数多くのミュージシャンに多大な影響を与えたカリスマ的な存在として知られる。2016年4月15日、プリンスは移動中の自家用ジェット機内にてインフルエンザによる体調不良が悪化し、病院に緊急搬送された。だが、翌日16日には地元ミネアポリスのプリンスの所有する「ペイズリー・パーク・スタジオ」にて催行されているダンス・パーティでファンの前に姿を現した。ところが4月21日の早朝、「ペイズリー・パーク・スタジオで誰かが亡くなったようだ」と米ゴシップ・サイトのTMZが第一報で報じ、その後、「発見された遺体がプリンスのものである」とAP通信など複数のメディアが報じた。CNNはその時「ペイズリー・パーク・スタジオ内で何が起こったか警察が現在調べている」と報じており、発見時の状況について「スタジオ内のエレベーターの中で意識不明の状態」とされていたが、6月2日にミネソタ州の検視当局により死因は鎮痛剤のフェンタニルの過剰投与による中毒死である報告書が公表された。






●小倉智昭から“覚せい剤俳優”への「送金中止メール」
2016.09.07 16:01
庄司は8月25日夕刻、関東信越厚生局麻薬取締部に現行犯逮捕。同日昼頃に小倉とお台場で会っていた
 フジテレビ朝の情報番組「とくダネ!」の司会者である小倉智昭(69)が、8月25日に覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された俳優の庄司哲郎(49)に資金援助を繰り返していたと週刊文春が報じた件で、取材班は小倉が庄司に送った2013年2月のメールを入手した。そこには庄司への莫大な送金額が国税庁の調査で問題になったことなど、事務所の内情が綴られていた。〈とくにあなたへの送金が長く、額も相当になるため、あなたの所得にする、との見解でした。そうなると、過去の所得税、地方税、重加算税、延滞税など、多額の請求があなたに行きます。(中略)その結果、あなたへの分を含め、およそ一億の納付請求の通知が届きました〉(小倉から庄司へのメール) 1億円とされている追徴課税額から逆算すると、国税当局が問題視した送金総額は2億5千万円以上にのぼる可能性もある。メールによれば、送金総額のうちの「相当の額」が庄司に支払われたという。この小倉からの金で庄司が覚せい剤を購入した可能性は高い。小倉は週刊文春の取材に対し、「絵に対して対価を支払った」と主張している。 詳しくは9月8日(木)発売の週刊文春が報じる。






●:2016/09/20(火) 15:12
麻薬を隠し持っていた疑い 東京の医師を逮捕
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160920/k10010696211000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_003
東京・板橋区の病院に非常勤で勤務する医師が、麻薬を含む粉末を自宅に隠し持っていたとして、警視庁に逮捕されました。逮捕されたのは、板橋区にある「東京都健康長寿医療センター」の非常勤の医師で、東京・中野区の加藤智史容疑者(39)です。警視庁の調べによりますと、加藤医師は幻覚などの作用があり、麻薬に指定されている「ケタミン」を含む粉末0.36グラムを、今月、自宅に隠し持っていたなどとして麻薬取締法違反などの疑いが持たれています。加藤医師が麻薬を所持しているとの情報をもとに自宅を捜索したところ、台所の引き出しの中で発見され、調べに対して容疑を認めているということで、警視庁は入手先などを調べています。勤務する医師が逮捕されたことについて、東京都健康長寿医療センターは「事実関係を確認中です」としています。






●<相模原殺傷>容疑者、大麻「陽性」 常用の可能性
毎日新聞2016/ 8月8日(月)15時0分配信
植松聖容疑者=横浜市で2016年7月27日、竹内紀臣撮影
 19人が死亡した相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」の殺傷事件で、逮捕された元同園職員、植松聖(さとし)容疑者(26)=殺人容疑で送検=の尿から大麻の陽性反応が出たことが、捜査関係者への取材で分かった。神奈川県警が強制採尿を行い、鑑定していた。大麻を常用していた可能性もあるとみて、事件への影響を調べる。
 捜査関係者によると、植松容疑者は逮捕後「大麻も違法薬物も一切やってない」と供述したとされる。覚醒剤や麻薬は任意の尿検査に応じ、陰性と判明したが、大麻の尿検査は拒否したため、県警が強制採尿を行った。その結果、大麻使用時の代謝物と同様の物質が確認されたという。県警が逮捕後に自宅の捜索で押収した植物片は大麻だったことが判明している。葉をすり潰した形状で、ごく少量のため、吸引後に残った物の可能性もある。【村上尊一】
【関連記事】
<全盲・全ろうの福島・東大教授「障害者襲った『二重の殺人』」>
<消防の隊員「あまりに悲惨な状況に絶句」>
【植松容疑者「ヒトラーの思想が降りてきた」>
<「殺害」口走る容疑者 注意しても聞き入れず>
<容疑者が衆院議長宛てた手紙 詳報>
最終更新:8月8日(月)15時0分






●相模原の障害者施設、刺され19人死亡 26歳の元職員逮捕「障害者なんて…」
産経新聞 2016/7月26日(火)6時29分配信
相模原の障害者施設、刺され19人死亡 26歳の元職員逮捕「障害者なんて…」
事件のあった津久井やまゆり園=26日午前、神奈川県相模原市緑区(桐原正道撮影)(写真:産経新聞)
 26日午前2時45分ごろ、相模原市緑区千木良の障害者施設「津久井やまゆり園」に「刃物を持った男が侵入してきた」と110番通報があった。神奈川県警や相模原市消防局によると、男に刺されるなどして19人が死亡、26人が負傷した。うち13人が重傷とみられる。県警は殺人未遂と建造物侵入の疑いで、現場近くに住む元職員、植松聖容疑者(26)を逮捕した。

相模原 容疑者2月に大麻反応2016/7/26(火) 14:08掲載
障害者施設の利用者が犠牲となった現場を訪れる関係者ら=26日午前8時30分頃、相模原市緑区(カナロコ by 神奈川新聞)<相模原殺傷>容疑者の尿と血液から大麻陽性反応…2月
 相模原市緑区の知的障害者施設「津久井やまゆり園」で26日、入所者ら多数が殺傷された事件で、相模原市によると、2月20日、植松容疑者の尿と血液を検査したところ、大麻の陽性反応が出たという。(毎日新聞)

夢破れ突然の変貌 相模原障害者施設殺傷
神奈川新聞 2016/7月27日(水)7時3分配信
夢破れ突然の変貌 相模原障害者施設殺傷
施設内を移動する救急隊員ら=26日午前8時頃、相模原市緑区
 一方的に偏見と殺意を募らせ、26歳の青年は未曽有の凶行に走った。相模原市緑区の障害者施設「神奈川県立津久井やまゆり園」で26日未明、19人が死亡、26人が重軽傷を負った殺傷事件。逮捕された元職員の男(26)は地元では好印象を持たれていたが、夢破れ、家族と離れて暮らす中で、一時はやりがいを見いだそうとした障害者支援の現場を去っていた。そして、予告した行為への準備が重ねられていた。「障害者は生きていても意味がない」「安楽死させた方がいい」それは寝耳に水の発言だった。容疑者が、津久井やまゆり園の同僚に「日本国の命令があれば(大量殺人を)実行する」と打ち明けたのは2月18日。驚いた園長が翌日に問いただすと「1、2月ごろ、こういった考えに気付いた。自分は間違っていない」と力説。その場で自主退職が決まった。元々は穏やかで、礼儀正しかった。小中学校時代の知人は「明るい性格で盛り上げ役。人を傷つけたりもしない」。都内の私立大のフットボールサークルの先輩も「社交的で顔が広いイメージ」と振り返る。教師を目指し、約5年前に母校の相模原市立千木良小で教育実習した。当時、授業を受けた中学3年の女子生徒(14)は「自分から子どもたちに声を掛けてくれて、放課後は鬼ごっこをした。他の先生や児童から『いい人』と評判だった」と明かした。だが、夢をかなえることはできず、2012年末に同園に就職。同じ頃、両親と離れて千木良の実家で1人暮らしを始めた。周囲が異変に気付いたのはその数年後。2学年上の幼なじみの男性(29)は、飲み会で「革命を起こしたい」と熱っぽく語る同容疑者の姿に戸惑った。「ノリで言っているのか、本気か分からなかった」。園の仕事も、当初は「施設の入所者がかわいい」と意欲的だったが、約2年前から「思い通りにいかない」「大変だ」とこぼすようになったという。14年秋ごろ、元職員の女性(74)は施設職員から「(同容疑者が)入所者に暴力を振るっていて、どう対応していいか分からず困っている」と相談された。同容疑者は昨年1月、背中一面の入れ墨の写真をツイッターに掲載し「会社にバレました。笑顔で乗りきろうと思います」とコメント。今年2月20日には、精神保健福祉法に基づく緊急措置入院先で大麻の陽性反応を検出−と転がり落ちていった。幼なじみの男性は、同容疑者の“主張”に取り合おうとせず「彼の発想は『入居者のせいで自分が笑顔を失った』『こいつらが死ねば(自分が)平和になる』ということ」とばっさり。「それにしても、ここまでのことをするとは…」と言葉を失った。
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最終更新:7月27日(水)7時3分







●:2016/07/21(木) 14:21:05.67
渋谷区の公園で大麻販売 米国人の少年逮捕
 東京・渋谷でインターナショナルスクールに通う生徒らに大麻を販売したなどとして、
19歳のアメリカ人の少年が逮捕された。 警視庁によると、大麻取締法違反の疑いで逮捕されたアメリカ人の19歳の少年は今年4月、渋谷区の宮下公園で、インターナショナルスクールに通う男子生徒2人と無職の17歳の少女に、乾燥大麻約5グラムを3万5000円で譲り渡した疑いなどがもたれている。少年は調べに対し、「車を買って、返済のために大麻を売った」と話しているという。常連客は10人ほどいたということで、警視庁は他にも少年少女の客がいた可能性があるとみて詳しく調べている。
日テレNEWS24 2016年7月21日
http://www.news24.jp/articles/2016/07/21/07335888.html






●覚醒剤所持容疑で山口組系幹部逮捕 名古屋
CBCテレビ2016年7月20日(水)19時11分配信
 名古屋市の駐車場で覚せい剤などを販売する目的で所持していた疑いで、山口組三次団体の暴力団幹部の男が、逮捕されました。逮捕されたのは、三重県鈴鹿市の無職で指定暴力団・山口組三次団体の幹部田中善幸容疑者(65)です。警察によりますと、田中容疑者は先月6日、名古屋市中村区の駐車場で、覚醒剤約11グラムと大麻約12グラムを販売目的で所持していた覚醒剤取締法違反などの疑いが持たれています。田中容疑者は、今年5月ごろに傷害事件を起こし、警察は先月6日、傷害容疑で逮捕しましたが、捜査の中で覚せい剤などを所持していることも分かったということです。警察の調べに対し、田中容疑者は、「持っていたのは間違いないが、営利目的ではない」と容疑を否認しています。警察は、余罪についても捜査する方針です。
最終更新:7月20日(水)19時45分







●自称・プロゴルファー、路上で覚醒剤所持の疑い
テレビ朝日系(ANN)2016年7月19日(火)10時34分配信
 19日未明、福岡市で自称・プロゴルファーの男が覚醒剤を持っていたとして逮捕されました。
 福岡市の自称・プロゴルファー、米倉健太郎容疑者(40)は午前0時半ごろ、福岡市博多区の自宅マンション近くの路上で、覚醒剤1袋を所持していた疑いが持たれています。パトロール中だった警察官が車から慌てるように降りた米倉容疑者を不審に思い、職務質問したところ、財布の中から覚醒剤が見つかりました。米倉容疑者は動揺した様子で、覚醒剤について「いけないもので、自分のもの」と容疑を認めています。米倉容疑者は1998年、プロに転向してツアーは未勝利でした。警察は入手先の特定を急ぐとともに、覚醒剤の使用についても調べる方針です。
最終更新:7月19日(火)10時34分テレ朝 news






●射殺された幹部と一緒の男 覚醒剤で逮捕
日本テレビ系(NNN) 2016年7月17日(日)14時25分配信
 名古屋市中心部のマンションで暴力団幹部が2人組に拳銃で撃たれ、殺害された事件で、幹部と共にいた男が覚醒剤所持の疑いで逮捕されていたことが新たにわかった。この事件は15日夕方、中区新栄のマンションで神戸山口組の傘下組織の斉木竜生幹部(64)が侵入してきた2人組の男に拳銃で撃たれ殺害されたもの。部屋には斉木幹部の知人の男が一緒にいて、事件直後に消防に通報していたが、捜査関係者への取材で、この男が覚醒剤使用の疑いでその後緊急逮捕されていたことが新たにわかった。警察は逃げた2人組の男の行方を追うと共に、山口組分裂に伴う抗争の可能性や薬物に絡むトラブルなど、事件の背景を慎重に調べている。








●東海大付属相模高校教諭 「睡眠薬を購入したら覚醒剤」所持で逮捕
関西テレビ2016/ 6月29日(水)20時8分配信
関西テレビ
神奈川県の東海大相模高校の男性教諭が覚醒剤所持の疑いで逮捕された事件で、男性教諭が「睡眠薬を購入したら覚醒剤のようなものが届いた」と話していたことが分かりました。覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されたのは、東海大相模高校社会科の教諭・今井隆友容疑者(49)です。今井容疑者は今月、神奈川県内のマンションに少量の覚醒剤を隠し持っていた疑いがもたれています。高校によると、今井容疑者は弁護士に「不眠症で悩みことし2月にインターネットで睡眠薬と称する物を買ったら覚醒剤のような結晶状の物が届いたので捨てた」と話したということです。今月、大阪府警は覚醒剤の密売グループを捜査する中で、インターネットで覚醒剤を購入した人物のリストに載っていた今井容疑者を特定しました。今井容疑者はことし3月までラグビー部の顧問を務めていて、勤務態度は真面目だったということです。【生徒は…】「情熱的で信頼が厚かった」【元教え子は…】「周りを笑わせたりとか優しくて、とても親身になってくれる先生だったんで今もまだ信じられないです…最後にお会いしたのは1カ月半ぐらい前、いつも通りの今井先生って感じでした」大阪府警は覚醒剤の入手ルートを詳しく調べて、グループの実態解明を進めています。





●2016.6.29 20:35
乗客が機内トイレで薬物吸う 意識もうろう 上海行き米国機、成田に緊急着陸
 29日午後2時5分ごろ、ロサンゼルス発上海行きアメリカン航空183便ボーイング777が太平洋上を飛行中、乗客の男性の意識がもうろうとしたため、約40分後に目的地を変更して成田空港に緊急着陸した。男性は米国籍とみられ、「薬物を吸った」と話しており、成田国際空港署が男性から事情を聴いている。空港関係者によると、男性は18歳。麻薬「ケタミン」とみられる薬物を所持しており、対応した税関職員や警察官に「機内のトイレで吸った」と説明した。機内で暴れることはなかったという。同署は男性を病院に移し、薬物を鑑定している。














●マイクロソフト、大麻の合法取引支援へ
2016年06月17日
カインド・フィナンシャルは大麻の合法取引の監督技術を提供。写真は同社ツイッターアカウント。米マイクロソフトが、大麻の合法取引を支援することになった。取り引きを監督・追跡するコンピューターシステムを開発したカリフォルニア州のテクノロジー・ベンチャー企業「カインド・フィナンシャル」と共同で、企業や政府機関が合法大麻を「種から販売まで」追跡できるようにする。マイクロソフトにとって、このような内容の提携は初めて。カインド・フィナンシャルは約3年前から、大麻追跡ソフトウェアを企業や政府に販売していた。マイクロソフトと提携することによって、同社の政府クラウドを利用できるようになる。「アグリソフト・種から販売まで」と呼ばれるカインドのソフトウェアは、同社広報文によると、「大麻関連ビジネスと規制当局と金融機関の間の隙間を埋める」ものだという。
マイクロソフトの本拠地ワシントン州では大麻は合法
マイクロソフト広報担当はBBCに対して電子メールで、「政府顧客やパートナーが使命を果たすため」支援していると回答。さらに「カインド・フィナンシャルは、弊社の政府クラウド上でソリューションを築き、規制対象の薬物やモノを規制・監督し、法律や規則の順守・監督を支援している」と説明した。マイクロソフトが本拠地とするワシントン州では、大麻は合法化されている。大麻関連ニュースブログ「The Weed Blog」によると、カインドはマイクロソフトのクラウドについて、「厳密な規制下にある大麻の法令順守事業に必要な政府基準に見合うよう設計された」唯一のプラットフォームだと評価している。マイクロソフトは同ブログに「政府顧客の規制事業成功のため」カインドと提携していくのを楽しみにしているとコメントしている。
(英語記事 Microsoft to help track legalised marijuana sales)







●<沖縄で覚醒剤600キロ>水際対策の危機、外国船急増で人員足りず
沖縄タイムス 2016年6月26日(日)10時5分配信
<沖縄で覚醒剤600キロ>水際対策の危機、外国船急増で人員足りず
覚醒剤が見つかったヨットを調べる海保の捜査員ら=20日午後3時15分ごろ、那覇港那覇ふ頭
 那覇市の海の玄関口・那覇ふ頭に停泊した外国籍のヨットから、覚醒剤の国内最大押収量となる約600キロが見つかった密輸入未遂事件。台湾人の男女6人(うち船長ら4人を覚せい剤取締法違反の罪などで起訴)が乗ったヨットは当初、石垣港へ入国したが、現地で税関や海保による密輸監視の目をくぐり抜け、書類審査で3日間停泊した。外航クルーズ船の急増などで離島の監視体制は人員不足が深刻。捜査関係者は「密輸摘発は氷山の一角。水際対策は不十分」と危機感をあらわにする。(社会部・山城響)
 ヨットは石垣港から那覇港に入港した際、船内検査で麻薬のケタミンが見つかり、その後の捜査で覚醒剤も押収された。石垣を「通過」したことについて、沖縄地区税関の担当者は24日の記者説明会で、石垣では入港尋問にとどまり、船内検査は実施しなかったと認め「那覇に向かうことも把握し監視の範囲内だった。石垣で取り逃がしたという意味ではない」。船内捜索実施の判断については、「どこで取り締まり、検査するかは人員配置も含めたこちらの事情もある」と説明した。検査の実施基準は「取り締まりの手法に関わる」と回答を避けた。
 違法薬物の密輸取り締まりや通関業務を担う沖縄地区税関の職員は約220人。対象は、空港や港の旅客旅具に国際郵便物など多岐にわたる上、近年、海外観光客が急増する離島も抱える。同税関は密輸取り締まりに従事する監視艇「しまかぜ」で薬物の洋上取引にも目を光らせているが「限界がある」(税関幹部)と認める。
 県は観光客数1千万人を目標に掲げる。県内に入港する外航クルーズ船は2011年に年間82隻だったが、昨年は202隻。ことしは400隻超と倍増するとみられる。平良港は昨年の13隻から100隻超へ激増する見込みだ。
 同地区税関の安井猛税関長は「ここ1〜2年で明らかに変化した」と強調。先島地域のクルーズ船増加には、本島から職員を派遣し「どうにかやりくりしている」(税関幹部)のが現状だ。他地区の税関から出向などで10人を緊急増員するも、捜査関係者は「当然、手薄になる状況も出てくる」と明かした。
<薬物密輸で検挙>近年まれに見るハイペース
 沖縄県警暴力団対策課のまとめでは5月末現在、薬物密輸の検挙数は8人で、昨年の7人を上回り、「近年まれに見るハイペース」(捜査幹部)という。薬物事犯の発覚するケースの大半が税関検査で、国際郵便物を含む密輸対策も課題となる。税関関係者の中には、国境を接する台湾での「覚醒剤製造拠点」を指摘する声もある。
 個人や組織で増加する薬物密輸にどう立ち向かうのか。捜査関係者は「水際対策の人員を増強しないと、物理的に追いつかない。捜査機関全体に言える」と警戒感を強めている。
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最終更新:6月26日(日)14時13分








●高知東生容疑者、覚せい剤と大麻所持の疑いで現行犯逮捕
サンケイスポーツ2016/ 6月24日(金)17時42分配信
 女優、高島礼子(51)の夫で俳優、高知東生(たかち・のぼる、本名大崎丈二)容疑者(51)が24日、覚せい剤と大麻所持の疑いで関東信越厚生局麻薬取締部に現行犯逮捕された。 高知容疑者は現在、芸能活動を離れ、高島の父の介護にあたっているとされていた。
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清原容疑者逮捕に怯える芸能&スポーツ界“次の9人”
“格差婚”高知東生・高島礼子夫妻が選んだ道
「スケベなことを考えるだけで薬物に走る」野村氏、清原被告に仰天“女断ち”助言!
高部あい、逮捕の衝撃 覚せい剤よりも恐いものに手を出した…





●:2016/06/22(水) 10:02
 大麻事件の摘発者数が全国で増加し、「大麻回帰」と呼ばれる現象が起きている。国の統計によると、全国の捜査機関による摘発者数は平成21年の3087人をピークに減少し、近年は千人台で推移していたが、危険ドラッグの規制強化直後の27年に再び2千人を超えた。福井県を含めた近畿2府5県の27年の摘発者数も過去5年で最多だった。若者を中心に浸透した危険ドラッグは、使用者による交通事故などが相次ぎ、26年4月の法改正で単純所持や使用が禁止された。全国で200カ所以上、2府5県で50カ所以上存在した販売店舗は昨年7月までに閉店に追い込まれ、捜査関係者は「危険ドラッグが入手困難になったため、再び大麻の需要が伸びたのではないか」と分析する。昨年12月には府警が富田林市内の民家から大麻草約500株を押収。今年5月には近畿厚生局麻薬取締部が、大阪市内の自宅で乾燥大麻約2キロを密売目的で保管していた男を逮捕するなど、捜査機関による大麻事件の摘発も目立つ。薬物事件に詳しい小森栄弁護士(東京弁護士会)は「若者が興味本位で大麻に手を出すケースが増えており、密造も活発化しているのだろう」と話している。
http://www.sankei.com/west/news/160622/wst1606220042-n1.html








●2016/06/17(金) 12:25
あのMicrosoftが大麻ビジネスに参入
アメリカでは一部の州で大麻(マリファナ)が合法化されています。医療用として使用されることもありますが、コロラド州では2014年にアメリカで初めて娯楽目的でのマリファナの使用も解禁されています。
2014年のコロラド州のマリファナによる税収は4200万ドル(約44億円)にも上っており、大きなビジネスチャンスが潜んでいると、多くの企業がマリファナビジネスへの参入を伺っているわけですが、IT業界の超巨大企業であるMicrosoftがマリファナビジネスに参入することが判明しました。
The First Big Company to Say It’s Serving the Legal Marijuana Trade? Microsoft. - The New York Times
http://www.nytimes.com/2016/06/17/business/dealbook/microsoft-following-the-clouds-to-offer-marijuana-tracking-software.html
アメリカでは連邦政府レベルでは違法とされているものの、州単位でみると、マリファナを合法化している地域が複数あります。これまで、こういった微妙な分野に大企業が参入することはほとんどなかったのですが、Microsoftがマリファナの販売状況を追跡するためのソフトウェアを開発する企業とパートナーシップを結んだことが明かされ、大きな話題を呼んでいます。マリファナの販売状況を追跡するソフトウェアは、Microsoftのクラウドコンピューティングビジネスの一部として販売される予定です。このソフトウェアは、マリファナを合法化した州が医療用もしくは娯楽目的で使用されるマリファナの販売状況を監視し、合法性を保証するためのものになります。By Cannabis Culture
これまでのところ、マリファナの合法化に対する世間の反応はさまざまで、マリファナビジネスに対して資金援助を行うのは一部の小さな銀行だけでした。しかし、政府のコンプライアンスを順守した上でのマリファナビジネスへの参入は、マリファナ産業における正当なインフラ構築に貢献することにつながり、産業全体を拡大させる重要な行為でもあります。Microsoftのキンバリー・ネルソン氏は、「我々はマリファナ産業に大きな成長の可能性を感じています。現在は産業が規制されているので、今後マリファナが多く取引されていく中で、精巧なツールが必要となってくる」と、マリファナの販売状況を追跡するためのソフトウェアの重要性について語っています。Microsoftがパートナーシップを締結したのは、ロサンゼルスを拠点とするスタートアップのKindです。KindはキオスクなどでATM形式のマリファナ販売機を導入している企業でもあるのですが、そんなマリファナビジネスの先駆者が開発しているマリファナの販売状況を追跡するソフトウェアを、Microsoftが市場で販売する予定。しかし、Microsoftが販売するソフトウェアは前述の通り、州側が構築するコンプライアンスシステムであって、マリファナを販売するためのシステムでもなければ、Microsoftが実際にマリファナを販売するというわけでもありません。しかし、「合法化されたばかりの若い産業に対し、Microsoftが意欲的に自身の名前を添えることは、マリファナビジネスにとっての大きな一歩となる」と、The New York Times。
例えば、ニューヨーク州はオラクルと共同で医療用マリファナを追跡するためのシステムを構築しました。
しかし、これまでは大企業がこういった類いのビジネスに取り組んでいることを公に宣伝してきませんでした。KindのCEOであるデビッド・ダイネンバーグ氏は「大企業をマリファナ産業に参画させるための説得に長い時間がかかった」と語っています。そして、これがきっかけとなり、多くの大企業がマリファナ産業に参画することを望んでいる、と明かしています。なお、2016年の秋にはカリフォルニアを含む5つの州でマリファナの娯楽目的での使用を認めるかどうかの投票が行われることになっており、アメリカでは今後ますます合法化の波が加速していきそうです。
http://gigazine.net/news/20160617-microsoft-marijuana-trade/







●2016/05/23(月) 22:09
福岡県糸島市の現職の市議会議員らが、覚醒剤を使用した疑いで逮捕された。覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されたのは、現職の糸島市議会議員で、糸島市二丈福井の田中菊雄容疑者(73)。同居している熊下千江子容疑者(46)も逮捕された。警察の調べによると、田中容疑者らは、今月中旬頃から今月21日までの間に、覚醒剤を使用した疑い。警察には、数か月前に田中容疑者が覚醒剤を所持し使っているとの情報が寄せられていて、今月21日に自宅を捜索。任意で提出を受けた尿を鑑定したところ、陽性反応が出たという。自宅からは注射器などが押収された。
田中容疑者は現在、糸島市議が1期目で、合併前の二丈町の町議を2期務めている。
http://www.news24.jp/images/photo/2016/05/23/20160523-212003-1-0011_l.jpg
以下ソース:日本テレビ 2016年5月23日 21:47
http://www.news24.jp/articles/2016/05/23/07330893.html








●2016/04/27(水) 07:09
sssp://img.2ch.net/ico/samekimusume32.gif
全日本スキー連盟から強化指定を受けているスノーボードの未成年の男子選手が、去年12月アメリカで大麻を使用していた疑いがあることが分かり、スキー連盟は27日臨時の理事会を開いて選手の処分などを協議することにしています。
*+*+ NHKニュース +*+*
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160427/k10010499941000.html 





●2016/04/23(土) 20:04  大麻を所持したとして大麻取締法違反(所持)罪で逮捕・起訴された末期がん患者の男性=東京地裁で公判中=の裁判が注目を集めている。同法は大麻の栽培や所持、医療目的の使用や研究などを禁止。男性は「全ての医師から見放された中、大麻ががんに効果がある可能性を知り、治療のために自ら栽培し使用したところ症状が劇的に改善した。憲法で保障された生存権の行使だ」と無罪を主張。大麻を使用した末期がん患者が生存権に基づいて無罪を訴えるケースは初とみられる。欧州諸国や米国の20州以上で医療用大麻の合法化が進む中、日本での医療用大麻解禁の是非が争点になる可能性もある。司法はどう判断するのか−。(小野田雄一)無罪を主張しているのは、神奈川県藤沢市の元レストラン料理長、山本正光被告(58)。山本被告は平成27年12月、大麻約200グラムを所持したとして警視庁に逮捕され、その後起訴された。弁護側によると、山本被告は25年6月に肝臓がんが見つかり、医療機関で治療を始めたが、26年10月に余命半年〜1年と宣告。医師から「打つ手はない」と言われた中、インターネットで大麻ががんの改善に有効な可能性があると知った。厚生労働省や農林水産省、法務省などに「大麻を医療目的で使うにはどうしたらよいか」と相談したが、「日本では大麻自体や大麻由来の治療薬の使用は禁止されている」と説明された。製薬会社にも「私の体を医療用大麻の臨床試験に使ってほしい」と伝えたが、「日本国内での臨床試験は不可能だ」として断られたという。そのため大麻を自宅で栽培・使用したところ、痛みが和らいだほか、食欲が戻り抑鬱的だった気分も晴れた。また、腫瘍マーカーの数値が20分の1に減り、改善の兆候が現れたという。山本被告は「医師も『ありえない』と驚いていた。数値が下がったことを示すカルテもある」とし、「育てた大麻は他人に販売も譲渡もしていない。現代医療に見放された中、自分の命を守るためにやむなく行った」と話した。医療用大麻の解禁を主張するNPO法人「医療大麻を考える会」の前田耕一代表(65)は「私も以前、緑内障患者の大麻の譲り受けを手伝い、大麻取締法違反の幇助(ほうじょ)罪で有罪判決を受けたが、判決文には『医療目的の大麻の施用は特別な事情がない限り正当化されない』と述べられていた。同法も『みだりに』栽培したり所持したりすることを禁じている。山本氏の場合はまさに『特別な事情』があり、『みだりに』所持していたわけでもない」と擁護した。 弁護側は公判でこうした「生存権の行使」「緊急避難的な措置だった」などと主張する方だ。
http://www.sankei.com/premium/news/160423/prm1604230016-n1.html






●2016/04/18(月) 20:26 東京・新宿区歌舞伎町で、末端価格3000万円相当のコカインを所持していた疑いで指名手配されていた男が警視庁に逮捕されました。逮捕されたのは住所不定・無職の谷田義紀容疑者(25)で、去年11月、新宿区歌舞伎町の路上でコカインおよそ500グラム(末端価格3000万円相当)を営利目的で所持していた疑いが持たれています。谷田容疑者は、警察官に職務質問された際、ズボンの中にビニール袋に入った固形のコカインを隠し持っていて、任意同行に応じましたが、その後、行方がわからなくなり、指名手配されていました。谷田容疑者は「外国人から預かったもので違法なものとは知らなかった」と容疑を否認していますが、警視庁が入手ルートについても詳しく調べています。
http://news.tbs.co.jp/jpg/news2753252_6.jpg
以下ソース:TBS 2016年4月18日(月) 19時21分
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2753252.html









●日本テレビ系(NNN)2016/ 4月14日(木)18時56分配信
 NHKの番組「おかあさんといっしょ」で「歌のお兄さん」だった俳優の男が、覚醒剤を所持していたとして現行犯逮捕されていたことが分かった。警視庁によると、覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されたのは俳優の杉田光央容疑者(50)で、13日に都内で覚醒剤を所持していた疑いがもたれている。杉田容疑者は調べに対し、「間違いない」と容疑を認めているという。本人のブログによると、杉田容疑者は、NHKの番組「おかあさんといっしょ」に9代目の「歌のお兄さん」として1999年から2003年の4年間出演し、その後も歌手や舞台俳優として活動していた。警視庁は覚醒剤の入手の経緯などについて詳しく調べている。





●CCBの元メンバーを覚醒剤使用の疑いで逮捕
tvkニュース(テレビ神奈川)2016/ 4月14日(木)20時8分配信 「ロマンティックが止まらない」などの作品で知られるバンド「CーCーB」の元メンバー田口智治容疑者が、14日、覚醒剤を使用した疑いで県警に逮捕されました。
逮捕されたCーC―Bの元メンバー田口智治容疑者は、今月上旬、東京都内などで覚醒剤を使った疑いが持たれています。 田口容疑者は去年7月にも覚醒剤を隠し持っていた疑いで逮捕されていて、その後、所持と使用の罪で懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を受けていました。県警は今月4日、宅配便を使って田口容疑者に覚醒剤を譲り渡した疑いで知り合いの男を逮捕していて、その1週間後、田口容疑者の自宅を家宅捜索し覚醒剤を吸うためのストローなどを押収。 覚醒剤は見つかりませんでしたが、田口容疑者の尿から覚醒剤の反応が出たため、きょう逮捕しました。調べに対し田口容疑者は「あぶって使ったことは間違いない。 すっきりした気分になりたくて使った」と容疑を認めているということで、県警が詳しく調べています。
tvkニュース(テレビ神奈川)
最終更新:4月14日(木)20時8分




●2016/04/14
接骨院で柔道整復師の男が大麻を売っていた疑いです。 柔道整復師の岡野達徳容疑者(43)は、経営する東京・豊島区の接骨院で、22歳の知人の男に大麻樹脂約3グラムを2万4000円で売った疑いなどが持たれています。



●2016/03/29(火) 13:23   法政大学水泳部の大学1年の男子学生が、東京・八王子市にある水泳部の合宿所で大麻を所持していたとして警視庁に逮捕されました。逮捕されたのは法政大学の水泳部に所属する大学1年の男子学生(19)で、28日、八王子市にある水泳部の合宿所の部屋で大麻およそ2グラムを所持していた疑いが持たれています。「新宿区歌舞伎町のカラオケボックスで、忘れ物のかばんの中から大麻が見つかり、事件が発覚したということです」(記者)その後の捜査で、カラオケボックスの防犯カメラの映像などから、このかばんを男子学生が持っていたことが分かり、警視庁が28日午前、水泳部の合宿所でこの男子学生を現行犯逮捕したということです。取り調べに対し男子学生は、「自分が使用するために持っていた。知り合いから譲り受けた」と容疑を認めているということで、警視庁は入手ルートについても詳しく調べています。(29日11:32)
TBS系(JNN) 3月29日(火)13時6分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160329-00000032-jnn-soci





●2016/03/16(水) 14:37
大阪府警が昨年11月、大麻取締法違反(所持)容疑で、大阪府内に住む中学3年の男子生徒(15)を逮捕した。警察庁によると、平成27年中に大麻の所持容疑などで摘発された未成年者は144人で、前年(80人)の1・8倍にのぼっている。中高生は27人で、大阪府警が摘発した男子生徒を含む3人が中学生だった。京都市では小学6年の男児が大麻吸引を教師に告白する問題が発覚するなど、低年齢化も深刻さを増しており、専門家や支援に取り組む関係者は、改めて危険性に警鐘を鳴らしている。「脳に作用するメカニズムは覚醒剤とほぼ同じ。過剰摂取で幻覚や幻聴の症状も出るし、大麻は恐ろしい薬物だと認識してほしい」違法薬物に詳しい近畿大薬学部の川畑篤史教授(病態薬理学)はこう指摘する。川畑教授によると、大麻や覚醒剤などの薬物は脳内の神経細胞に作用し、神経伝達物質「ドーパミン」を過剰に分泌させる。ドーパミンは学習や意欲などに作用する物質とされるが、過剰分泌は快感を生み、脳がこの快感を覚えてしまえば、「より強く作用する覚醒剤などに誘引されるようになる」という。「最初に使った大麻が、脳に起きた『核爆発』のようなものだった」覚醒剤などの薬物犯罪で4回の逮捕歴があり、現在は薬物依存症の回復を支援する民間リハビリ施設「香川ダルク」(高松市)の代表を務める村上亨さん(49)はそう振り返る。違法薬物に初めて手を染めたのは16歳の時。先輩に勧められるままに初めて大麻を吸ったが、やがてヘロインや覚醒剤に次々と手を出した。幻覚や幻聴に襲われ、何度も警察に逮捕されたものの、考えるのは薬物のことだけ。約10年間を刑務所で過ごした末に、薬物依存に苦しむ人たちと語り合うプログラムなどを通じて、ようやく依存を断ち切ることができた。「何かに行き詰まると、薬物に逃げてしまう人はいつの時代もいる。若い人ならなおさらで、治療には本人の意思はもちろん、周囲のサポートが不可欠」と訴える。
http://www.sankei.com/west/news/160316/wst1603160057-n1.html







●2016/03/11(金) 23:29:28.98 ID:CAP_USER*
石川県は、麻薬などの成分を含んだ危険ドラッグを使用したとして麻薬取締法違反などの罪で逮捕、起訴された32歳の女性職員について、11日付けで懲戒免職の処分にしました。懲戒免職の処分を受けたのは石川県総務部人事課の中島英里主任主事(32)です。中島主任主事は去年8月、当時住んでいた金沢市内のマンションで夫と2人で麻薬などの成分を含んだ危険ドラッグを使用したとして、麻薬取締法違反などの罪で逮捕、起訴されていました。起訴されたあと、面会をした県の担当者に対し、「使用したときには違法だと知らなかった。県民のみなさんに迷惑をかけて申し訳ない」と話しているということです。県は今回の件を受けて、総務部長や人事課長など幹部3人が給料の1割を1か月分自主返納するほか、職員に対して、薬物を使用しないよう指導を徹底するとしています。県総務部の黒野嘉之部長は「再びこのようなことが起こらないよう襟を正し、綱紀粛正に努めたい」と話していました。NHK 03月11日 19時41分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kanazawa/3023623931.html?t=1457701940794



麻薬原料のケシが自生、堺の住宅街で発見 強い繁殖力
2016年4月27日01時40分
自生するアツミゲシ=26日、堺市北区
アヘン系麻薬の原料になるケシについて、近畿厚生局麻薬取締部(麻取)の麻薬取締官3人が26日、堺市北区の住宅街の道路脇に自生しているのを確認した。危険ドラッグの規制が強まり、薬物常習者が大麻に回帰する傾向がある。こうした動きが他の薬物に及ばないよう、ケシや大麻草の成長期である5〜6月に抜き取りに力を入れる。自生していたのは、あへん法で栽培が禁じられている「アツミゲシ」数株。繁殖力が強く、飛散した種子が道沿いで成長して自生することが多い。麻取や警察、自治体は毎年、成長期を中心に巡回したり通報を受けたりして、ケシや大麻草を確認。厚生労働省によると、2014年度は113万本のケシと99万本の大麻草を抜き取った。この日、ケシを確認した麻薬取締官は「知らずに庭で自生していることもある。わからない場合は連絡してほしい」と話す。


●2016/02/19(金) 19:47
2月19日 19時17分
神奈川県葉山町の41歳の町議会議員が覚醒剤を隠し持っていたとして逮捕された事件で、警察が議員の尿を鑑定した結果、覚醒剤の反応が出たことが捜査関係者への取材で分かりました。警察は、覚醒剤の使用の疑いでも捜査を進めることにしています。調べに対し、議員は容疑を否認しているということです。葉山町の町議会議員、細川慎一容疑者(41)は、今月16日、横浜市中区のコンビニエンスストアの前の路上で、覚醒剤0.65グラムを隠し持っていたとして覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕されました。警察の調べに対し細川議員は「薬は私の物ではない」と容疑を否認し、尿の鑑定を拒否していました。警察は、当時、細川議員が、注射器も所持していたことから強制的に尿の鑑定を進めた結果、覚醒剤を示す反応が出たことが捜査関係者への取材で分かりました。警察は、19日、細川議員の自宅を捜索し、覚醒剤が入っていたとみられる袋などを押収したということです。警察は覚醒剤の入手ルートを調べるとともに、使用の疑いでも捜査を進めることにしています。
引用元:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160219/k10010415411000.html





●平成28年2月17日。神奈川県葉山町の町議会議員が覚醒剤を所持していたとして現行犯逮捕された。逮捕された町議の男は、「警察がポケットに入れた」と供述し、容疑を否認しているという。去年6月に開かれた神奈川県葉山町の町議会で「議会を汚さないように」と話したのは、葉山町議会議員、細川慎一容疑者(41)。 細川容疑者は16日夜、横浜市中区の路上で、ビニール袋に入った覚醒剤0.65グラムを隠し持っていた疑いがもたれている。当時、警察は、細川容疑者と覚醒剤の密売人とみられる男が接触したことを確認。職務質問をしたところ、洋服のポケットから覚醒剤と注射器が見つかったという。 その後の警察の調べに対し、細川容疑者は「覚醒剤は私のものではない。警察がポケットに入れたものだ」と話し、容疑を否認。尿検査も拒否しているという。 去年4月の選挙でトップ当選していた細川容疑者。去年12月に開かれた町議会では次のような出来事が。 細川容疑者「職員の給与のことについて質問させていただきたいと思います。えー職員給与のことにつきましては」 質問を始めた細川容疑者。しかし、約25分後・・・。 細川容疑者「自治体で給与に含んでいるというところがさほど多くないような気もしたんですけど、その住居手当・・・に関しては」議会での発言中にもかかわらず、まぶたを閉じて、突然よろめく場面も。17日午後3時半すぎ、葉山町が会見を開いた。 葉山町・近藤昇一議長「町民の皆様には多大なご心配をかけ、深くおわび申し上げるところであります」 細川容疑者は、以前から遅刻や無断欠席が多かったという。
【公務】
■2015年7月9日議員・事務局懇親会:無断欠席
■2015年10月6日定例会本会議:遅刻
■2015年12月15日一般質問原稿提出:無断遅延
■2016年1月6日新春の集い:無断欠席
【公務以外】
■2015年4月27日当選証書受取:無断遅刻
■2016年1月10日消防出初式:欠席
近藤昇一議長「(遅刻や無断欠席)そういうのが度重なったので、まだ若くて世間常識が欠如しているなと思いました」 細川容疑者の逮捕に有権者は−。 有権者「住民としては悔しいですよね、恥ずかしいし」 そして、17日午後5時すぎ、町役場内にある細川容疑者が所属する会派の部屋で家宅捜索が行われた。警察は、以前から覚醒剤を使っていた可能性があるとみて捜査を進めている。



●2016/02/15(月) 15:46
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160215-00000350-fnn-soci
http://www.fnn-news.com/news/jpg/sn2016020512_50.jpg
覚せい剤所持の現行犯で逮捕された清原和博容疑者(48)が、
150回分の使用量にあたる覚せい剤5グラムを、1カ月間で使い切っていた疑いがあることがわかった。清原容疑者は、2015年12月末に、群馬県のホテルに宿泊し、その際、ベッドのシーツから、常習者の7倍の覚せい剤反応が出ていたことがわかっている。その後の調べで、この日、清原容疑者が、150回分の使用量にあたる覚せい剤、およそ5グラムを入手していた疑いがあることが、新たにわかった。清原容疑者は、逮捕前日の2月1日にも覚せい剤を調達していることから、わずか1カ月間で、150回分を使い切ったとみられている。周愛利田クリニックの利田周太院長は、「相当な量ですよね」、「人によっては、死んでいてもおかしくないような量だった」、
「耐性といって、同じ量を使っていたのでは、同じような効果が得られなくなる」などと話した。清原容疑者の自宅からは、ガラスパイプのほか、注射器3本が見つかっていて、警視庁は、清原容疑者が、長期間にわたって、覚せい剤の使用を繰り返すうちに、重度の依存症に陥っていたとみて調べている。【社会】 清原和博容疑者、150回分の覚せい剤を、1カ月間で使い切っていた疑い。 医師「死んでもおかしくない量」
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1455509942/

●清原和博容疑者逮捕 広島県の病院で「クスリ抜き」か
フジテレビ系(FNN) 2月14日(日)12時41分配信
覚せい剤所持の現行犯で逮捕された清原和博容疑者(48)が、覚せい剤の成分を体内から出す、いわゆる「クスリ抜き」のために、広島県の病院に行っていた疑いがあることがわかった。関係者によると、清原容疑者は、テレビ出演を控えた2015年6月ごろ、広島県の医療関係者のもとに、一時的に覚せい剤の成分を体から取り除く、いわゆる「クスリ抜き」に行くと、周囲に話していたという。清原容疑者の知人は「そのために、何か地方の方に、いい先生がいて、クスリを抜きに行くようなことを聞いたことがあります」と話した。清原容疑者は、症状を悟られないよう工作したとみられる。清原容疑者は2015年12月には、宿泊したホテルのシーツから、常習者の7倍の覚せい剤反応が出ていた。最終更新:2月14日(日)14時29分Fuji News Network


●2016.2.1 11:01
一軒家が密造「大麻工場」か、500株押収…出入りのベトナム人逮捕 大阪・富田林
 大阪府富田林市の民家で昨年12月、大麻草とみられる植物約500株が見つかり、大阪府警が押収していたことが1日、分かった。室内には栽培用の照明器具も設置されていた。府警はこの家に出入りしていたとみられるベトナム国籍の男を逮捕。外国人らの密造・密売組織が「大麻工場」として使っていた疑いがあるとみて捜査している。府警によると、昨年12月21日、同市楠風台の住宅街にある木造2階建ての一軒家で、煙が出ていると近隣住民から119番があった。駆けつけた消防が屋内に入り、大麻とみられる大量の植物を発見、府警に通報した。民家は当時無人で火災も起きていなかった。植物の栽培過程で発生した水蒸気が煙と勘違いされたとみられる。府警はこのぼや騒ぎの直後に民家の付近にいたベトナム人の男が乾燥大麻を持っていたとして、大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕。ほかにも外国人を含む複数の人物が密造に関わっていたとみて調べている。 大麻密造をめぐっては兵庫県姫路市で昨年12月、民家2軒を改装して大量の大麻草を栽培していたとして兵庫県警がベトナム人の男らを逮捕、起訴している。





●急増!40、50代の覚せい剤検挙者 約20年前の3倍近くに…
急増する中高年の覚せい剤事件。上段左から清原容疑者、ASKA、酒井法子、田代まさし氏
Photo By スポニチ
 覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで元プロ野球選手の清原和博容疑者が逮捕され、同世代の野球ファンをはじめ、世間に大きな衝撃を与えている。清原容疑者は48歳。14年5月に逮捕された歌手ASKAも当時56歳だった。覚せい剤事件で中高年の検挙者の割合は増加傾向にある。40代以上の検挙者が全体の約6割で、2割超だった1997年の3倍近くに膨らんでいる。警察庁の統計と法務省の犯罪白書によると、14年に覚せい剤事件で検挙されたのは約1万1000人。そのうち、40歳以上は56・4%と半数を超えた。「第3次覚せい剤乱用期のピーク」と呼ばれた97年は検挙者が約2万人だったが、20代以下が50%。40歳以上は23%にすぎなかった。薬物問題に詳しい弁護士の小森栄氏は、覚せい剤事件が高年齢化している背景について「中高年のつらさ、生きにくさが垣間見える」と語る。小森弁護士が関わったケースでは、バブル期に一流企業へ就職した50代男性がリストラを機に、家庭も崩壊。その苦しさから逃れるため、学生時代に使ったことがある薬物を思い出し、薬物におぼれていった。「若い頃だったら乗り切れた難局がとてつもない困難に見える。気力、体力が衰え、気持ちを立て直すために薬物に頼ってしまう」と説明した。小森氏によると、検挙された中高年の多くは薬物経験者。ASKAは96年から薬物に手を染めていた。元タレントの田代まさし氏(59)は、最初の覚せい剤事件で逮捕された01年が45歳。その後、04年の2度目が48歳、10年の3度目が54歳だった。同氏は「仕事で人を笑わせなきゃいけないという重圧に負けた」と振り返る。清原容疑者についても「正々堂々とした“番長”を演じ続けなければいけないというプレッシャーや孤独感が大きくなっていったのではないか」と語った。 2016年2月7日 05:30








●野村貴仁(のむら・たかひと)1969年1月10日生まれ、47歳。高知県出身。現役時代は左投げの投手。高知・高岡高宇佐分校から社会人・三菱重工三原を経て、1990年度ドラフト3位でオリックスに入団。中継ぎ左腕として95、96年のチームのリーグ連覇に貢献。98年に巨人にトレード移籍し、2001年まで在籍。02年は米大リーグ・ブルワーズ、03年は日本ハム、04年は台湾球界でプレーした。NPB通算344試合登板、24勝22敗39セーブ、防御率3・21。06年10月、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕され、後に有罪判決を受けた。






●マンションで大麻草を大量栽培か 男2人を逮捕 東京・中野区   02/12 15:40
大量の大麻草を栽培していた疑いで、男2人が逮捕された。釣井 喬(たかし)容疑者(39)と土屋 裕容疑者(34)は、2015年7月ごろから11月ごろまでの間、東京・中野区のマンションで、大麻草215本、末端価格およそ712万円相当を営利目的で栽培した疑いが持たれている。2人は、同じマンション内で3つの部屋を借り上げ、栽培をする部屋、乾燥させる部屋などと、割り振っていたとみられる。釣井容疑者は「営利目的で栽培していた」と容疑を認めている一方、土屋容疑者は否認しているという。警視庁は、共犯者の有無について調べている。






●2016/02/12(金) 15:24  
広島県呉市にある公立病院の院長が、マンションで覚醒剤を所持していたとして現行犯逮捕されました。逮捕されたのは、広島県呉市にある公立下蒲刈病院の院長・原田薫雄容疑者(52)です。警察によりますと、原田容疑者は広島市中区の自らが所有しているマンションの部屋で、ビニール袋に入った覚醒剤を所持していた疑いが持たれています。警察の捜索で、部屋からは注射器も見つかったということです。「驚いているし、残念。院長不在となり、迷惑をかけて申し訳ない」(公立下蒲刈病院 武林信二 病院事業課長)取り調べに対して、原田容疑者は「知人から預かったもので、覚醒剤とは知らなかった」と供述しているということです。警察は数年前から原田容疑者を捜査していて、覚醒剤は自分で使うために所持していたとみて、調べを進めることにしています。(12日13:16)
*+*+ TBS News i +*+*
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2701524.html 






●2016/02/12(金) 06:47
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160212-00000005-nnn-soci
鹿児島県沖から持ち込まれた大量の覚醒剤を所持したとして、福岡県警などが暴力団組員を含む男4人を逮捕していたことが分かった。押収量は約100キロ、末端価格で70億円に上る。覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されたのは、指定暴力団・山口組から分裂した神戸山口組の中核団体・山健組の組員を含む男4人。捜査関係者によると、4人は鹿児島市のフェリーターミナルの近くで、車の中に大量の覚醒剤を所持していた疑いで、10日に逮捕された。警察などが押収した覚醒剤は約100キロで、末端価格にして70億円相当に上る。今回押収された覚醒剤は、鹿児島県沖の海上で受け渡された後、車に移し替えられ、鹿児島市内に持ち込まれたという。警察などは、暴力団による組織的な覚醒剤の密輸とみて、詳しく調べを進めている。







●清原容疑者 自宅で逮捕
元プロ野球選手・清原和博容疑者の覚醒剤所持事件で、清原容疑者の自宅や滞在先のホテルの遺留品から少なくとも5回は、覚醒剤の成分が検出されていたことがわかった。清原和博容疑者は、自ら車を運転して群馬県などを訪れ、北関東に拠点を置く密売人からラブホテルなどで覚醒剤を入手し、自宅やホテルなどで使用していたとみられている。捜査関係者への取材で、警視庁が去年1月頃から本格的な捜査を始めて以降、自宅のゴミの中のティッシュの汗や滞在先のホテルの遺留品から少なくとも5回は、覚醒剤の成分が検出されていたことがわかった。警視庁は、清原容疑者が覚醒剤を常習的に使用していたとみて調べている。

元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)が平成28年2月2日夜、東京・港区の自宅で覚醒剤を所持していたとして逮捕された。(日本テレビ系(NNN))警視庁は、清原容疑者が覚醒剤を使用していたかどうかも調べる。清原容疑者はPL学園の主力として夏の甲子園で2度優勝。1986年にドラフト1位で西武ライオンズに入団した。96年にFAで巨人に移籍し、08年にオリックス・バファローズで現役引退した。引退後は、テレビやCMに出演していた。
清原容疑者逮捕 覚醒剤の入手ルートなど捜査
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160203/k10010395221000.html 元プロ野球選手の清原和博容疑者が覚醒剤を所持していたとして、2日夜、覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。調べに対し清原容疑者は「覚醒剤は私のものに間違いありません」と容疑を認めているということで、警視庁は覚醒剤の入手ルートなどの調べを進めています。元プロ野球選手でタレントの清原和博容疑者(48)は、東京・港区東麻布の自宅マンションで覚醒剤0.1グラムを持っていたとして、2日夜、覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。清原容疑者を乗せた捜査車両は3日午前2時すぎ、東京・千代田区にある警視庁本部に入り、うつむいた様子で後部座席に座っている姿が確認できました。これまでの調べによりますと、清原容疑者が覚醒剤を所持しているという情報を基に捜査を進め、逮捕したということです。警視庁によりますと、調べに対し清原容疑者は「覚醒剤は私のものに間違いありません」と供述し、容疑を認めているということです。警視庁は3日から本格的な調べを行い、覚醒剤の入手ルートなどについて捜査することにしています。
★1  2016/02/02(火) 23:40:22.53
前スレ
【速報】 元プロ野球選手・清原和博容疑者を逮捕 覚醒剤・所持容疑 ★6
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1454436475/







●2015.12.22 09:57
「大麻ハウス」貸した疑いで、ベトナム人夫婦逮捕送検 姫路
 姫路市内の2階建て民家を改装し、室内で密売用の大麻草を栽培したとして、県警組織犯罪対策課などは21日、大麻取締法違反容疑(営利目的栽培)などで、いずれもベトナム籍で同市御国野町国分寺の無職、グエン・ティ・ミー・ハン(33)と夫で会社員、ファム・ホアイ・タン(32)の両容疑者を逮捕、送検したと発表した。県警は11月、民家で大麻草を栽培したとして18〜44歳のベトナム人の男3人を同容疑で逮捕。その後、グエン容疑者が大麻栽培を認識しながら民家を貸していたことが判明し、共犯として立件に踏み切った。
逮捕、送検容疑は昨年8月〜今年11月、同市豊富町豊富の民家で大麻草356本(末端価格約1億3千万円)を栽培したとしている。グエン容疑者は「大麻栽培は知らなかった」と容疑を否認しているという。








●市販用「媚薬」から麻薬成分=密輸容疑、販売業者ら逮捕―厚生局
時事通信 11月10日(火)19時52分配信
 アダルトショップで販売するため麻薬入りの媚薬(びやく)を密輸したとして、東海北陸厚生局麻薬取締部は10日、麻薬取締法違反の疑いで三重県鈴鹿市庄野町、販売店経営者小林和広容疑者(50)ら4人を逮捕したと発表した。小林容疑者は以前から同じ媚薬を店頭で売っていたが、税関の検査で麻薬成分が検出された。
 他に逮捕されたのは、鈴鹿市の元店員(55)、大阪府吹田市の輸入代行業者(50)ら。いずれも「麻薬とは知らなかった」と容疑を否認しているという。逮捕容疑は7月上旬、麻薬の「4―ヒドロキシ酪酸(別名GHB)」を含む液体の媚薬10本(計約34グラム)を、営利目的で中国から小林容疑者宅などに国際郵便で送らせた疑い。
 麻薬取締部によると、睡眠、性欲増強の作用があるGHBは性犯罪への悪用が相次ぎ、2001年に麻薬指定された。多量に摂取すると、けいれんや意識障害を起こす恐れがある。
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最終更新:11月10日(火)22時38分





●偽救急車で英に薬物密輸、約3000億円相当 オランダ人に有罪
AFPBB News
2015/11/28
【AFP=時事】英国のバーミンガム刑事法院(Birmingham Crown Court)は27日、末端価格16億ポンド(約3000億円)相当の薬物を偽物の救急車数台に積み同国へ密輸入しようとしたとして、逮捕・起訴されたオランダ人の男3人のうち1人に有罪判決を言い渡した。3人は、偽の救急医療隊員の制服を着て、薬物を積んだ偽物の救急車で英仏海峡(Channel)を渡っていた。渡航は14か月間で少なくとも45回確認されているという。今年6月、英警察当局が発見した救急車1台には、金属板の裏にコカイン193キロ、ヘロイン74キロ、エクスタシーの錠剤6万個が隠されていた。英ロンドン南東部を走る救急車(2015年10月30日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News   検察官は、オランダの2か所で救急車に見せ掛けた車両の「一群」を発見したというオランダ当局に、英警察当局が情報を提供していたことを明らかにした。検察当局によれば、これまでに4億2000万ポンド(約780億円)相当(末端価格は4倍)の高純度の薬物が英国に持ち込まれたとみられるという。有罪が言い渡されたのは55歳の男で、他2人も起訴内容を認めている。3人に対しては来週、判決が言い渡される。
【翻訳編集】AFPBB News





●小6男児「大麻、複数回吸った」 京都府警が任意で聴取
2015年11月10日11時18分
 京都市山科区の市立小学校に通う小学6年の男子児童(12)が教師に「大麻を吸った」と話していたことが10日、京都市教育委員会などへの取材でわかった。京都府警も男児から任意で事情を聴いたところ、複数回にわたって吸ったことを認めたという。府警は家族からも聴取しており、入手や吸引の経緯について調べている。
 京都市教委によると、学校側に「男児がたばこを吸っている」との情報が寄せられ、教師が10月中旬に男児と面談。その際、男児は喫煙のほかに「大麻も吸ったことがある」と話したため、市教委と府警に知らせたという。一方で、男児の周辺からは大麻や吸引器具は見つかっておらず、府警は大麻取締法違反容疑で慎重に捜査を進めている。少年法の規定によって14歳未満の少年は刑事責任を問われないため、府警は裏付けが取れれば児童相談所への通告を検討するとしている。京都市内では10月、男子高校生4人が大麻取締法違反容疑で逮捕される事件が起きた。府警と市教委などは緊急対策会議を開き、対策を検討していた。
危険ドラッグ捜査に救世主か ポータブル鑑定機器を検討
覚醒剤に手染めた過去経て…フットサル大会Vの世羅さん
大麻のみ込んで帰国→腹痛で病院に行き発覚 容疑者逮捕


●覚醒剤に手染めた過去経て…フットサル大会Vの世羅さん
後藤太輔2015年11月5日13時18分
 統合失調症や薬物、アルコールの依存症など、精神領域の病気で通院経験がある人たちによるフットサルの全国大会が10月に名古屋市内であり、関東代表で出場した「ダルク」(東京)が優勝を飾った。主将を務めた東京都調布市出身の世羅勇人(はやと)さん(30)は、覚醒剤に手を染めた過去を経て、コートに立った。
 薬物依存症を克服しようと努力する仲間で作ったチームで優勝を決め、世羅さんは「人とのつながりの大切さを感じることができた。最高の仲間だと思えた」と喜んだ。小学1年でサッカーを始め、中学時代に留学したオーストラリアでは州代表にも選出された。首都圏のサッカーの強豪高校に入学。しかし、ボールを蹴れない状況が約半年続いた。退部、退学。18歳で危険ドラッグに手を出したのが始まりだった。大麻、覚醒剤。「(薬で)ぶっ倒れて死んじゃうと思うこともあった。でも、やめたいとは思わなかった」




●2015.10.6 10:51
高校生らLINEで大麻「くさすいたいわー」「ネタ引ける?」…自称ラッパーも逮捕 京都
 大麻を譲渡、所持したなどとして、京都府警少年課と山科署は6日、大麻取締法違反の疑いで、京都市山科区の高校2、3年生の男子生徒2人と、同市東山区三町目の自称ラッパー、末長直喜容疑者(25)を逮捕したと発表した。府警によると、いずれも容疑を認めている。府警は9月3日に、市内の高校生ら計13人の自宅を一斉に家宅捜索。大麻の吸引具などを押収し、大麻を隠し持っていた3年生の男子生徒を同法違反(所持)容疑で現行犯逮捕していた。また、この大麻を6千円で販売していたとして、同日、同法違反(譲渡)容疑で2年生の男子生徒も逮捕した。さらに9月25日には、この生徒に大麻を販売したなどとして、同法違反(所持、譲渡)容疑で、末長容疑者を逮捕した。府警によると、生徒らはいずれも大麻の使用を認めている。生徒らの無料通信アプリ「LINE」の履歴には、「くさすいたいわー」「ネタ引ける?」など、使用をうかがわわせるやりとりもあり、府警は生徒間で大麻を売買し使用していたとみている。今年4月、グループの男子生徒の家族から、「息子の部屋に吸引具があった」などと相談があり、府警が捜査を進めていた。府警は同法違反(所持)でこの生徒も書類送検する方針。


●息子だけじゃなかった!藤田まことが告白した覚せい剤使用歴
長男が覚せい剤取締法違反で逮捕された俳優の藤田まことさんですが、実は自身も若い頃には薬物常用者だったことを著書で告白しています。 更新日: 2015年08月14日
藤田まこと長男が覚せい剤取締法違反で逮捕
2010年に死去した俳優藤田まこと(本名・原田真)さんの長男で、会社員の原田知樹容疑者(47)=住所不定=が、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で大阪府警天満署に逮捕されていた
出典   時事ドットコム:故藤田まことさん長男逮捕=覚せい剤使用容疑−大阪府警






●田代まさしさん:「僕はまだ立ち直っていません」 元タレント、講演 言葉ににじむ薬物の怖さ、依存脱却の難しさ /東京   毎日新聞 2015年07月02日 地方版
薬物依存からの回復の難しさについて語る田代まさしさん=千代田区で
 犯罪や非行の防止と罪を犯した人の更生(立ち直り)支援に地域で取り組もうと、法務省が提唱する「第65回社会を明るくする運動」の強調月間が1日始まった。千代田区内幸町ではスタートイベント「立ち直りフォーラム」があり、覚醒剤使用事件で服役し、昨年7月に刑務所から仮釈放された元タレントの田代まさしさんが講演した。 田代さんは現在、薬物依存症患者の社会復帰を支援する「日本ダルク本部」で回復を目指してリハビリ生活を送っているという。講演では服役中の体験や仮釈放後の生活を冗談も織り交ぜながら振り返った。ただ、自分自身の現状については「僕はまだ立ち直ってはいません。途上です」と語り、薬物使用の怖さや依存から回復することの難しさをにじませた。一方で、「1年前は(法務省が所管する)刑務所にいた自分が、今日は法務省のイベントに参加している。生き方は変えることができる」と自身の変化も強調した。【和田武士】
<生き方変えられれば、未来が>田代まさし氏、ASKA訪ねて激励
<スッピンでぐったり…>小向美奈子容疑者、覚醒剤所持で送検
<自民党北海道連、青年局長を逮捕>覚醒剤使用の疑い
<地検、逮捕状請求>歌手の桂銀淑さん覚せい剤使用か






●<覚醒剤容疑>幼い子5人と取引現場「警察に怪しまれない」
毎日新聞 10月29日(木)14時0分配信
 覚醒剤を所持したとして逮捕・起訴された大阪府内のアルバイトの男(45)が、自身の幼い子ども5人を連れて覚醒剤の取引現場を訪れていたことが捜査関係者への取材で分かった。近畿厚生局麻薬取締部神戸分室は29日、この男を覚せい剤取締法違反(譲り受け)容疑で神戸地検に追送検した。送検容疑は8月22日深夜、大阪市生野区の路上で、密売人から覚醒剤約1グラムを2万円で購入したとしている。捜査関係者によると、男には10歳未満の息子と娘が計5人おり、全員を乗用車に乗せて取引現場に現れることもあった。調べに対し「子連れだと警察に怪しまれないから」と供述したという。同分室は職務質問を逃れるために子どもを利用していたとみている。同分室が8月に密売人を逮捕して男が浮かび、10月4日に覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕していた。【五十嵐朋子】
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<ラー油を装い原料密輸>自宅で覚醒剤製造の中国人再逮捕
マレーシア覚醒剤持ち込み 日本人の死刑確定






●2015.9.28 12:56
明治天皇玄孫・竹田恒昭被告に有罪判決…大麻は17歳のころに初めて使用
 大麻取締法違反(所持)の罪に問われた、明治天皇の玄孫に当たる無職竹田恒昭被告(36)=東京都港区=の初公判が28日、東京地裁であり、被告が起訴内容を認め結審した。長池健司裁判官は同日、懲役6月、執行猶予3年(求刑懲役8月)の判決を言い渡した。被告は旧皇族の竹田家に生まれ、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長のおい。作家の竹田恒泰氏とは、いとこの関係になる。公判には、被告の父親で元駐ブルガリア大使の恒治氏が出廷し「親族やお世話になった方、関係者に多大なご迷惑をお掛けした」と述べた。検察側は、米国に在住していた17歳のころに初めて大麻を使ったと明かした。被告は「(最初は)興味本位だった」と話し、今回は「ストレスで、現実逃避するために吸おうと思って持っていた」と説明した。
 長池裁判官は判決後、「親御さんもあなたもきちんとした環境と知識、教養をお持ちなので、ちゃんと自覚すれば再び罪を犯すことはないと思っています」と説諭した。判決によると、7月20日、東京・六本木の路上で大麻を含む植物片約5・3グラムを所持した。(共同)



●中国から麻薬輸入容疑=41歳男逮捕、大麻所持も−警視庁
警視庁が押収した麻薬成分を含む液体が入った容器など=15日、東京・霞が関の同庁
 中国から麻薬成分を含む液体を輸入したなどとして、警視庁組織犯罪対策5課などは15日までに、麻薬取締法違反(輸入)容疑などで、千葉県鎌ケ谷市東初富、板金塗装工の青木武美容疑者(41)を逮捕した。同課によると「媚薬(びやく)だと思い購入した。麻薬とは知らなかった」と容疑を否認している。逮捕容疑は5月、麻薬の「4−ヒドロキシ酪酸(GHB)」を含む液体(約13グラム)を中国から国際スピード郵便を使い台湾経由で輸入した疑い。インターネットサイトを通じ、4500円で注文したという。東京税関からの情報提供で発覚し、送付先から青木容疑者を特定した。自宅の捜索で、乾燥大麻約5.9グラムが見つかった。(2015/06/15-14:52)








●覚醒剤密輸:ラー油装い 7億円相当、逮捕の中国人関与か 警視庁
毎日新聞 2015年06月03日 東京夕刊
 自宅で覚醒剤を製造していたとして、警視庁組織犯罪対策5課は3日、中国籍で住所不定、自称医師、章凱被告(59)=覚せい剤取締法違反(所持、使用)や医師法違反などで起訴=を覚せい剤取締法違反(営利目的製造)容疑で再逮捕したと発表した。逮捕容疑は2012年2月〜14年11月、当時住んでいた東京都新宿区大久保1の自宅アパートで、覚醒剤190・818グラムを製造したとしている。室内からは中国語で覚醒剤の製造方法を記した紙も見つかった。容疑を否認しているという。同課によると、昨年9月、香港から成田空港に、中身を「ラー油」とする瓶40本(約8リットル)の入った国際郵便が到着。東京税関の職員が液体を成分鑑定した結果、覚醒剤が検出。結晶化した際の末端価格は7億円に上るという。「ラー油」の送り先などを捜査する過程で、章容疑者が浮上、自宅を調べたところ覚醒剤が見つかった。【斎川瞳】



●ASKA末期的中毒だった 体と脳やられ…歌手復帰まで最低3年
覚せい剤使用などで執行猶予付きの有罪判決が確定した歌手ASKA(57)が19日、麻薬取締法違反(営利目的譲渡)罪などに問われた暴力団幹部の東京地裁での公判に証人出廷した。法廷で覚せい剤の使用頻度を初めて具体的に明かし「(使用量が)多かったと思う」と話した。薬物の専門家はスポニチ本紙の取材に、ASKAが証言した使用量について「相当多い」とし、歌手復帰には3年以上かかるとした。ASKAの中毒ぶりが初めて具体的に明らかになった。この日は、検察側の証人として出廷。証言台と傍聴席の間についたてが設けられ、表情はうかがい知れなかった。関係者らによると、紺色のスーツに青いネクタイ、黒縁眼鏡姿で、頬がこけた印象。マイクを通じて証言し、声は昨年8月の初公判時よりも張りがあった。検察側に覚せい剤の使用頻度を聞かれ「一日に3回。1回あたり約0・1グラムを使った」と説明。覚せい剤は3グラムを36万円で譲り受けたという。10日ほどで使い切ると、“運び屋”に電話し、「きょう会えますか」との合言葉でまた3グラム分を依頼。2013年11月から14年5月に逮捕されるまで、このペースで使用し続けたという。使用方法は、覚せい剤をあぶって気化した煙を吸う「あぶり」。この日はさらに具体的に「ガラスのパイプに覚せい剤の粉末を入れ、吸引口をねじるようにして鼻の中に入れてあぶって使った」と明かした。「10日で3グラム」の使用実態が示すのは、ASKAの重度の中毒ぶりだ。薬物依存回復のためのリハビリ施設「館山ダルク」(千葉県館山市)の十枝晃太郎代表は「一般的には、1グラムあれば1週間から10日は持つとされる。10日で3グラムを使い切るペースは末期的な状況だ」と説明。歌手復帰を目指すASKAだが、十枝氏は「体と脳が受けたダメージは相当大きい。治療して3年ほど休養して、復帰はまだその先の話」と指摘した。復帰までは最低でも3年以上はかかりそうだ。ASKAは昨年7月の保釈後、千葉市の病院に入院し「条件反射制御法」と呼ばれる最新の治療を受けた。その後、群馬県内のリハビリ施設に入寮し、今年1月に退寮。現在は都内の自宅などで治療を続けている。しかし、この日明らかになった重度な中毒ぶりに、関係者は「独力の治療だけで更生できるか」と疑問を呈した。復帰までの道のりは長そうだ。 2015年3月20日




●危険ドラッグ:職も免許も失う運転手 「完全にハマっていた」 生活苦、つい手出し… 
毎日新聞 2015年01月12日 東京朝刊
後悔を込めて危険ドラッグへの依存を語る元タクシー運転手=東京都千代田区で、山本晋撮影
 「ハーブ(危険ドラッグ)が切れるとゼンマイ仕掛けのゼンマイが切れたように体が動かなくなる。完全にハマっていた」−−。昨年9月、危険ドラッグを吸引した直後にタクシーを運転した東京都内の男性(54)が、警視庁に道交法(過労運転などの禁止)違反容疑で逮捕される事件があった。事故を起こしていない段階での逮捕は全国初で、各メディアでも大きく報じられた。執行猶予付きの判決を受けた男性が昨年12月下旬、毎日新聞の取材に応じ、薬物への依存を深めていった経緯を明かした。【林奈緒美】 昨年8月7日午前4時過ぎ。巡回中のパトカーが、大田区田園調布の区道で蛇行や青信号での停車など不審な動きを繰り返すタクシーを見つけた。男性はハンドルを握ったままうつろな目で前だけを見つめている。
 「ドラッグを吸ったのか?」 「吸いました」
 職務質問する警察官に、男性は素直に認めた。ズボンのポケットからは植物片の入ったビニール袋と吸引に使う金属製のパイプが見つかった。薬物鑑定などの裏付け捜査を経て9月24日に逮捕。容疑は、薬物の影響で正常な運転ができない恐れがある状態で運転したという内容だった。
 ●借金や養育費で
 説明によると、使い始めたのは昨年2月ごろ。競馬などのギャンブルで抱えた約1000万円の借金返済や、離婚に伴う子供の養育費の支払いで生活が苦しく、「忘れたいことばかりだった」。目に留まったのが、池袋の行きつけの飲み屋近くにあった危険ドラッグ販売店だった。薬事法の規制対象外(当時)だったドラッグを選び、1袋(3グラム入り、約10回の使用量に相当)3000円で買うようになった。自宅マンションでビールを飲みながらパイプで吸うと、頭がぼおっとし、早く酔えた。7月ごろからはタクシーにも持ち込み、客のいない時に車内で吸うように。「赤信号や渋滞でもイライラしなくなり、長時間勤務も短く感じられた」
 ●勤務中60回吸引
 発覚の前日。男性は午後1時半ごろに都内の本社をタクシーで出て、そのまま池袋に向かった。いつもの店でドラッグを買い、7日朝までに約10人の客を乗せた。ドライブレコーダーに記録されたライターの着火音などから、この間に約60回は吸引したとされる。 取り調べでは、客とのやり取りの録音も聞かされた。
 「目的地はどの辺りだったでしょうか?」
 「運転手さん、大丈夫?」
 ろれつが回らず、会話がかみ合わない。正常でないとみられる状態で約15時間もハンドルを握る様子が残っていた。男性は「ちゃんと運転しているつもりだったのに、いつ事故を起こしても不思議じゃなかった」とうなだれた。警視庁によると、勤務先の会社は事故時への備えだとして、当時はドライブレコーダーの記録は定期的に点検しておらず、危険ドラッグ使用には気付かなかったという。 東京地裁での判決は懲役1年、執行猶予3年。職を失い、免許も取り消し処分になる見通しで、ハローワークで職探しの日々だ。男性は「軽い気持ちで始めたが、代償は大きかった。誰かを傷つける前に逮捕されたことだけは幸運だったかもしれない」と語った。
 ◇薬物の影響あれば道交法適用で逮捕
 警視庁によると、男性が使用した危険ドラッグ(通称名・NM2201)は大麻に似た作用があり、陶酔感や多幸感が得られるという。しかし、意識障害などの健康被害を引き起こす薬理作用は大麻の約10倍とされる。逮捕時は規制の対象外だったが、昨年11月、薬事法の指定薬物に追加された。
 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所の舩田正彦・依存性薬物研究室長は「危険ドラッグは依存性があり、どのような成分が含まれているか不明な物も多い。非常に危険」と警告する。
 昨年6月、JR池袋駅近くで乗用車が暴走し、8人が死傷した事件を受け、警視庁は取り締まりを強化。男性のように、薬物の影響で正常に運転できない恐れがあると確認できれば、道交法(過労運転などの禁止)を適用して逮捕したり、ドラッグを所持した運転免許保有者に対し、事故や違反がなくても最大で6カ月間の免許停止処分としたりする運用を始めた。同法を適用し、今月8日時点で20人が逮捕・書類送検されている。【林奈緒美】



●危険ドラッグ:同じ包装、毒性に差 まるでロシアンルーレット
毎日新聞 2015年01月20日 東京朝刊
カラフルなパッケージで販売されている危険ドラッグ=近松仁太郎撮影
 危険ドラッグの吸引による交通事故が繰り返される背景の一つに、見た目が同じでも毒性の強弱が極端に異なる製品が出回っている実態があることが、専門家や捜査関係者への取材で分かった。吸引しても事故を起こさなかった体験から運転を続けるうちに、たまたま強いドラッグを吸って意識を失い、重大事故を起こしている疑いがある。検察幹部は「いつ悲惨な事故を起こすかはロシアンルーレットのようなものだ」と指摘している。【近松仁太郎、水戸健一】
 ◇ずさんな製造法
 「同じ店で同じパッケージの製品を買っても、日によって薬物の強さは別」。国立精神・神経医療研究センター依存性薬物研究室の舩田正彦室長は、ずさんな製造法を、そう解説する。製造手順は単純だ。海外から持ち込んだとみられる薬物の溶液に市販のハーブの葉を浸して混ぜ込み、乾かして袋に詰める。販売まで3〜4日。「精密なマニュアルもなく、葉に染み込む薬物の量にムラができる。同じ袋に詰めれば見た目は同じだが、強い毒性の製品に当たれば数分で意識を失う」という。危険ドラッグは依存性が高く、購入直後に帰りの車の中で吸引する例が多い。吸ったドラッグの毒性が強ければ重大事故に至る可能性がより高まる。東京・池袋で昨年6月に7人死傷事故を起こし、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)罪で起訴された名倉佳司被告(37)も、購入店の前で吸引して車を運転したとされる。約4年前から吸引を始め「車の中で使ったこともあった」と供述しているが、事故にはつながっていなかった。事故後、車内にあったドラッグからは依存性が大麻の20倍ほどという強い毒性成分が検出された。検察は昨年8月以降、危険ドラッグ吸引者に対し、積極的に道路交通法違反(過労運転などの禁止)を適用してきたが、立証のハードルは低くはない。重大事故を起こさなかったものの、勤務中に吸引を繰り返した末、昨年10月に起訴されたタクシー運転手のケースでは、車内から危険ドラッグの吸い殻などが見つかった▽交差点内で理由なく停止するなどして職務質問を3度受けた▽自分が止めたタクシーが見つからず捜し回った▽乗客の行き先を何度も忘れた−−などの事実を総合的に判断し立証可能と判断した。 一方、縦列駐車の前の車にゆっくり追突した物損事故のケースは、アクセルを踏まなくても車が低速で動く「クリープ現象」の可能性を排除できず「運転操作したと言えるか立証できない」と不起訴にした。 取材に対し「同じ銘柄でも、いつもより薄いと感じたり、強すぎて幻覚を見ながら眠ったりすることがある」と証言した常習者もいる。舩田室長は「業者は、安全性も均一性も無視したずさんな商品を作り続けている。常習者の欲求を満たすためか、強力な薬物が増えつつあるようだ」と警鐘を鳴らす。検察幹部は「証拠を冷静に判断しつつ、積極的に処分すべく丹念に捜査を続ける」と強調している。






●2015/10/27(火) 22:53:31.44 ID:???*
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151027/k10010284041000.html
10月27日 13時13分
タレントの高部あい容疑者が、東京都内の自宅マンションでコカインを所持していたとして、麻薬取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。逮捕されたのはタレントの高部あい、本名、中山あい容疑者(27)で、警視庁によりますと、今月15日、東京・渋谷区の自宅マンションでコカインを所持していたとして、麻薬取締法違反の疑いが持たれています。警視庁が自宅を捜索したところ、微量のコカインが見つかったということです。警視庁によりますと、調べに対し高部容疑者は容疑を認めたうえで、「友人からもらった」と供述しているということです。警視庁はコカインを入手したいきさつなどを捜査しています。所属していた事務所は「逮捕された事実を確認し、すでに契約を解除しました。これまで指導してきましたが、このようなことになり大変申し訳ありません」としています。警視庁によると、高部容疑者は今月15日朝、東京都渋谷区の自宅において、微量のコカインを所持していたところを捜査員に発見され、逮捕されたという。容疑は、麻薬及び向精神薬取締法違反。調べに対して高部容疑者は「友達からもらった」と容疑を認めているという。警視庁は、入手経路を捜査するとともに、尿を鑑定して使用の疑いでも調べている。
 高部容疑者は04年、大型オーディション「全日本国民的美少女コンテスト」でグラビア賞を獲得し、主催するオスカープロモーションに所属して芸能界入りした。その後、アイドルグループ「美少女クラブ31」のメンバーとして活動。昨年春から女優活動も本格化させていた。今年は4月スタートのテレビ朝日系「京都人情捜査ファイル」や、6月にTBS系スペシャルドラマ「水戸黄門」にも出演していた。またアニメ声優としても活動していた。オスカープロはこの日、マスコミ各社に文書などで対応した。関係者は「高部は現在、警察署に勾留されています。15日午前に警視庁から逮捕の連絡を受け、同日付で専属契約を解除しました」と話しており、「ファンの皆さまをはじめ、関係各位に多大なご迷惑をおかけしたことを心よりおわび申し上げます」と謝罪した。 同事務所関係者は、高部容疑者の最近の様子について「仕事も定期的にこなしており、特にいつもと変わった様子はなかった。性格はのんびりしたタイプで、まじめだった」と話している。事務所では、今年9月に所属タレントに対し、薬物などに手を出さないように注意喚起したばかりだったという。
 民放各局も対応に追われている。23日スタートのテレビ朝日系ドラマ「サムライせんせい」(金曜午後11時15分)に当初レギュラー出演する予定だった。同局は「前所属事務所からの要請で放送前に降板となり、出演しておりません」としている。収録済みの出演部分はカットして放送する予定だ。放送日は未定だが、フジテレビ系の大型時代劇に腰元役で収録にも参加しており、関係者によると対応を検討中という。
 ◆高部(たかべ)あい 1988年(昭63)8月16日、東京都生まれ。04年「第10回全日本国民的美少女コンテスト」でグラビア賞受賞。06年フジテレビ系「トゥルーラブ」でドラマデビュー。その後、テレビ朝日系「下北サンデーズ」などに出演。08年テレビ東京系「コスプレ幽霊 紅蓮女」でドラマ初主演。映画は06年「真夜中の少女たち」で初主演。165センチ。血液型A。







●覚せい剤所持容疑など邦人4人逮捕=警察がおとり捜査―タイ
時事通信 10月24日(土)15時15分配信
 【バンコク時事】タイ警察は24日、販売目的で覚せい剤約2.3キロを所持していた容疑などで日本人の男4人を逮捕したと発表した。
 警察は覚せい剤入手ルートを中心に調べを進めている。
 逮捕されたのは茨城県出身の板倉大容疑者(34)ら。警察によると、板倉容疑者は23日、おとり捜査の警察官とバンコクの飲食店で待ち合わせ、覚せい剤を持って現れたところを逮捕された。また、同容疑者の所持品から拳銃1丁が見つかったという。
 板倉容疑者は取り調べ中、釈放の見返りに300万バーツ(約1000万円)の賄賂を提示。同容疑者から連絡を受けて現金100万バーツを持って警察を訪れた日本人の男3人を逮捕したという。
 板倉容疑者は記者団に対し、容疑について「認めていない」とし、他の3人に関しても「全く知らない人」と述べた。タイでは販売目的の覚せい剤所持で有罪となった場合、死刑となる可能性がある。
【関連記事】タイ国内における犯罪傾向と注意喚起(その5)(2014年9月29日現在)

在タイ日本国大使館では、邦人が関係する事件・事故が増えていることから、邦人の皆様の安全確保について、機会ある毎にタイ国家警察に申し入れを行っておりますが、警察側より、「違法薬物が関係すると思われる睡眠薬強盗が発生している。また、邦人が犯人となる薬物所持・使用事件が発生している。違法薬物には注意して欲しい。」等情報提供がありました。
今回、事例等を御紹介しますが、タイ滞在(旅行)にあたっては、犯罪被害防止と併せ、自分が事件の当事者にならないように注意して下さい。 なお、事件・事故が発生した場合、被害品の保障、負傷時の医療費等に備え、渡航前に海外旅行傷害保険加入をお勧めします。
犯罪傾向「睡眠薬、違法薬物利用による強盗」
古典的手口ですが、見知らぬ人から、親しげに声を掛けられ、飲食を共にした際、料理、酒類、ソフトドリンク等の飲食物に、睡眠薬や違法薬物等を混入され、意識不明に陥ったところ、所持品を奪われるケースです。
最近の事例では、バンコク都内カオサン通りで、親しくなった女性(東南アジア系 年齢40〜50歳台 浅黒肌)と、ホテルで食事した際、飲食物に違法薬物を混入され、昏睡状態となり、現金やクレジットカード、携帯電話等を奪われた上、意識不明の重態となり、入院するという深刻な事件が発生しています。
旅行(滞在)中、見知らぬ人(特に女性)から声を掛けられたり、飲物、お菓子等をすすめられても、「これは、おかしい。睡眠薬強盗では?」という警戒心を持って下さい。
犯罪傾向「違法薬物所持・使用」
タイ警察は、タイ国内、特にバンコク都内観光スポット、繁華街や有名ビーチリゾート等において、覚醒剤、麻薬、大麻等違法薬物犯罪の取締り・摘発を行っております。最近の例では、空港で見知らぬ人から荷物を預かり、警察から所持検査を求められたところ、違法薬物を所持していたため、逮捕されたという事件が発生しています。違法薬物を所持していた場合、「他人から中身を知らされずに預かった。」、「違法薬物とは知らなかった。」等の弁解は通用しません。販売目的所持で起訴された場合、殺人罪よりも厳しい罰則(死刑、終身刑、50年の懲役刑等)が科されます。見知らぬ人から「不審な荷物」を預かったりしないように十分注意してください。
実際、最近も、タイから第三国に向かい、到着時に、違法薬物の所持で現地の官憲に逮捕されるケースが複数件発生しています。
※タイ警察は、薬物売人を利用した「おとり捜査」を実施していますので、街角で販売し ている不審なクスリに興味本位で手を出さないで下さい。
日本大使館では、継続して犯罪情報の発信を行います。犯罪被害、交通事故に遭った際には、最寄り警察署、在タイ日本大使館、チェンマイ総領事館に連絡して、必要な手続きに関してお問い合わせください。
問い合わせ先
○在タイ日本国大使館
  電話:(66-2)207-8502、696-3002
  FAX :(66-2)207-8511
弁護側、無罪を主張=おじら2人殺害で弁論
韓国籍男を殺人容疑で逮捕=10年の広告会社社長射殺
対米ドル参考中心レート、1ドル=35.406バーツ
「外国の影響下にない候補」に投票を=ミャンマー総選挙で国軍司令官
暴力団関係者に捜査情報漏らす=警部補を書類送検





2015/10/16(金) 13:23
http://www.47news.jp/CN/201510/CN2015101501002074.html
【クアラルンプール共同】大量の覚せい剤をマレーシアに持ち込んだとして、危険薬物不正取引の罪に問われた元看護師竹内真理子被告(41)に対し、首都近郊プトラジャヤの連邦裁判所(最高裁)は15日、二審の死刑判決を支持し、上告を棄却した。同被告の死刑が確定した。関係者が明らかにした。竹内被告は「頼まれて荷物を運んだだけで、中身を知らなかった」と一審から無罪を主張していた。今後、マレーシア国王の恩赦を求めるとみられる。マレーシアでは一定量以上の薬物所持で有罪が確定した場合の法定刑は死刑。
2015/10/16 00:06 【共同通信】
★1の立った日時:2015/10/16(金) 01:29:34.43
前スレ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1444926574/



●交際女性に捜査情報漏らした警察官、「自分も違法薬物使用」
10/14 19:41
交際中の女性に逮捕状が出ているとの捜査情報を漏らしたとして逮捕された、宮崎県警の警察官が、「自分も違法な薬物を使った」と話していることがわかった。宮崎県警の巡査部長・児玉慶人容疑者(35)は、女性とは2014年5月ごろに知り合ったと話しているということだが、それ以前に、女性の取り調べを担当したことがあるということで、警察で、慎重に裏づけ捜査を進めている。 (テレビ宮崎)






●米軍・横田基地を利用し大麻密輸か、44歳派遣社員の女らを逮捕
TBS系(JNN) 10月9日(金)14時51分配信
 東京にある米軍横田基地を宛先にして大麻を密輸したとして、44歳の派遣社員の女らが警視庁に逮捕されました。逮捕されたのは小平市の派遣社員・内藤久美子容疑者(44)とセントビンセント・グレナディーン国籍で無職のバランタイン・ケノール容疑者(40)です。内藤容疑者らは今年8月、カナダから米軍横田基地内の郵便局の私書箱宛てに大麻1.7キロ、末端価格850万円相当を密輸した疑いが持たれています。
 荷物は非公用軍事郵便で送られていたため、東京税関が大麻を発見し、内藤容疑者らの関与が浮上したということです。「内藤容疑者は小平駅の構内で、ケノール容疑者と落ち合い大麻の受け渡しを行ったということです」(記者)
 取り調べに対し、内藤容疑者は「ケノール容疑者から荷物を送りたいので軍人を紹介して欲しいと言われ、知人の軍人に受け取りを頼んだ。大麻とは知らなかった」と容疑を否認していて、ケノール容疑者も「コメントすることはない」などと容疑を否認しているということです。
 荷物の宛先となっていた横田基地所属の軍人は、内藤容疑者に中身を知らされずに受け取りを依頼されていたということで、警視庁は詳しい経緯や入手ルートなどを捜査しています。(09日12:16)
最終更新:10月9日(金)16時9分TBS News i






●2015/10/09(金) 04:57
◆覚醒剤使って無免許運転!?事故で同乗者死亡させた46歳女を逮捕 奈良
無免許運転で事故を起こし、同乗者を死亡させたなどとして奈良県警香芝署は7日、自動車運転処罰法違反(無免許過失運転致死傷)の容疑で奈良市横井の無職、井中勝子容疑者(46)=覚せい剤取締法違反罪で起訴=を再逮捕した。「無免許で事故を起こしたことに間違いはない」と容疑を認めているという。
逮捕容疑は6月12日午前1時35分ごろ、同県香芝市内の国道で無免許で軽乗用車を運転中、前の車を追い抜こうと対向車線にはみ出し、対向してきたタクシーと衝突。軽乗用車の所有者で、助手席に乗っていた知人女性=当時(43)=を出血性ショックで死亡させたほか、タクシー運転手(65)に軽傷を負わせたとしている。同署によると井中被告は運転免許を取得したことがなく、事故当時は覚醒剤を使用していたという。
産経WEST 2015年10月8日14:21
http://www.sankei.com/west/news/151008/wst1510080044-n1.html








●:2015/10/07(水) 07:16
sssp://img.2ch.net/ico/samekimusume32.gif
覚せい剤を使用したとして覚せい剤取締法違反の疑いで、自民党税制調査会長の野田毅衆院議員の元私設秘書藤木寿人容疑者が熊本県警に逮捕されていたことが6日、関係者への取材で分かった。県警は入手ルートを捜査している。関係者によると、容疑を否認しているという。
*+*+ 47NEWS +*+*
http://www.47news.jp/CN/201510/CN2015100601002260.html





●2015/10/02(金) 18:15:29.84 ID:???*
経営する美容室兼自宅で大麻草を栽培したなどとして、大麻取締法違反(営利目的栽培など)の罪に問われた神戸市垂水区の美容師、森本昌人被告(38)の判決公判が1日、神戸地裁で開かれた。森幸督(こうすけ)裁判官は懲役2年6月(求刑懲役3年6月)と大麻の没収を言い渡した。判決理由で森裁判官は、「栽培用の部屋を作り、大麻を継続的に収穫できるよう栽培方法を工夫するなど悪質」と指弾した。判決によると、森本被告は今年3月上旬〜6月9日、自身が経営する美容室兼自宅で大麻草37本を栽培するなどした。
ソース/産経新聞社
http://www.sankei.com/west/news/151002/wst1510020028-n1.html






●元「チェッカーズ」武内享の息子2人が大麻…兄が調達、弟が高校で売買
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 80年代にアイドル的な人気を博したロックバンド「チェッカーズ」の元リーダー・武内享(53)の息子2人が、大麻取締法違反の疑いで警視庁少年事件課に相次いで逮捕されていたことが30日、分かった。
 武内は1日に更新したブログで事実を認め「オレの長男と次男が大麻取締法の容疑で逮捕されました」と記した。逮捕されたのは、東京都世田谷区の無職の兄(21)と、東京都内の私立高校3年の弟(18)。弟は兄から渡された乾燥大麻を、自身が通う高校で同級生(17)に譲り渡していた。この同級生は7月末に同法違反容疑で逮捕され、保護観察処分となった。3人とも容疑を認めているという。兄の逮捕容疑は6月26日午後5時ごろ、1人暮らしをしている自宅で、乾燥大麻0・516グラムを譲り渡した疑い。9月30日に逮捕された。少年事件課によると、弟は6月29日午前8時45分ごろ、同級生に乾燥大麻0・516グラムを約7000円で譲り渡したとして9月9日に逮捕。「小遣いが欲しかった」と容疑を認めている。兄からは昨年末から計10回にわたり大麻を無償で受け取っており、値段はインターネットで調べて決めていたという。一般的に乾燥大麻は1グラム5000円前後で取引されていることが多いとみられる。弟は同級生に3回にわたり販売していたほか、数人の同級生にも譲り渡したことをほのめかしている。仲間内でも吸引したと話しているという。同課によると、同級生から大麻とみられる薬物を見せられた別の男子生徒が、教諭に相談した。
 武内は藤井フミヤ(53)を誘い、1983年にチェッカーズを結成。ギターを担当した。92年にグループ解散した後は、ケミストリーらをサポートしたり、プロデュースするなど裏方として活動している。
[ 2015年10月1日 06:33 ]









●2015/09/30(水) 22:29
◆危険ドラッグ使用疑いの小学校元教頭を不起訴 前橋地検
前橋地検は危険ドラッグを使用したとして医薬品医療機器法違反の疑いで書類送検された、宇都宮市立の小学校元教頭(54)=懲戒免職=を不起訴処分にした。処分は29日付。理由を明らかにしていない。元教頭は5月、宇都宮市内で知人が持っていた「ラッシュ」と呼ばれる危険ドラッグを使用した疑いで群馬県警が書類送検していた。
産経ニュース 2015年9月30日10:06
http://www.sankei.com/affairs/news/150930/afr1509300009-n1.html






●北大構内で大麻栽培=容疑で48歳男逮捕―道警   時事通信 9月2日(水)16時33分配信
 北海道大の敷地内で大麻を栽培したとして、道警札幌北署は2日、大麻取締法違反(栽培)容疑で札幌市北区北21条西3、飲食店店長小野寺晋容疑者(48)を再逮捕した。自分で使用するため育てた」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は5〜8月、北海道大の敷地内で大麻草百数十本を栽培した疑い。同署によると、栽培していたのは大学の雑木林の中で、人目に付かない約5メートル四方の場所。同容疑者は「2006年と14年にも敷地内で大麻を育てた」と話している。大学関係者から7月、「敷地内で大麻が栽培されている」と通報があり、小野寺容疑者が8月に現場で大麻草を持っていたところを、同法違反(所持)容疑で現行犯逮捕していた。
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【写真はこちら】栽培されていた大麻草
ZOO元メンバーを再逮捕=覚せい剤など使用容疑−警視庁
C−C−B元メンバー逮捕=覚せい剤所持容疑−神奈川県警
最終更新:9月2日(水)17時13分






●2015/09/02 17:34 【共同通信】
 日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長のおいで、明治天皇の玄孫に当たる男を、東京地検が8月に大麻取締法違反(所持)の罪で起訴していたことが2日、捜査関係者への取材で分かった。関係者によると、男は東京都在住の竹田恒昭被告(35)。警視庁麻布署が7月20日、東京・六本木で大麻を所持していたとして大麻取締法違反容疑で現行犯逮捕した。東京地検は8月7日、起訴した。既に保釈されているという。 恒昭被告は、旧皇族の竹田家に生まれた。作家の竹田恒泰氏とはいとこの関係になる。
http://www.47news.jp/CN/201509/CN2015090201001432.html





●「大学なら警察こないと…」同志社大図書館に大麻持ち込み容疑、卒業生を逮捕
産経新聞 8月31日(月)19時7分配信
 同志社大学(京都市上京区)今出川キャンパスの図書館で大麻を所持していたとして、京都府警上京署は31日、大麻取締法違反の疑いで、奈良県橿原市内に住む無職の男(25)=窃盗未遂罪で起訴=を再逮捕した。同署によると「吸う目的で持っていた」と容疑を認めているという。 再逮捕容疑は、8月6日午後6時10分ごろ、同キャンパスの図書館で大麻草1袋を所持していたとしている。同署によると、男が他人のかばんを物色するなど不審な行動をしているのを持ち主の男子学生が見つけ、報告を受けた大学関係者が同署に通報。駆けつけた署員が、男のズボンから大麻を見つけたという。男は同志社大の卒業生。「大学なら警察官が入ってこないと思った」と供述しているという。




●小学教頭が危険ドラッグ使用容疑=栃木県教委が懲戒免職
 危険ドラッグを使用したとして、栃木県教育委員会は4日、宇都宮市の市立小学校の村田明重教頭(54)を同日付で懲戒免職にした。県教委に対し、「2010年ごろから、多いときは月1〜2回吸っていた」と使用を認めているという。県教委によると、村田教頭は5月23日、宇都宮市内で知人が持参した危険ドラッグを使用したという。勤務先の小学校が警察の家宅捜索を受けたと、6月に市教委に連絡があり、容疑が発覚。警察が捜査を進めている。校内で使用した形跡はないという。 県教委の古沢利通教育長は「言語道断の許されない行為で誠に遺憾。今後も再発防止に努めたい」とのコメントを発表した。(2015/08/04-18:48)






●「去年は失敗…」JRの敷地内で大麻草栽培
日本テレビ系(NNN) 7月28日(火)12時56分配信 東京・瑞穗町の山林で大麻草を育てたなどとして、アルバイトの男が逮捕された。大麻取締法違反の疑いで逮捕されたのは、東京・福生市の清掃アルバイト・秋山貴洋容疑者(40)。警視庁によると、秋山容疑者は、自宅で大麻草の苗を育てた上で、瑞穂町の山林に移植して54本を栽培し、自宅で大麻の植物片およそ1.7キロを所持していた疑いがもたれている。秋山容疑者が大麻を育てていたのは、JR東日本の敷地内で、断りもなく他の草木に紛れるように点在させて植えていたという。  秋山容疑者は雑草をとるなど世話をしていて、大麻草は2メートル以上にまで成長していたということで、調べに対し、「去年は失敗した。河川敷にも植えたことがある」と話しているという。





ZOO元メンバー、同居の女も逮捕。解散したダンス&ボーカルユニット「ZOO」の元メンバーの職業不詳、坂井俊浩容疑者(46)が覚醒剤を譲り受けたとして逮捕された事件で、男が住んでいた部屋から7日、麻薬が見つかり、同居していた交際相手の女が逮捕されていた。警視庁は、2人が一緒に麻薬を使用していたとみている。


NHK関連団体プロデューサー逮捕=危険ドラッグ輸入の疑い―関東信越厚生局
時事通信 7月4日(土)13時34分配信
 指定薬物を含む危険ドラッグを輸入したとして、関東信越厚生局麻薬取締部は4日、医薬品医療機器法違反(輸入)の疑いで、NHKの関連団体「NHKインターナショナル」国際事業部エグゼクティブプロデューサーで契約嘱託社員の池尾優容疑者(64)=横浜市青葉区=を逮捕した。池尾容疑者は「自分で使う目的で輸入した」と容疑を認めているという。池尾容疑者は元NHKプロデューサーで、「生きもの地球紀行」「プラネットアース」など自然系番組を手掛けた。麻薬取締部によると、池尾容疑者は6月10日、指定薬物「亜硝酸イソプロピル」を含んだ液体の入ったガラス瓶8本を、英国から国際郵便で輸入した疑い。NHKインターナショナルは「嘱託職員が逮捕されたことは誠に遺憾。事実関係を把握した上で厳正に対処する」とのコメントを出した。 







2015/07/02(木) 17:00【速報】C−C−B元メンバーを逮捕 覚せい剤所持容疑
 県警薬物銃器対策課と山手署は2日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで、ロックバンド「C−C−B」の元メンバーでミュージシャンの田口智治容疑者(54)=東京都足立区=を逮捕した。 逮捕容疑は、同日午前11時35分ごろ、自宅で覚せい剤2袋を所持した、としている。同容疑者は「C−C−B」でキーボードを担当していた。カナロコ by 神奈川新聞 7月2日(木)16時40分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150702-00002180-kana-l14



自民党から、今度は覚せい剤での逮捕者が出てしまいました。覚せい剤取締法違反で逮捕されたのは自民党北海道連の青年局長を務める石狩市会議員の大平修二容疑者(46歳)。北海道警札幌中央署は大平容疑者が覚せい剤を所持しているとの情報を受けて6月30日に任意で尿検査を行ったところ覚せい剤の陽性反応が出たため家宅捜索を実施。自宅台所のゴミ箱から覚せい剤や注射器が入っていたとみられるビニール袋などが発見されました。大平容疑者は取り調べに対し「間違いありません」と容疑を認めています。また、両腕には複数の注射痕があり常習的に使用していた疑いが持たれています。大平容疑者は2007年に石狩市議に初当選し、15年5月の統一地方選で3期目の当選を果たしたばかり。自民党道連は緊急の役員会と党紀委員会を開き、1日付けで大平修二容疑者を除名処分とすることを決めました。




歌手の桂銀淑さんに逮捕状=覚せい剤使用容疑―韓国
【ソウル時事】韓国検察当局は6月24日、覚せい剤を自宅などで3回にわたり使用した容疑で、日本でも活躍した歌手の桂銀淑さん(53)の逮捕状を請求した。(時事通信)


2014/05/9福岡県春日市にある小学校の57歳の校長が覚醒剤を隠し持っていたとして高知県警察本部に逮捕されました。逮捕されたのは、福岡県の春日市立大谷小学校の校長、松原郁弘容疑者(57)です。 高知県警察本部の調べによりますと、松原容疑者は8日、春日市内で覚醒剤を複数の小袋に入れて隠し持っていたとして覚醒剤取締法違反の疑いが持たれています。警察では、別の覚醒剤事件でことし2月に逮捕された高知市の会社員の男らの捜査の過程で松原容疑者が覚醒剤を持っている疑いが浮かび、9日午前、事情を聴いたところ、容疑を認めたため逮捕したということです。

人気ロックバンド「andymori(アンディモリ)」のボーカル・小山田壮平(30)が脱法ハーブを吸引してホテルのロビーで大暴れし、警察が出動する騒ぎを起こしている。

清水芹夏(タレント)、ASKA(歌手)、酒井法子(女優で、元アイドル歌手、元タレント)、萩原健一(俳優・歌手)、岩城滉一(俳優)、槇原敬之(歌手)、長渕剛(歌手)、尾崎豊(歌手)、勝新太郎(俳優)、研ナオコ(歌手)、井上陽水(歌手)、錦野旦(歌手)、美川憲一(歌手)、加勢大周(俳優)、清水健太郎(歌手)、桂 銀淑(歌手)、ミッキー・吉野(音楽家。ロックバンド『ゴダイゴ』のピアノ、オルガン、キーボードプレイヤー)、中島らも(作家)、原田宗典(作家)、カルメンマキ(歌手)、押尾学(俳優)、田代まさし(俳優・歌手)、カルーセル麻紀(ニューハーフタレント)、 いしだ壱成(俳優、ミュージシャン)、内田裕也(俳優、ミュージシャン)、桑名正博(ミュージシャン・俳優、実業家)、江木俊夫(フォーリーブス) 、角川春樹 (角川書店・元社長)、中島(旧姓岡崎)聡子(元体操選手、元タレント)、室田日出男(俳優)、赤坂晃(元タレント、俳優、光GENJIメンバー)、内藤やす子(歌手)、ジョー山中(ミュージシャン・俳優・プロボクサー)、草刈正雄(俳優)、コロッケ(お笑いタレント、ものまねタレント、歌手)、坂本スミ子(歌手)、柳ジョージ(歌手)、南正人(フォークシンガー)、上田正樹(R&B・ソウルシンガー、シンガーソングライター)、加橋 かつみ(ミュージシャン、音楽プロデューサーであり、ザ・タイガースの元メンバー)、江夏豊( 元プロ野球投手)、日景忠男(実業家、芸能プロダクションJKプランニング元社長。俳優の沖雅也の養父)、日野皓正(JAZZ)、ディブ平尾(ミュージシャン、俳優)、克美茂(歌手)、小向美奈子(AV女優、グラビアアイドル)、中村俊太(中村雅俊の長男)、高相祐一(酒井法子の元夫)、成田昭次(男闘呼組の元メンバー)・、中村耕一(JAYWALK ボーカル) 、エンセン井上(総合格闘家、プロレスラー)、津垣博通(ピアノ、キーボード)、 加藤来門(「ヒデとロザンナ」の次男)、小川 洋平(トンボ鉛筆会長)、 中村健太郎(知念里奈の元夫、モデル)、清田益章(元超能力者)、ソーン・ツェフ・イワン(元いいとも青年隊)、大森隆志(元サザンオールスターズ)、秋山竜太(朝日新聞社長・秋山耿太郎の長男)、 西川隆宏(元ドリームズ・カム・トゥルー)、荒木将器(美少女戦士セーラームーンなどの作曲家)、小林憲司(前衆院議員/民主党)、 豊田利晃(映画監督)、中村銀之助(歌舞伎俳優)、中山諭(ダイナシティ前社長)、梶永大士(コスプレバンド「サイコ・ル・シェイム」のボーカル)、寺内アキラ(寺内タケシの長男)、 仁科貴(俳優、川谷拓三の長男) 、我喜屋 良光(りんけんバンド)、加千須・ユージン(ミッキー・カーチスの長男) 、中山史奈(元グラビアアイドル)、ジョン・健・ヌッツオ(テノール歌手)、sakura(ラルクの元ドラム)、YOU THE ROCK(ヒップホップミュージシャン)、今井寿(ミュージシャン)、翔(横浜銀蝿のボーカル、ギタリスト)、ダイシ(ロックグループ「サイコ・ル・シェイム」ボーカル)、沖津久幸(「ザ・ジャガーズ」のリードギター&ヴォーカル)、遠藤淳平(全日本スキー連盟モーグルの強化指定選手)、北村佑介(全日本スキー連盟モーグルの強化指定選手)、勝呂元博(大空真弓の長男)、大伴修(芳村真理の長男)、山田一雄 (川中美幸の夫)、高橋祐也(三田佳子の二男) 、NOB(大久保光信、オーセンテックSKAバンドJOYRIDEメンバー)、川添象郎(音楽プロデューサー、風吹ジュンの元夫)、豊川譲(元ジャニーズ)、青山ちはる(AV女優)、宍戸史絵(宍戸錠の娘)、沙也加(AV女優)、桑名晴子(ミュージシャン、HALKO(ハルコ)名義でも活動。兄はミュージシャンの桑名正博)、大谷和夫(バンド SHOGUN) 、芳野藤丸(ミュージシャン。元妻は石田えり)、大木ひかり(お笑いタレント)、伊名ジョンズ(モデル)、影山真澄(モデル)、青山ミチ(歌手)、川口晶(俳優)、川口厚(三浦友和のマネージャー)、川口恒(俳優)、アイ高野(歌手、ドラマー)、浅井理恵(AV女優)、清水由香里(タレント)、笑福亭小松(落語)、芹明香(女優)、竹内正彦(ギター奏者、チェピート)、田口ゆかり(AV女優)、チャー(ミュージシャン。ギタリスト、シンガー、音楽プロデューサー)、アイ高野(歌手、ドラマー)、豊川誕(歌手)、西崎義展「(宇宙戦艦ヤマト」の製作総指揮・プロデューサー)、沼館敦子(ファッションモデル)、原田ひかり(AV女優)、松田ケイジ(俳優)、チェイス・クロフォード(アメリカの俳優 )、野村 貴仁(元プロ野球投手)、岡村靖幸(シンガーソングライター、音楽プロデューサー)、沼館敦子(ファッションモデル)、嵐(プロレスラー、高木功)、永島慎二(故人・漫画家)。




















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