2015年05月06日

脳梗塞の有名人、脳出血の有名人、くも膜下出血の芸能人・有名人

ネット上の記事はすぐに消えてしまうので、自分が興味を引かれた記事をここに
自分用の記録(備忘録)として保管しておきます。



脳梗塞の有名人、脳出血の有名人、くも膜下出血の芸能人、脳卒中の有名人



平成29年7月3日更新


●安田大サーカスHIRO脳出血、16日に頭痛と嘔吐
お笑いトリオ、安田大サーカスのHIRO(40)が左脳室内出血のため、都内病院に入院中であることを2017年6月30日、所属の松竹芸能が発表した。HIROは6月16日正午ごろ、自宅で強い頭痛と嘔吐(おうと)があった。近くの病院で診察を受けたところ脳出血の疑いがあったため、脳神経外科のある別の病院に救急搬送されたという。出血は軽度で命に別条はなく、言葉も発し、手足のしびれもない。29日に集中治療室から一般病棟に移った。現在は歩いてトイレに行ったり、食事も取れている。約1カ月入院し、復帰は体調をみて決める。事務所によると、HIROは普段から高血圧で、搬送時には最高血圧は200ミリHgあった。また、昨年1年間で138キロあった体重を約20キロ減らしたものの、今年に入ってリバウンドしてしまった。入院前日から頭痛があり、風邪をひいたと思っていたという。HIROは「日頃の不摂生でこのような形になり、多くの方にご迷惑をおかけすることになってしまい、申し訳ありません。自分の身体と向き合い、健康な身体になって戻ってきたい」とコメントした。





●中村獅童「今回も乗り越える」2年前は脳動脈瘤手術
日刊スポーツ2017/ 5/19(金) 7:51配信
 歌舞伎俳優中村獅童(44)が初期の肺腺がんと診断され、6月の福岡・博多座「六月博多座大歌舞伎」、7月の東京・歌舞伎座「七月大歌舞伎」を休演することが18日、分かった。5月に受けた健康診断で初期(ステージ1A)の肺腺がんと判明、6月上旬に手術する。獅童は2年前に脳動脈瘤(りゅう)の手術を受けていたことが分かった。この日、日本テレビ系「news every.」(月〜金曜午後3時50分)のキャスター、NEWSの小山慶一郎(33)が獅童にメールを送ったところ、獅童から「2年前に脳動脈瘤という病気の手術もしました。それも克服できたので、今回も絶対に乗り越えます」と返事が来たことを明かした。脳動脈瘤は、昨年、元おニャン子クラブの新田恵利、姉妹漫才コンビ「海原やすよ・ともこ」の妹、やすよが手術を受けた。





●田中一成さん(脳幹出血)満49歳没(2016年10月10日)
日本の男性声優、ナレーター。青二プロダクションに所属していた。「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」のオーソン・ホワイト役をはじめ多くのアニメに出演。ナレーターとしても活躍していた。2016年10月10日、脳幹出血のため死去。49歳没。


●69歳以下で死亡した有名人
病気別区分は未整理
浅野常夫氏 享年66歳(輪之内町議会 議長)心不全で死去 岐阜県
石橋秀郎氏 享年48歳(石橋工業株,代表取締役社長)死去 福島県
田中清一氏 享年52歳(アクション監督&俳優「 パスガード」代表)急死 東京都
SHIN3さん 享年55歳(ブランド“アンドサンズ”(ANDSUNS)創設者)急死 東京都
柴崎伸也氏 享年58歳(野辺地町議会議員)病気で死去 青森県
浅田登司氏 享年42歳(元お笑い芸人「たかしひでき」のたかし )くも膜下出血で死去 福岡
三瓶五一氏 享年68歳(元本宮市議会議員)死去 福島県郡山市
脇田 峯氏 享年69歳(福井新聞社 元取締役)すい臓がんで死去 福井県福井市
新井靖志氏 享年51歳(サクソフォン奏者)脳出血で客死 群馬県
横田えつこ氏享年63歳(岡山県議会議員)骨髄異形成症候群で死去 岡山県
遠藤 力氏 享年65歳(合同製鐵株式会社 元常務)心不全で死去 大阪市
三瓶五一氏 享年68歳(元本宮市議会議員)死去 福島県郡山市
脇田 峯氏 享年69歳(福井新聞社 元取締役)すい臓がんで死去 福井県
立花隼人氏 享年40代(ロカビリー歌手)「心不全」⇒「肺水腫」悪化で急死 東京都
浅利光博氏 享年61歳(プロ野球DeNAマネジャー)胃がんで死去 横浜市
流 敏晴氏 享年68歳(元プロ野球選手)急病により急逝 東京都
清水 孝氏 享年56歳(日本製薬工業協会広報・アステラス製薬理事)死去 神奈川県
井上久朗氏 享年57歳(関市消防団 副団長)脳幹出血で死去 静岡県
古内一成氏 享年60歳(脚本家名探偵コナン)すい臓がんで死去 東京都
郷野目一彦氏享年58歳(郷野目ストア社長)急性呼吸窮迫症候群で死去 山形
橋本千尋氏 享年61歳(弁護士、日弁連元常務理事)肺がんで死去 福岡県
樋口邦利氏 享年68歳(元埼玉県議会議長)すい臓がんで死去 埼玉県
小田島泰治氏享年66歳(北海道毎日会会長、毎日新聞亀田販売所所長)死去 北海道
大瀬良利之 享年64歳 (福岡県宇美町共産党議員)死去 福岡県 
三科清治氏 享年53歳(仙台フィルパーカッション奏者)急逝 福島県 
鎌田朋幸氏 享年37歳(仙台フィルトランペット奏者)逝去 福島県 
福沢 康氏 享年67歳(長岡技術科学大学 名誉教授)死去 東京都
浜津三千雄氏享年65歳(福島民報社 監査役)多発性脳梗塞で死去 福島県福島市
田辺浩三氏 享年61歳(「小夏の映画会」主宰 音楽提供館・一心堂経営)死去 高知県
道場親信氏 享年49歳(和光大教授・社会運動史)胆管がんで死去 東京都
青井倫一氏 享年69歳(明治大専門職大学院長)胃がんで死去 横浜市
島田正一氏 享年67歳(埼玉県議会 元副議長)肺がんで死去 埼玉県
椎野幸嗣氏 享年61歳(元祖円盤餃子「満腹」元店主)死去 福島県
青井倫一氏 享年69歳(明治大学専門職大学院長、慶應義塾大学名誉教授)胃がんで死去 東京都
9-10月掲載若年訃報 著名人スレから 69歳以下***
横山むつみ氏享年68歳(登別市の「知里幸恵銀のしずく記念館」館長) がんのため死去
「しらいちご」さん享年33歳(漫画家、イラストレーター)病気で死去 東京都 
あおはるみぃさん 享年23歳(シンガー ソングライター、本名中西みのり)病気で死去 東京都 
衿野未矢氏 享年52歳(ノンフィクションライター本名:櫻井規枝)死去 新潟県
道場親信氏 享年49歳(和光大教授 社会運動史)死去 東京都
青井倫一氏 享年69歳(明治大専門職大学院長、慶応大名誉教授) 胃がんで死去 横浜市
松本 登氏 享年67歳(岩手県立胆沢病院 元病院長)進行性核上性まひで死去 岩手県
藤田ちえみ氏享年51歳(株,守破理 次長) 死去 大阪市
川井 充氏 享年63歳(国立病院機構 東埼玉病院 院長)逝去 埼玉 
上田貴祥氏 享年43歳(SABER(Vo)UEDA)死去 宮崎県   
衿野未矢氏 享年53歳(ノンフィクション作家)全身性強皮症で急逝 新潟県 
猪股和夫氏 享年62歳(翻訳家)脳腫瘍で死去 東京都
田中弥生氏 享年44歳(文芸評論家)肝臓がんで死去 神奈川県
里見泰典氏 享年60歳(ユニフレックス マーケティング株 社長・創業者)死去 東京都
茅野 優氏 享年67歳(大津漁業協同組合 組合長)死去 北海道
小熊康宏氏 享年43歳(日本和装ホールディングス株, 営業本部長)拡張型心筋症脳梗塞で死去 東京都
高桑正敏氏 享年68歳(神奈川県立博物館学芸員)すい臓がんで死去 神奈川県
谷貴美子氏 享年65歳(元篠山市議会議員)脳腫瘍で死去 兵庫県
原田 隆氏 享年58歳(株、講談社 第一事業局局次長)脳出血で死去 東京都
齋藤敏郎氏 享年58歳(株、横浜ロイヤルパークホテル 専務取締役)直腸がんで死去 横浜市 
関 平和氏 享年64歳(金沢大教授・環境解析学)膵臓がんで死去 石川県
近藤良太氏 享年28歳(競輪選手、愛知-93期-A班)急性心不全のため死去
菅野 仁氏 享年56歳(宮城教育大学教育学部教授 社会学者)で死去 宮城県
渡辺 龍氏 享年43歳(河北新報カメラマン)大腸ガンで死去 宮城県 
あおはるみぃさん享年21歳(シンガーソングライタ本名、中西みのり)他界 東京都 
鈴木慶太氏 享年48歳(川口オート競艇選手)食道がんで死去 埼玉県
橘みれいさん享年40代?(小説家 別名義、嶋田純子 1992年デビュー)死去 2015末 東京都
花村良一氏 享年51歳(司法研修所教官(東京地裁判事・東京簡裁判事)‏死去 東京都

8月掲載若年訃報 著名人スレから 69歳以下
佐々木公氏 享年56歳(イラストレーター)逝去 東京都
荒井 謙氏 享年52歳(ミュージシャンThe VINCENTS)病気で死去
大川義行氏 享年67歳(劇団ルネッサンスの主宰者)死去 東京都
田代ともや氏享年64歳(フォーク歌手 ごち会アジアの子供達に)大腸がんで死去 埼玉県
横山茂幸氏 享年54歳(福島市消防本部係長) 死去 福島市
鎌田朋幸氏 享年37歳(仙台フィルトランペット奏者)逝去 南相馬市
海野 孝氏 享年68歳(宇都宮大学 名誉教授)胃がんで死去 栃木県宇都宮市
宮本敬文氏 享年50歳(写真家)脳出血で死去 東京都 
清水成駿氏 享年68歳(競馬評論家予想家)死去 東京都
山野源太郎氏享年69歳(神父サレジオ会司祭のパウロ)急性心筋梗塞で死去 別府
宮本敬文氏 享年50歳(写真家)脳出血で死去 東京都
佐伯 務氏 享年58歳(香川県立ミュージアム 館長)胃がんで死去 高松市
楠比呂志氏 享年54歳(神戸大大学院農学研究科准教授)脳内出血で死去 神戸市
遠藤典宏氏 享年53歳(「SUPERBAD」ドラムス)くも膜下出血のため急死 東京都 
代島 学氏 享年45歳(ゲームCGデザイナー)静岡・伊東市沖合でDB潜水中に急死
樋口凌雲氏 享年68歳(書家、毎日書道展会員)肝硬変で死去
植木善大氏 享年47歳(囲碁棋士八段)肝硬変のため死去 大阪府吹田市
梅村明正氏 享年66歳(フジタクシーグループ 会長)死去 愛知県名古屋市
菊池哲郎氏 享年68歳(元毎日新聞社常務取締役主筆)肺がんで死去 東京都
佐藤英明氏 享年54歳( 映画監督)急性心筋梗塞のため急死 東京都
都渡正道氏 享年69歳(株 菊竹金文堂社長、金文会 監査)急性骨髄性白血病で死去
鈴木雅史氏 享年54歳(秋田大学 教授) 腺がんで死去 秋田県
武藤憲一氏 享年68歳(秋田中央高等学校 元校長)腹膜偽粘液腫で死去 秋田県 
安藤節子氏 享年69歳(聖園学園短期大学 教授)乳がんで死去 秋田県 
菅生泰亮氏 享年58歳(長崎新聞社 取締役東京支社長)心筋梗塞で死去 東京都
小田良司氏 享年69歳(日本地ビール協会会長)死去 兵庫県
宮内 亮氏 享年49歳(内沼博史県議秘書 スーパーセッションズレーベル社長)急死 埼玉県
崎原秀樹氏 享年51歳(鹿児島国際大学准教授)急死 
石田照佳氏 享年66歳(広島赤十字・原爆病院 前院長)肺がんで死去 広島県
佐々木昌人氏享年48歳(キャリア支援ネットワーク株社長)急性心筋梗塞で急逝 仙台市
佐久間優一氏享年67歳(伝説の自衛官「ミスター空挺」)心臓発作で急逝 
金子貞夫氏 享年61歳(新潟原発反対運動)悪性リンパ腫で死去 新潟県寺泊 
宇山裕美子さん享年64歳(毎日書道展審査会員)多発性骨髄腫のため死 去山口県
佐々岡典雅氏享年66歳(天理市議会議員)死去 天理市 
平松孝浩氏 享年34歳(プロバドミントン選手)癌で死去 
白川英司氏 享年65歳(ボーカリスト)癌で死去 東京都 
トキ末吉氏 享年67歳(サックス奏者)大動脈瘤破裂で死去 東京都


8月掲載若年訃報 著名人スレから 69歳以下
***
高木桂三氏 享年51歳(アルパイン技研株 経営推進部長)死去 福島県
宇山裕美子氏享年64歳(書家、毎日書道展審査会員)多発性骨髄腫のため死去 山口県
小野隆治氏 享年62歳(琥山製陶所 役員、日本工芸会 正会員)肺がんのため死去 佐賀県
山本重雄氏 享年59歳(株エスワイフード会長、「世界の山ちゃん」)解離性大動脈瘤のため死去 岐阜県 
巻島幸男氏 享年56歳(幸手市議会議員)悪性胸膜中皮腫のため死去 埼玉県 
飯田剛史氏 享年66歳(富山大学教授 社会学)間質性肺炎のため死去 京都府
綾田尚也氏 享年58歳(四国電力株役員、伊方発電所 前広報部長)死去 香川県   
国賀祥司氏 享年64歳(泉佐野市議会議員)食道がんで死去 大阪府
国分民雄氏 享年69歳(元本宮市議会議員)急逝 福島県
山本雅人氏 享年59歳(東芝テック株 取締役)大腸がんで死去 東京都
高山由来子さん享年51歳(高山善司ゼンリン社長の妻)死去 東京都
岩本高裕氏 享年69歳(西日本新聞社 元取締役、監査役)心不全で死去 福岡県
小笠原敬二氏享年66歳(岩手銀行野球部 元監督)急性骨髄性白血病で死去 岩手県
柳沼恒五郎氏享年66歳(三英堂事務機株社長)急逝 福島県郡山市
小池保夫氏 享年66歳(日本モーターボート競走会会長)胸膜中皮腫のため死去 神奈川県
平田実音さん享年33歳(元子役タレント NHK教育テレビみんなの広場)肝不全で死去 東京都
紅音ほたるさん享年32歳(元人気セクシー女優)ぜんそくの急性発作で死去
茂呂菊次郎氏享年54歳(高崎競馬の元騎手)急逝 埼玉県
薬師神真之氏享年25歳(兵庫ブルーサンダーズ選手)就寝中に死亡 兵庫県
近藤伊久麿氏享年40歳代(テクノ歌手=テクマ!)心不全により急逝 東京都
伊藤政博氏 享年69歳(久慈警察署 元署長)すい臓がんで死去 岩手県盛岡市
永岡修一氏 享年65歳(株永岡書店 代表取締役会長)肺がんで死去 東京都
三好 銀氏 享年61歳(漫画家)膵臓がんで死去 東京都武蔵野市
勝  栄さん享年45歳(WAHAHA本舗の女優,構成作家)子宮ガンで死去 東京都 
仁志原了氏 享年45歳(女性映画脚本家『FORMAフォルマ』)病気で死去 東京都
渡辺英明氏 享年51歳(写真家)急逝 東京都
高桑正敏氏 享年68歳(日本鞘翅学会会長)すい臓がんのため急逝 
荒井 謙氏 享年52歳(THE VINCENTSボーカル)病気で死去 東京都
http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/668.html [asyura2.com]
より

2016/4/28 パンク/ハードコア雑誌「DOLL」編集長 相川和義 大動脈解離 63歳
2016/4/28 若宮啓文 元朝日新聞主筆  韓国・東西大学碩座教授 急死  68歳
2016/4/28 ブラック牛マン レスラー  病死 50歳
2016/4/27 前田恭二  大阪市音楽団事務局長 肺炎 41歳
2016/4/27 池内俊彦 関西大名誉教授  神経生命工学 急性心筋梗塞 68歳
2016/4/26 前田健 お笑い芸人 心不全 44歳
2016/4/25 大喜多寛 アウディジャパン前社長 すい臓がん 56歳 
2016/4/25 桑野由美雄  元王子製紙執行役員 ぼうこうがん 62歳
2016/4/25 矢野建一 専修大学長 食道静脈りゅう破裂 67歳
2016/4/23 上田 完二 元航空自衛隊幹部学校長、元空将 病死 63歳
2016/4/22 丸山草多 アフロンゲ丸山 お笑い芸人 急性心不全 30歳
2016/4/22 伊奈久喜 日経新聞特別編集委員 胃がん 62歳
2016/4/22 石川雄一 自動車評論家  腎不全・肺水腫  67歳
2016/4/23 山本功児 元ロッテ監督 肝臓がん 64歳
2016/4/21 真島俊夫 作曲・編曲家 舌がん? 67歳
2016/4/20 吉野朔実 漫画家 病死 57歳
2016/4/20 田中清文 キタニ前代表取締役会長 すい臓がん 65歳
2016/4/20 佳梯かこ 女優 急性心不全 58歳
2016/4/19 小山剛史 みらかホールディングス取締役執行役常務 病死 53歳
2016/4/19 川越啓次 千葉商科大学体育会アメフト部総監督 急逝
2016/4/19 向井文雄 木版画家 急死 65歳?
2016/4/18 山下聰 菱電商事社長 64歳
2016/4/17 関屋禎三 芝浦メカトロニクス株式会社監査役 59歳
2016/4/15 大川誠   人形作家  副腎がん  40歳
2016/4/15 浅井俊裕 水戸芸術館現代美術センター芸術監督  54歳
2016/4/14 橋本美紀子 小劇場「イカロスの森」経営者  肺がん 59歳
2016/4/14 八尾 誠   京都大学大学院理学研究科教授 前立腺がん 63歳
2016/4/14 橋本恵二 東京国際大教授・企業情報システム論 脳腫瘍 61歳
2016/4/14 小室周也  アメリカ横断ウルトラクイズ皆勤出場者 脳梗塞他 67歳
2016/4/14 森晴路 手塚プロ資料室長 心筋梗塞  63歳
2016/4/13 山田忠之  前熊谷市議 胸部大動脈解離 52歳
2016/4/12 久松重光  翻訳家・市民活動家  心臓発作 67歳
2016/4/11 竹下茂樹  栗木工務店・代表取締役社長  56歳
2016/4/11 立花千春  フルート奏者 がん 46歳
2016/4/11 森野恭行 自動車評論家 事故死 53歳
2016/4/10 大坪豊   佐賀信用金庫理事長 心筋梗塞  66歳
2016/4/8 ヤミキ バリアフリー・プロレスラー 心不全 65歳
2016/4/8 高橋実  福島県立医科大学免疫学准教授 48歳
2016/4/6 中野誠之 ボーカリスト 急性心不全 29歳
2016/4/3 和田光司 歌手 上咽頭がん 42歳
2016/4/1 餅よもぎ  声優 心不全 30歳 (別名・望月あんず)
2016/4/1 鈴木章太郎 柔術家 脳梗塞 ?歳

2016/3/30 總登 相撲世話人 敗血症 60歳
2016/3/29 高森憲昭  ライブハウス店主  69歳
2016/3/29 浜野泰一  旧主婦の友元専務  69歳
2016/3/28 石田三樹  広島大学大学院社会科学研究科教授 脳幹梗塞  57歳
2016/3/26 藤本仁史 紀伊国屋書店常務  失血性ショック  62歳
2016/3/23 スエキチ  SUEKICHI古代楽団ボーカル 急性肺気胸 40代
2016/3/23? 小山田いく 漫画家 病死 59歳
2016/3/22 平原靖之 音楽プロデューサー 運転中突然死 51歳
2016/3/22 あごバリア  ゲーム・クリエイター 急逝 ?歳
2016/3/21 江戸家猫八 落語家 胃がん 66歳
2016/3/21 佐野正幸 スポーツライター・作家 心室細動 63歳
2016/3/17 横町慶子  女優  死因不明  48歳
2016/3/17 計良智子 市民団体「ヤイユーカラの森」代表 胆管がん 68歳
2016/3/16 山本桃水 画家  急性心不全 20代
2016/3/16 近藤勲公  小説家 57歳
2016/3/15 杉山正男 ドラマー  急逝 52歳
2016/3/15 福居良 ジャズピアニスト  悪性リンパ腫  67歳
2016/3/13 百瀬 泰 日揮常務執行役員 肝臓がん 61歳
2016/3/11 角谷栄次 劇団民藝・俳優 大腸がん  68歳
2016/3/12 安生徹 元国会福島原発事故調査委員会事務局長 くも膜下出血 66歳
2016/3/10 崎田学 K-1Krushジャッジ 心不全 38歳
2016/3/10 聖日出夫  漫画家 胃がん 69歳
2016/3/10 Axeman    レゲエスポットSMALLAXE マスター・DJ  急死 50歳
2016/3/8 奈蔵宣久 元三菱商事執行役員  悪性リンパ腫 73歳
2016/3/8 高平公嗣 自民党富山県連副会長 急性心筋梗塞 69歳
2016/3/8 石原一則 日本アーカイブズ学会会長 急死 63歳
2016/3/7 長田 憲一 県経営者協会副会長 病死 67歳
2016/3/7 小川幾雄  舞台照明家 66歳
2016/3/4 柳本浩市 デザイン・ディレクター 急死 46歳
2016/3/3 佐野ヒロシ  ボーカリスト 急死 41歳
2016/3/3 岡本呻也   雑誌編集者・ライター  脳内出血  51歳
2016/3/3 三五十五  パフォーマー・ミュージシャン 肺腺がん 52歳
2016/3/3 ハヤブサ  プロレスラー クモ膜下出血 47歳
2016/3/3 雪村春樹 縄師・AV監督  68歳
2016/3/2 寺田緑郎 撮影監督 がん 52歳
2016/3/1 飯島秀行 一般財団法人テネモス国際環境研究会理事長
2016/3/1 大山ケンジ  写真家 病死 53歳





●ラモス瑠偉氏が退院 仕事復帰は「決まり次第、話す場設ける」
オリコン 2/14(火) 16:00 ラモス瑠偉氏が退院 仕事復帰は「決まり次第、話す場設ける」
脳梗塞と診断されて、一時活動を休止しているサッカー元日本代表MFのラモス瑠偉氏(60)が14日に退院した。同日、ラモス氏の公式ブログで本人および家族一同の連名で報告した。ブログでは「本日2月14日(火)、リハビリ病院の院長先生を始め、ドクターやトレイナーの皆様と面談をしました結果、退院することになりました」と報告。今後については通院しながらのリハビリを継続していくとしている






●くも膜下出血とは
脳内の血管が破れ、くも膜の内側で出血してしまうことをくも膜下出血といいます。発症した場合は1/3の方々が亡くなってしまう怖い病気ですが、不治の病ではありません。病気の兆候に気づいた時点で、なるべく早く脳神経外科の専門医を受診することで、危険を回避できる可能性があがります。多くは、「ハンマーで殴られたような強烈な痛み」と表現されるほどの、今までに経験したことのないような突然の激しい頭痛が起こります。また、吐き気やおう吐、意識を失うなどといった症状を伴うことが多いです。出血や部位によっては軽い症状で済むこともありますが、後遺症が残ったり最悪の場合そのまま死に至るケースもあります。くも膜下出血は健康な人が突然なるような病気ではありません。自覚症状が何も出ない場合があるので、突然死として考えられていますが、もともと脳血管に異常がある場合がほとんどで、その異常な部分が破れることによって起きるのです。原因の8割以上を占めるのが「脳動脈瘤」という血管のコブ。それ以外のものは稀ですが、血管そのものが突然裂けてしまうケースや、脳動静脈奇形や脳腫瘍が原因となることもあります。脳動脈瘤は100人中2〜3人にあると言われており、その破裂率は年間0.5〜1%程度と言われています。








●女優の河合美智子(48)が11日、都内で行われた映画『ママ、ごはんまだ?』初日舞台あいさつに出席した。河合は昨年8月に脳出血で右半身麻痺(まひ)となり、先月まで入院生活を送っていたが、「元気になりました! ご心配おかけしました。大丈夫です」と元気な姿を見せた。河合は昨年夏、映画の撮影直後に脳出血で倒れ病院へ搬送。右半身麻痺(まひ)となったが、きょうの舞台あいさつに向け懸命のリハビリを続け、奇跡的な回復をみせた。




●河合美智子 脳出血で闘病中「恋ダンス」リハビリで順調回復
スポニチアネックス 1/13(金) 5:33配信
懸命にリハビリに励む河合美智子。笑顔も出るほど回復している
女優で、「オーロラ輝子」の名前で歌手としても活躍する河合美智子(48)が昨年夏に脳出血を発症し、闘病中であることが12日分かった。右半身に少し後遺症があるものの“恋ダンス”も採り入れた懸命なリハビリのかいあって通院加療に切り替えられるまでに回復。2月11日に行われる出演映画「ママ、ごはんまだ?」の初日舞台あいさつ出席を目指している。






●ラモス瑠偉氏 脳梗塞で入院
2016年12月30日 21時9分 デイリースポーツ
 サッカー元日本代表でJ2岐阜前監督のラモス瑠偉(59)が29日、体調不良を訴え、病院で検査を受けたところ、脳梗塞と診断されたことが30日、公式サイトと公式ブログで発表された。当面活動を休止する。
 【以下ブログでのメッセージ全文】
 昨日、12月29日(木)ラモス瑠偉が体調不良を訴え、医療機関で検査をしたところ脳梗塞と診断され、一時活動休止をさせていただくことと致しましたのでご報告申し上げます。現時点ではどれほどの休暇期間を要するかは未定です。早期復帰を目指し家族及びスタッフ一同サポートして参りますので、どうか温かく見守り下さい。突然の休養により、関係者各位の皆様には多大なるご迷惑とご心配をお掛け致しますこと、心より深くお詫び申し上げます。また、皆様のご理解とご協力に心より御礼申し上げます。
 平成28年12月30日
 (有)カリオカ・スポーツ・プロモーション代表取締役
         鈴木ファビアナラモス
                    ラモス瑠偉






●「大阪名物パチパチパンチ」などのギャグで知られた吉本新喜劇の島木譲二(しまき・じょうじ、本名・浜伸二=はま・しんじ)さんが2016年12月16日、脳出血のため、入院先の大阪市内の病院で死去した。72歳だった。日刊スポーツなどが報じた。平手で胸をたたく「大阪名物パチパチパンチ」や灰皿を使った「ポコポコヘッド」などの体を使ったギャグで人気だった。最後の出演は10年12月26日、大阪・なんばグランド花月。50代のころから糖尿病に悩まされたが、体格を生かしたギャグがキャラクターだったために仕事を優先。(中略)所属事務所によると、この日は自宅にいたが様子に異変があり、病院搬送後に体調が急変したといい「最期は奥様にみとられました」と説明した






●2016/09/29(木) 13:30
【訃報】原田隆氏(はらだ・たかし=講談社第一事業局局次長)
9月23日、脳出血のため死去。58歳。原田氏は1980年3月に一橋大学社会学部を卒業、同年4月講談社へ入社。
主に出版畑を歩み、見城徹・藤田晋『憂鬱でなければ、仕事じゃない』やホイチョイ・プロダクションズ
『電通マン36人に教わった36通りの「鬼」気くばり』などをヒット作を手がけた。
http://www.shinbunka.co.jp/news2016/09/160928-02.htm






●ハヤブサ江崎英治さん死去 47歳くも膜下出血
[2016年3月5日9時38分 紙面から]
01年5月、黒田哲広(下)にトップロープからムーンサルトを浴びせるハヤブサ
 プロレスラーで華麗な空中技で人気を博したハヤブサこと江崎英治(えざき・えいじ)さんが3日午後0時、くも膜下出血のため死亡したと4日、所属事務所が発表した。47歳だった。通夜、葬儀は近親者のみで行い、後日、「ハヤブサを偲ぶ会」を開催する






●2015.11.27 12:55
「サザエさん」中島君、「ドラえもん」出木杉君、声優の白川澄子さん死去 80歳 自宅アパート浴槽で
人気アニメ「サザエさん」の中島役などを務めた声優、白川澄子さん(80)=本名・白土澄子=が26日、東京都杉並区内の自宅アパートで亡くなっているのがみつかった。くも膜下出血で亡くなったとみられる。警視庁杉並署によると、同日朝、連絡が取れないことを心配したマネジャーと親族が自宅を訪問。風呂場の浴槽に入り顔を水に浸けたまま動かない白川さんを見つけた。病院に搬送され死亡が確認されたという。外傷などはなく事件性はないとみられる。白川さんは東京都出身。人気アニメの声優として活躍し、中島役のほか、「ドラえもん」の出木杉英才役なども務めた。





●くも膜下出血 米良美一復帰へ   2015年8月26日(水) 9時18分掲載
クモ膜下出血の手術から再び大輪の花を咲かせようとする米良美一(日刊スポーツ)
米良美一くも膜下出血から273日ぶり「奇跡」復帰 昨年12月にくも膜下出血で倒れたカウンターテナー歌手米良美一(44)が、来月6日に仕事復帰する。3月末に退院後、リハビリに取り組んできた。このほど取材に応じ、再びステージに立てる喜びを語った。(日刊スポーツ)




夕刊フジ 6月2日(火)16時56分配信
歌手・矢吹健さん(69歳没)糖尿病と脳梗塞を患っていた。デビュー曲「あなたのブルース」が大ヒットし、1968年の第10回日本レコード大賞新人賞にも輝いた歌手、矢吹健さんが今年1月、山梨県内の自宅で亡くなっていたことが6月2日、分かった。69歳だった。妻子に先立たれ、誰にも看取られずに息を引き取った“孤独死”だったという。




<訃報>町村信孝さん70歳=前衆院議長。町村信孝前衆院議長が2015年〈平成27年〉6月1日午後2時15分、脳梗塞(こうそく)のため東京都内の病院で死去した。70歳だった。(毎日新聞)




 <訃報>えひめAI(マイエンザ、微生物資材)を広めたいという思いの根底には、坪田愛華ちゃん(12歳没)という一人の少女の描いた絵本との出会いがあります。彼女は地球環境を勉強し、美しく豊かな地球と人間の未来を祈り、クリスマスの夜に「地球の秘密」という絵本を描き終え、その夜に急逝されました。坪田愛華ちゃんは1979年11月26日、島根県に生まれる。 小さい時から、絵を描くことや本を読むことが大好きで、知識豊富な明るい子だった。 1991年、小学6年生の2学期、環境問題について 担任の先生から与えられた課題を得意な漫画で表現し、2か月がかりで描きあげた数時間後の12月26日未明、突然の小脳出血に倒れ、翌27日、その生涯を閉じた。


●「小悪魔ageha」モデルの純恋(すみれ)が21歳で死亡。
 純恋の死因も脳出血。諏訪美緒と同じく
 睡眠中にそのまま亡くなっている。
 http://www.gekiura.com/~press/sumire.jpg
2009年(平成21年)3月、仙台市から上京しモデルとしての活動を本格化させた。純恋はそれまではキャバクラでの勤務も続けていたが体調不良により両立が困難になり、キャバクラは辞めている。上京してからは『小悪魔ageha』の先輩モデル、早川を姉の様に慕っていた。しかし同年5月、純恋は病院から処方された薬を飲んでも回復しないほどに頭痛が悪化していた。純恋はこの頃、いくつかの病院に診察してもらっていたようだがどの病院でも「ストレスが原因」「偏頭痛」と診断されていた。6月10日、純恋は初めて『小悪魔ageha』の撮影を無断で欠席し、連絡が取れなくなったことを心配した事務所の担当者が純恋のマンションを訪れたところ室内で死亡しているのが発見された。死因は脳出血だったという。21歳没。死亡前の6月2日付の純恋のブログでは体調不良のため地元に療養に戻っていたことを明かしたが、回復したとの旨を伝えていた。ブログには2万を超えるコメントが書かれており純恋の早すぎる死を惜しんだ。デザインを手がけていたネックレスは亡くなる4日前に完成しており、同年8月に発売され大きな反響を呼んだ。



■【訃報】小悪魔agehaモデル諏訪美緒さん 死因はくも膜下出血(画像)2015年05月17日
http://gisland.seesaa.net/article/419120789.html
お姉ギャル・姫ギャル系ファッション雑誌「BETTY」やギャル系ファッション雑誌「小悪魔ageha」のモデルを務めたこと等で知られる諏訪美緒(すわ みお)さんが、昨年11月26日にくも膜下出血のため死去していたことが、オフィシャルブログの「ファンの皆様へ」と題された5月17日付エントリーにおいて、諏訪のん(姉)家族一同の連名によって報告された。諏訪美緒さんは大阪府出身、1990年12月26日生まれ。24歳の若さだった。謹んでお悔やみ申し上げます。



■訃報:原口健二さん 57歳=熊谷市議 /埼玉 2015年05月17日 毎日新聞
mainichi.jp/area/saitama/news/20150517ddlk11060156000c.html
 原口健二さん 57歳(はらぐち・けんじ=熊谷市議)16日、くも膜下出血のため死去。
通夜は20日午後6時、葬儀は21日午前11時、熊谷市円光1の17の13のセレモニーホールゆうえん。
自宅は同市下奈良636の20。喪主は妻圭子(けいこ)さん




南相馬市にある市立総合病院に脳血管疾患に迅速に対応するための「脳卒中センター」が建設されることになり、16日、関係者が建設予定地で工事の安全を祈願しました。「南相馬市立総合病院」は、相双地域の医療の拠点となっている病院の1つで、震災と原発事故後、長引く避難生活によるストレスなど(ここはあいまいに誤魔化しているがはっきり言うと放射能の影響と考えられる)が原因と見られる脳血管疾患の患者が増えていることから、迅速に対応するために「脳卒中センター」を整備する計画です。



矢野顕子とヤノカミというユニット組んでたレイハラカミ(原神 玲)は2011年7月27日、脳出血のため40歳で急死。(5月8日に郡山でライブ)ミュージシャンの原発事故後の突然死は多分この人が最初だと思う。

相次ぐ急死! ヴィジュアル系バンドに何が起こっているのか!? メンズサイゾー 2011年7月29日 20時00分 (2011年8月6日 06時49分 更新)
5人組ヴィジュアル系バンド「Kagrra,(カグラ)」の元ボーカル・一志が、18日に自宅で急逝していたことが発表された。32歳の若さだったが、死因は公表されていない。 2004年にメジャーデビューを果たしたKagrra,は、和を基調としたネオ・ジャパネスク・スタイルと呼ばれるファッションと音楽性で人気を博したが、今年春の全国ツアーを最後に解散。一志はソロプロジェクトをスタートさせたばかりだった。ヴィジュアル系といえば、X(現X JAPAN)の元ベーシスト・TAIJI(享年45)がサイパンに向かう飛行機の機内で暴れ、身柄拘束中に自殺したというショッキングなニュースも記憶に新しいところ。Xはギタリストのhide(享年33)が1998年に急死、ボーカルのToshiも自己啓発セミナーに傾倒するなど波瀾万丈すぎる経歴のバンドとして知られる。X以外のヴィジュアル系バンドでも、グロテスクな衣装やメイクを売りにしていたDeshabillz(デザビエ)は、ライブ会場から機材車でhideの葬儀に向かう途中に交通事故に遭い、ベーシスト・美歪と同乗していたMadethay'll(マディス・グレイル)のギタリスト・歪が死去。さらに、GACKTも所属していたMALICE MIZER(マリスミゼル)のドラマー・Kamiは、99年6月にクモ膜下出血で急逝している。ヴィジュアル系としてだけでなくヘビーメタルの有望株としても期待されていた4人組バンド・Raphael(ラファエル)は、中心メンバーのギタリスト・華月が2000年に19歳の若さで急死。自宅で死亡しているのが発見され、死因は睡眠剤の過剰摂取による副作用と見られている。極めつけとしては、4人組バンドのTHE PIASS(現・妃阿甦)は、ファーストアルバムをリリースした95年、PV撮影中に川に飛び込んだボーカルのCHIHIROとドラマーのHIROSHIが事故死し、その3年後にベースのYOSHIOが自殺するという悲劇に見舞われている。ヴィジュアル系ブームの頃のバンドは破天荒なイメージがあり、こういった悲劇が起こることも珍しくなかった部分があるが、近年もヴィジュアル系バンドのメンバー急死や事故死が相次いでいる。04年に解散したEllDorado(エルドラード)のベース・瞬介は昨年3月に自殺、蜉蝣(かげろう)の元ボーカル・大佑も昨年7月に自殺、インディーズでありながらオリコントップ10入りを何度も果たしたMoran(モラン)のベース・Zillも昨年7月に急死、06年にメジャーデビューした5人組バンド・しゃるろっとのボーカル・和乃は今年4月に急逝......と、異常に思えるほど悲劇が立て続けに起こっている。気になるのは死因。病死や事故死のメンバーもいるが、自殺や死因非公表というケースが圧倒的に多い。これはヴィジュアル系アーティストの相次ぐ急死と関係あるのだろうか。死因を公表しない場合、自殺や薬物によるオーバードーズなどによって死亡したケースがあることは周知の事実でしょう。


高橋二三さん89歳=脚本家
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150514-00000079-mai-peo
高橋二三さん89歳(たかはし・にいさん<本名・高橋幸人=たかはし・ゆきと>脚本家)2015年5月5日、脳幹出血のため死去。葬儀は近親者で営んだ。



磯野貴理子(51)が脳梗塞で緊急入院したのは、昨年10月。24歳下の夫の献身的な看病もあって、順調に回復した磯野は、12月末には仕事復帰を果たした。


長嶋茂雄、石原慎太郎、江守徹、栃東大裕(元大関)、大山のぶ代(声優)、坂上二郎(タレント、故人)、三遊亭圓楽(落語家、故人)、真屋順子(俳優、タレント)、大鵬(元横綱、故人)、小渕恵三(政治家、故人)
●以上は脳梗塞になった人。

カウンターテナー歌手の米良美一さん(43歳)は、2014年12月にくも膜下出血で倒れたそうです。12月8日に、意識不明の状態で発見され、救急搬送されました。診断の結果、左部分のクモ膜下出血で、緊急手術を受けたそうです。2015年を迎えても意識が戻らない状態でしたが、水筒症の後遺症を取り除くため、2015年1月8日に再度手術を行い、その後、2ヶ月以上入院し、リハビリを行い、3月25日に退院したそうです。現在は、実家で歩くリハビリを行っているそうです。



「ビリー・バンバン」菅原孝さん脳出血で入院、脳出血の危険性
「ビリー・バンバン」菅原孝さんが、脳出血で倒れ、都内の病院に緊急入院しました。幸い、命に別状はなく、意識もしっかりしているとのことです。日本の3大死因の一つといわれる「脳出血」の危険性についてまとめました。 更新日: 2014年07月11日




イビチャ・オシム氏はサッカー日本代表監督就任中の2007年11月,千葉県内の自宅で脳梗塞で倒れ,一時は危篤状態に陥った。しかし,迅速な対応と的確な処置によって一命を取り留めている。代表監督は退任したものの,2008年12月までは日本サッカー協会のアドバイザーに就任。オーストリアに帰国した現在も,わが国のサッカー界を見つめ続けている。



宮川大助(脳出血)2007年2月に脳出血で入院し、休養していた漫才師の宮川大助さん(56)が24日午後、吉本興業の劇場「なんばグランド花月」(NGK、大阪市中央区)で舞台復帰を果たした。19年前がんに侵され、大助さんの励ましで克服した妻の花子さん(51)が、一時は引退を本気で考えながらも、今回は夫を支えた。



KEIKO(42歳)
音楽グループ 『globe』のヴォーカリストとして活動、実家は地元で有名な料亭「山田屋」で、東京の系列店(ふぐ料理専門店)はミシュランガイドで二つ星の評価を得た。夫は同じくglobeのメンバーである小室哲哉。2011年、自宅にいる際、首の後部に激痛を訴え倒れた。夫の小室が救急車を呼び都内病院に緊急搬送。「クモ膜下出血」と診断され、約5時間にわたる手術を受けた。早期発見だったため脳に大きな損傷は無く、後遺症の一つである高次脳機能障害については現在のところ特に心配することは無いという。暫くは自宅療養と通院でリハビリをしていくという。




佳那晃子(59歳)
女優。デビュー時から妖艶な色気と脱ぎっぷりの良さで人気を集め、1981年の映画『魔界転生』では病気降板した高瀬春奈の代役で細川ガラシャ役に抜擢された。近年は重度のネフローゼ症候群により4年間の闘病生活を続けていた。2013年、自宅でクモ膜下出血のため倒れて意識不明状態となり、病院に搬送された。医師からは病状が最も重い「重度5」であり、脳死もしくは植物状態であると診断された。が、蘇生措置により回復、その後の治療の結果、問いかけに手足の動きや瞬きなどで反応できるまでになった。
佳那晃子がくも膜下で一時「脳死」宣告
2013年9月17日
 女優の佳那晃子(57)が今年1月10日にくも膜下出血で倒れ、一時は脳死宣告まで受けながら奇跡の回復を遂げていたことを17日、所属事務所がマスコミ各社にFAXで報告した。それによると佳那は1月10日午後10時ごろ、自宅で突然倒れ、救急車で近くの熱海所記念病院に搬送された。当直医は夫の源高志氏に「脳死」または「良くてもフラットな植物状態」と宣告したが、その後の蘇生処置などにより、翌日奇跡的に手術可能な状態にまで回復した。そして10時間に及ぶ手術が成功し、命を取り留めた。しかし出血多量で「脳死」につながる状態となったことから、脳への処置が行われた。 3月時点では「フラットな植物状態」以上の回復の見込みはないと告げられていたが、医師らの懸命な加療により少しずつ微妙に反応を見せるようになった。






1964年の東京五輪バレーボール女子で金メダルを獲得した元日本代表主将の中村(旧姓・河西)昌枝さんが3日、脳出血で死去した。80歳だった。



桜金造(タレント)2013年2月12日、自宅浴室で脳内出血のため倒れ、病院で右側頭部血腫の除去手術を受ける。病状は安定しているものの左半身と口元にマヒがあり、リハビリを続けている。同年5月19日に「西東京」のライブを開き、仕事復帰した。 2013年6月25日 杏林大学病院を退院。


桑名正博(故人、59歳没、歌手)2012年7月15日早朝に大阪市内の自宅で脳幹出血により倒れ、大阪市住之江区の友愛会病院に緊急搬送されたが、意識不明の重体となる。意識不明の状態が続く中の同年7月20日、ゲスト出演した『ライオンのごきげんよう』が放映され、その際には倒れる前の7月11日に収録されたものである旨が表示された。3回の出演予定だったが、残り2回は7月18日に収録予定だったため、出演はこの回きりとなった。
同年8月2日、入院先の病院で長引く闘病生活に耐えるため気道に注入された人工呼吸器を外し、気管切開の手術を受けた。倒れてから長らく意識不明の状態であり、高カロリーの点滴(ラクトリンゲル)で栄養補給をしている状態が続いていたが、2012年10月26日午後に死去した。59歳没。


山下清(画家、故人49歳)、東八郎(故人、タレント、満52歳没)なども脳出血。

小成たか紀
漫画家。1984年、『月刊少年ジャンプ』の『マンモス』(原作:武論尊)にてデビュー。以後、主に『月刊少年ジャンプ』で活躍した。1996年、クモ膜下出血のため急逝。そのため、当時『週刊ヤングジャンプ』にて連載されていた作品「てっぺん」は未完のままに終わる。36歳没。


吉村よう
男性俳優、声優。脇役での声優出演が中心だったが、『ついでにとんちんかん』では主人公である間抜作の役を個性的な声でつとめこれが代表作になった。また、ディズニー作品であるくまのプーさんのブエナ・ビスタ版で最初にプーさんの声を担当していた。1991年、クモ膜下出血に倒れ死去。37歳没。


天知茂
俳優・歌手。ニヒルの代表格で、当時の代名詞的存在であった。孤独なヒーロー役や悪役が多かった。美輪明宏主演舞台『黒蜥蜴』で明智小五郎役を演じ、これが当たり役となる。時代劇やコメディドラマでも味を見せ、新たな映画製作の企画を進めていた矢先の1985年、クモ膜下出血により渋谷区の日赤医療センターにて死去。満54歳没。


八木治郎
元NHKアナウンサーでテレビ司会者。報道・芸能・社会番組などを担当。NHKを退局しフリーとなり、『ウィークエンドモーニングショー』の司会を務め、民放モーニングショーの先駆的存在となる。派手さはないが、「ムード派の八木」と呼ばれた。1983年料理店で食事中に突然倒れる。診断の結果、クモ膜下出血と判明。人工呼吸等が施されたものの意識は戻らないまま、翌日夜に死去。57歳没。


「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの大ヒット作を持つ漫画家の佐藤秀峰さん(39)が2013年11月18日に脳梗塞で緊急入院した。



星野源 生年月日: 1981年1月28日 (35歳)
俳優、ミュージシャン、文筆家。大人計画事務所(俳優業)。ライターとしても多数の連載を抱えているアーティストである。2013年に公開された主演映画・『箱入り息子の恋』や『地獄でなぜ悪い』の演技や、アニメ映画の声優、映画音楽の製作なども評価された。2012年に、くも膜下出血と診断されたため、活動を休止。翌年復帰したが、定期検査の結果、手術した箇所が、万全な状態ではなくなってきていることがわかり、経過観察と新たな措置が必要との診断を受け、治療に専念することになったため、再び活動休止することになった。


Kami
MALICE MIZERの元ドラマー。1999年6月にくも膜下出血で亡くなった。MALICE MIZERの2代目ボーカルとして活動していたGACKTは命日と誕生日にはお墓と実家に足を運んでいる。





伊藤俊人(俳優)もくも膜下出血。2002年5月24日(満40歳没)フジテレビ系ドラマ「ショムニ」「古畑任三郎」などで存在感ある脇役を演じてきた俳優、伊藤俊人さん=写真=が24日、くも膜下出血で40歳の若さで急死したことで、テレビ・演劇関係者に衝撃が広がっている。伊藤さんは22日正午ごろ、電話でマネジャーに「頭が痛いんだ」と連絡。その途中でも「吐き気がする」など急速に病状が悪化し、救急車で病院に運ばれた。同日の緊急手術で、一時は意識を回復したが、24日に容体が急変して亡くなったという。専門医は「くも膜下出血は、20−40代の若さで起きることも珍しくない。最近は、診断技術の進歩で、脳動脈瘤が破裂する前に見つかることもあり、早期の手術で助かるケースは多い。少しでも異変を感じたら、病院でCTなどの検査を受けてほしい」と話す。 伊藤さんは、劇作家、三谷幸喜氏(40)が主宰する劇団「東京サンシャインボーイズ」で活躍。三谷氏は悲報を受け、「脇役もできる優れた俳優だった。人生って捨てたもんじゃないなって思わせる、地味だけどあったかい映画の主人公を演じるはずの男でした。残念でなりません」と無念の追悼文を寄せた。29日午前11時から、東京都中野区中央の宝仙寺で営まれる葬儀・告別式で三谷氏が葬儀委員長を務める。俳優。ほとんどの三谷作品に出演している。黒ぶちのメガネを使うことも多い、個性派名脇役であった。2000年10月、『ショムニ』の撮影で出会ったスタイリストの女性と交際半年でスピード結婚。2002年、レギュラー出演していたテレビドラマ『ショムニ』の続編『ショムニFINAL』の撮影数日前にクモ膜下出血のため、40歳の若さで急逝した。なお『ショムニFINAL』以降は野々村課長の代役を立てず、海外赴任中という設定になっている。





西城秀樹(1955年4月13日生まれ、60歳)が脳梗塞を発症したのは2度。1度目は03年6月で、ディナーショーのために訪れた韓国・済州島で発症した。ディナーショー後に帰国し入院。まだ48歳だった。軽い言語障害の後遺症は残ったものの見事に復帰。栄養バランスを考えた食事をとり、1日3箱吸っていたたばこをやめ、酒も控えるように。ところが、11年12月、2度目を発症してしまった。しかも、トイレも風呂も1人では入れないなど重い症状が出て、右半身マヒなどの後遺症が残った。




小林カツ代
料理研究家として、簡単ではあるが手抜きではない料理を研究、紹介しており、生涯で出版した著書は200冊を超える。また、台所用雑貨や食器のプロデュース、講演活動も行っていた。長男のケンタロウも料理研究家。2005年8月にクモ膜下出血を発症、その後は入院療養を続けていたが、2014年に多臓器不全のため逝去。76歳没。


吉田栄勝 日本のレスリング選手。レスリング指導者。吉田沙保里の父。2012年のロンドンオリンピックでは女子代表チームコーチを務めた。2014年、路肩に停車した自動車の中でぐったりしている所を発見され、病院に搬送されたが死亡が確認された。死因はくも膜下出血とされる。61歳没。


学者である栗本慎一郎さん、歌手である大泉逸郎さん、映画監督である故・大島渚さん、元首相である鳩山一郎さんなども脳梗塞です。


木村拓也
元プロ野球選手(内野手、外野手、捕手)、プロ野球コーチ。愛称はキムタク。、「俊足・強肩・巧打」と、攻守ともに優れたユーティリティープレイヤーとして重宝された選手だった。2010年、試合前、シートノック中に突如として意識を喪失しそのまま倒れ込んだ。搬送後クモ膜下出血と診断され、治療を受けていたが、意識不明の重体から容態は改善することのないまま、入院先の病院で息を引き取った。37歳没。



竜鉄也 歌手。25歳で失明。その頃より音楽の勉強を始め、演歌師として出発する。「奥飛騨慕情」でデビューし、1981年には第32回NHK紅白歌合戦に出場。2000年頃に脳卒中で倒れたあとは、療養していたため歌手活動はしていなかった。2010年、くも膜下出血により岐阜県高山市の病院で死去。74歳没。



タレントの麻木久仁子(51)も48歳の時、突然、脳梗塞に襲われた。「不意に、あっと急に右足、右手がジーンとして細かく震え始めたんです。力も入らない。すぐ収まりましたが、帰宅してキーを鍵穴に入れようとしても入らないのです」 数日後に病院に行くと脳梗塞といわれた。3か月で回復し後遺症もないという。ただ、今も薬を飲み続けている。



フリーアナウンサーの沼尾ひろ子(50)は42歳のときに脳梗塞に襲われた。車を運転していたときに、何の前触れもなく睡魔と倦怠憾を覚えた。6日後に緊急入院したが、言語障害になり自分の名前も出てこなかった。「人生の絶望」に陥ったというが、リハビリで3か月後に元に戻った。




玉川善治
芸能プロモーター、作詞家。お笑い芸人専門の芸能事務所『プロダクション人力舎』の前代表取締役社長。人情に厚く温厚な人物で、タレントのことを親身に考えていた。2010年、くも膜下出血の為、東京都中野区の自宅で死去。63歳没。





南田洋子
女優。芥川賞を受賞した話題作『太陽の季節』が映画化され長門裕之とともに主演。この映画は大ヒットし2人は日活の看板スターとなり、多くの作品に出演する。1961年に長門と結婚。おしどり夫婦のイメージのもとに最晩年まで多彩な活動をしていた。2004年頃から認知症の症状が表れ始め、ドラマや映画の台詞が覚えられなくなるほど悪化し、芸能活動を引退。専門医によりアルツハイマー病との診断が下された。2009年に自宅で倒れ、クモ膜下出血との診断を受けた。危篤状況が続いていたが、意識が戻らず、同10月21日に死亡した。76歳没。



2013年1月18日、テレビ東京の大橋未歩アナウンサー(34)が、軽度の脳梗塞を発症し、療養することが発表された。お笑い芸人の椿鬼奴(40)も、昨年テレビ番組で、過去に小さい脳梗塞の発症歴が明らかになるなど、近年、若年性脳梗塞が注目されている。



日沢伸哉
放送作家。『クイズ!紳助くん』『探偵!ナイトスクープ』構成を手がけるほか、『上方落語をきく会』『日曜落語 〜なみはや亭〜』などの演芸番組の構成を手がけた。2009年、クモ膜下出血のため死去。54歳没。




福田繁雄
グラフィックデザイナー。単純化された形態とトリックアートを融合させたシニカルなデザインが特徴。「日本のエッシャー」とも称される。画家の福田美蘭は娘。1994年に、TBSドラマ「天までとどけ3」にて本人役で特別出演している。2009年、くも膜下出血のため東京都三鷹市の病院で死去。76歳没。



島村麻里
フリーライター。女性と社会や文化のかかわりをテーマに新聞、雑誌などで執筆活動を行っていた。鬱病を10年以上患って、その体験を闘病記として発表。2008年、くも膜下出血により死去。51歳没。一人暮らしの自宅で倒れているのを死後数日してライター仲間に発見された。



木原光知子
元水泳選手、タレント。高校在学時に1964年東京オリンピックに出場し「ミミ」の愛称で一躍アイドル選手となった。競技を引退後は東レの水着モデルを務めるなどタレントに転向。各種スポーツ団体や岡山県関連の理事・委員や日本水泳連盟理事を務めるなどの多方面で活躍していた。2007年、親子水泳教室の指導中に倒れ、意識不明のまま搬送された。一時は意識を回復したものの、クモ膜下出血のため死去。59歳没。



熊井啓
1960年代から2000年代にかけて活動した日本の映画監督。妻はエッセイストでポプリ研究家の熊井明子。多くの監督作が『キネマ旬報』ベスト・テンに選出され、ベルリン国際映画祭やヴェネツィア国際映画祭の各賞を受賞した。日本を代表する社会派映画の巨匠である。2007年私邸の敷地内で倒れているところを発見され、搬送された病院で意識を回復したものの、クモ膜下出血のため死去。76歳没。新作の準備に意欲を見せていた中の無念の死だった。



小林恭治
男性声優、ナレーター。テレビ草創期の時代から声優やナレーターとして活躍した。巨人の星、プラネテスのナレーターなど。脳梗塞による1年間の闘病生活後、2007年、くも膜下出血のため東京都世田谷区の病院で死去。75歳没。



高山善廣(たかやま・よしひろ)はいまから11年まえ、38歳のときに「脳梗塞をやっちゃった」新日本プロレスのG1クライマックス公式戦で佐々木健介(ささき・けんすけ)と対戦したあと、「なにがなんだかわからなくなって」、ドレッシングルームで倒れた(2004年8月8日=大阪・大阪府立体育会館)



●相田みつを(詩人・書家) (1924年5月20日-1991年12月17日)「人間だもの」の言葉で有名。人間に関するシンプルで温かみのある詩を独自の書体で書いた作品で知られる。「書」と「詩」の高次元での融合を目指し、人々の心に響く作風を確立。1984年、初詩集『にんげんだもの』がミリオンセラーとなって相田ブームが起こる。ただし、この時すでに相田みつを60歳。しかも、長年の苦労が報われたその矢先に転倒し足を骨折、さらに脳内出血を起こして1991年12月17日に足利市内の病院で急逝。享年67歳。




村田渚
お笑い芸人。1991年、「フォークダンスDE成子坂」(ツッコミ担当)としてデビュー。『タモリのボキャブラ天国』に出演し、爆笑問題や海砂利水魚(現くりぃむしちゅー)、ネプチューンらと共に人気を博した。解散後は元坂道コロンブスの松丘慎吾と新コンビ「鼻エンジン」を結成。2006年、東京都品川区の自宅マンションで倒れていた所を発見される。発見時、既に息を引き取っていた。周囲に頭痛などの体調不良を訴えていたが、クモ膜下出血のため急逝していた事が判明。まだ35歳の若さだった。


金田一春彦
言語学者、国語学者。国語辞典などの編纂、方言の研究でよく知られている。次男はテレビに出演する日本語教師の金田一秀穂。2004年、クモ膜下出血のため甲府市の病院で死去する。91歳没。


高橋俊昌
少年雑誌『週刊少年ジャンプ』第7代編集長。当時の『週刊少年ジャンプ』編集長西村繁男の方針である硬派路線に反し、美少女を描けるまつもと泉、富沢順、萩原一至、冨樫義博などの作家を次々発掘し続けた。後に鳥嶋とともに『Vジャンプ』創刊にも携わる。2003年、クルーズ客船上で催された同誌『ONE PIECE』のアニメ映画作品の製作発表会見に出席した際、その席上で突然倒れる。会見は中止されて急遽帰港、搬送されたが死去。死因はクモ膜下出血であった。44歳没。


如月小春
劇作家・演出家として活動し、野田秀樹・渡辺えり子らとともに1980年代の小劇場ブームをリードした。また、エッセイストとしての著作も多く、司会者・コメンテーターなどとしてもテレビにも出演していた。2000年、クモ膜下出血により死去。44歳没。


首藤剛志
脚本家、小説家。主にアニメ関係の仕事を中心にしていた。代表作にはアニメ『宇宙戦士バルディオス』、『魔法のプリンセス ミンキーモモ』シリーズや『戦国魔神ゴーショーグン』、『ポケットモンスター』などがある。洒脱な台詞に定評があり、シリーズ構成を担当した作品における次回予告がユニークなことでも知られている。『ポケットモンスター』では、ロケット団の口上「なんだかんだと聞かれたら〜」という名フレーズを生み出した。2010年に訪問先の奈良駅の喫煙所でクモ膜下出血を起こして倒れた。緊急手術を受けたものの回復せず、死去した。61歳没。


俳優の田宮五郎さんが、2014年11月6日、くも膜下出血のため死去しました。47歳でした。田宮五郎さんは、2012年4月12日くも膜下出血のため、自宅で倒れ、手術。リハビリ病院も退院し、自宅療養中でしたが、11月2日に再度くも膜下出血で倒れ、入院しましたが、6日に息を引き取ったそうです。


徳大寺有恒 急性硬膜下血腫
自動車評論家の徳大寺有恒さんが、2014年11月7日 急性硬膜下血腫のため、死去しました。74歳でした。徳大寺有恒さんは、6日夜自宅で転倒し、頭を打ち、病院に運ばれたそうです。

安部俊幸 脳出血
チューリップのギタリストの安部俊幸さんが、2014年7月7日に、脳出血のため死去しました。64歳でした。安部俊幸さんは、インドに住んでおり、そこで、脳出血になったそうです。


帯ひろ志 脳幹出血
漫画家の帯ひろ志さんが、2014年8月3日、脳幹出血のため死去しました。54歳でした。8月2日の夕方に、脳幹出血で入院していました。
























posted by グリーン at 09:16| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする